
アクセサリー製作時のテクニックの一つである〈めがね留め〉についての簡単な説明
準備する材料と道具について
最初のワイヤーの曲げ方、輪の部分の作り方
めがね留めのテクニックを使った、ターコイズとターコイズのつなぎ方(1〜2個目)
めがね留めのテクニックを使った、ターコイズとターコイズのつなぎ方(3〜6個目)
めがね留めのテクニックを使った、ターコイズとターコイズのつなぎ方(7〜10個目)
めがね留めのテクニックを使った、ターコイズとターコイズのつなぎ方(11〜14個目)
めがね留めのテクニックを使った、ターコイズとターコイズのつなぎ方(15〜18個目)
めがね留めのテクニックを使った、ターコイズとターコイズのつなぎ方(19〜22個目)
めがね留めのテクニックを使った、ターコイズとターコイズのつなぎ方(23〜27個目)
ターコイズの左右の輪が同じ向きを向くように、形を整えるやり方
めがね留めを使った、ターコイズと金具の繋ぎ方
めがね留めでアジャスターをつけるやり方
参)丸カンでアジャスターをつけるやり方
めがね留めとは・・・
1本のワイヤーを曲げてチェーンのようなリングを作りながら
ビーズや天然石などをつなげていくアクセサリー制作のテクニックのひとつです。
めがね留めで作ったリングはつなぎ目がないので、リングが開いてパーツが落ちる心配もありません。
あなたのジュエリーボックス、
壊れたネックレスは入っていませんか?
お気に入りのアクセサリーは、もう身につけられないことがわかっていてもなかなか捨てられません。特に大切な人からのプレゼントや形見の品など思い入れの深いものはなおさらです。
ですが、このメガネ留めのテクニックをマスターすれば、高いお金をかけてお直しに出さなくても誰でも自分でリメイクできるようになります。
あなたがもしどんなに大切にしていても、それがジュエリーボックスから出られなければ、言葉通り、宝の持ち腐れですよね?
また、自分で作ることができるようになれば、新しく材料を揃えて販売やお教室開校への道も開けます。
これを機会にぜひこのコースでメガネ留めのテクニックをマスターして、あなたの大切なネックレスをよみがえらせてください。
それではコースの中でお会いしましょう!