
Vyondを使いこなせると得られる未来について説明していきます。
なぜVyondを使うのがおすすめなのかについて説明していきます。
講師の簡単な自己紹介とコース受講時のお願いについて
本コースの全体像について説明いたします。
アニメーション制作ツール「Vyond」についての概要を解説していきます。
Vyondを導入する際の「直接契約」と「日本代理店経由での契約」の違いや、それぞれのメリット・デメリットを解説していきます。
Vyondを利用する際の推奨パソコンのスペックやブラウザについて解説していきます。
Vyondの14日間無料体験版の申込前のポイントと申込方法を解説していきます。
本コース内及びVyond内でよく使われる用語について解説していきます。
Vyondで使用できる3つのアニメーションスタイルについて解説していきます。
Vyondのホーム画面にあたるビデオリストの画面の使い方について解説します。
主にフォルダに関する操作などについての解説。
Vyondのホーム画面にあたるビデオリストの画面の使い方について解説します。
主にビデオ一覧画面に関する操作・アカウントの設定についての解説。
Vyondの編集画面上部の各ツールについての概要を解説します。
Vyondの編集画面中央部のステージ画面や各ツールについての概要を解説します。
Vyondの編集画面下部のタイムライン、各ツールについての概要を解説します。
Vyondの編集画面を日本語表示させる方法や利用時の注意点について解説します。
このセクションでは、Vyondの各ツールの仕様・操作方法をひとつひとつ解説していきます。
Vyondで新規でアニメを作成する際の手順、作成したアニメの保存方法について解説していきます。
VyondでScene(シーン)の仕様や追加する方法、シーンをテンプレートして保存する方法などについて解説していきます。
Vyondで用意されているシーンのテンプレート選択画面の仕様や追加方法、検索時のコツなどを解説していきます。
Vyondで用意されているBackground(背景)について、仕様や設定方法などについて解説していきます。
Vyondで使えるCharacter(キャラクター)の仕様や選択・配置方法などを解説していきます。
VyondのCharacter(キャラクター)に表情などを設定する「Expression(エクスプレッション)」について解説していきます。
VyondのCharacter(キャラクター)に動きやポーズを設定できる「Action(アクション)」について解説していきます。
Vyondで用意されているアニメーション素材「Prop(プロップ)」について、アニメスタイルごとの特徴なども併せて使い方を解説していきます。アセットのコピー&ペースト時の仕様についても解説いたします。
Vyondで使えるテキスト素材やフォントについてのポイント、テキストの挿入方法について解説していきます。
Vyond上のテキストの書式設定の仕様や設定方法について解説していきます。
Vyondで日本語の縦書きの表現する方法について解説していきます。(※Vyondでは、日本語の縦書きの書式設定がありません。)
書式設定の「Auto Size」設定の活用例、テキスト専用のエフェクトの紹介をしていきます。
Vyondで使えるChart(チャート)素材の仕様や設定方法について解説していきます。(前編)
Vyondで使えるChart(チャート)素材の仕様や設定方法について解説していきます。(後編)
Vyondの「Replace(リプレイス)機能」について、ポイントや設定方法を解説していきます。
Vyondの「Group(グループ化)機能」について、ポイントや設定方法を解説していきます。
VyondのAsset(アセット)の選択方法について、アセットの種類による選択時の違いやタイムラインを使った選択方法などを解説していきます。またアセットの並び順の変更方法についても併せて解説していきます。
Vyondの「Mask(マスク)とCrop(クロップ)機能」の仕様や設定方法について解説していきます。
Vyondの「Mirror(ミラー)と Flip Action(フリップアクション)機能」について、それぞれの違いや使い方などのポイントを解説していきます。
VyondでAudio(音素材)を挿入する方法や設定方法について解説していきます。
Vyondの「Text-to-speech(音声読み上げ)と Lip Sync(リップシンク)機能」の仕様や使い方について解説していきます。
Vyondで外部の素材(画像・動画・フォント等)をUpload(アップロード)する際のポイントや操作方法を解説していきます。また実用的なアップロード方法、再生時間の長い動画のシーン上での扱い方のポイントも併せて紹介しています。
Vyondの「Effect(エフェクト)機能」について、ポイントや設定方法を解説していきます。(前編)
Vyondの「Effect(エフェクト)機能」について、ポイントや設定方法を解説していきます。(後編)「Instant」や「Wipe」エフェクトの使用例やホワイトボードアニメーションのエフェクトの使用例も併せて紹介しています。
Vyondの「Motion Path(モーションパス)機能」の基本的な仕様や設定時のポイントを解説していきます。
Vyondの「Camera(カメラ)機能」について、ポイントや設定方法を解説していきます。
Vyondの「Scene Transition(シーントランジション)機能」について、ポイントや設定方法を解説していきます。また、シーントランジションの活用例をいくつか紹介しています。
Vyondで新規でCharacter(キャラクター)を作成する方法、既存のキャラクターを複製して作成する方法を解説していきます。
Vyondで制作したアニメを動画ファイルとしてダウンロードする際のポイントとダウンロード方法について解説していきます。
このセクションでは、Vyondの編集画面や各ツールの仕様など応用知識を学んでいきます。
Vyondで制作したアニメの複製方法、過去バージョンへの復元方法について解説していきます。
Vyondの「Quick Access(クイックアクセス)機能」のポイントや設定方法について解説していきます。
Vyondのアセットの透過処理のポイントや設定方法について解説していきます。また実用例もいくつか紹介しています。
Vyondのステージ画面の仕様について詳細に解説していきます。
VyondのAsset View(アセットビュー)の主な使い方やポイントを解説していきます。
Vyondのタイムラインの仕様や操作方法について、詳細に解説していきます。
2020年12月に実装された新しいモーションパスの仕様や使い方について解説していきます。(前編)
2020年12月に実装された新しいモーションパスの仕様や使い方について解説していきます。(後編)
オリジナルのモーションパスの作り方も紹介しています。
Vyondで表現出来ない事や制限事項などを解説していきます。
Vyondでグラデーションのアセットを作る方法やポイントなどを解説していきます。
Vyondのアセットの中心点を変えて回転させる方法について解説していきます。
Vyondが提供している「Template Library」から新たな表現方法を発見する方法について解説していきます。
Vyondで新規アニメ作成時に効率よく作り始める為に「よく使うアセットをテンプレートにまとめて保存」して活用していく方法について解説していきます。
Vyondで別のアニメからのシーンやアセットのコピーする方法を解説していきます。
Vyondでアセットなどを検索するしやすくする為のIME用の和英辞書を登録・活用する方法について解説していきます。
Google Chromeの拡張機能の活用して、Vyondでの編集作業をしやすくする方法などについて解説していきます。おすすめのChrome拡張機能の一部を紹介していきます。(最終更新日:2021/05/10)
Vyondで制作したサンプルアニメを紹介いたします。
本セクションはサンプルアニメをご覧いただくだけのセクションとなります。
サンプルアニメ内の表現方法や制作方法について何かお知りになりたい点などがあれば、Q&Aかメッセージでお知らせください。なんらかの方法で可能限り回答をさせていただきますので、どうぞお気軽にお知らせください。
はじめまして、Udemy講師の内野です。
本コースにご興味を持っていただき誠にありがとうございます。
VYONDが使いこなせるようになると次のような未来を得られるようになります。
アニメを使ってわかりやすい情報発信や教材作りが出来きるようになる
アニメをご自身のビジネスに活用出来るようになる
VYONDを使ったアニメ制作の仕事を選択肢に持つことが出来るようになる
まずはその前の準備として、本コースでしっかりとVYONDの基本操作を学んでいきましょう。
皆さんの中には、
最近VYONDの事を知ったけど、どんなアニメが作れるのか知りたい
VYONDを使って情報発信をしてみたい
VYONDの操作方法についてもっと詳しく知りたい
そんな様々な思いから本コースにご興味をもっていただいているのではないでしょうか?
でも
VYONDを使ってみたいけど、そもそも自分に使いこなせるのだろうか
英語のツールだし、操作方法を理解できるだろうか
他のツールに比べて表現出来る事が少ないのではないだろうか
そんな心配や疑問をお持ちでないでしょうか?
私も最初はこのような気持ちを抱えていました。
そしてVYONDの体験版を使いはじめ、様々な情報を集めて正式にVYONDを使い始めてわかった事があります。
VYONDの使い方は確かに簡単だけど、表現出来る事を詳細に解説されているものが少なく、結局自分自身で試行錯誤しながら細かい使い方を習得していくしかなかったという事です。
そこで今回のコースでは
VYONDがどういったツールなのか
VYONDの各ツールの詳細な使い方
VYONDだけで出来る表現の幅の広げ方や効率的な使い方
これらを学んでいきます。
そして、本コースの最大の特長は、
『VYONDの操作方法について、詳細にフォーカスした内容』になっているという点です。
VYONDは誰でも簡単に操作を覚えられるアニメ制作ツールですが、簡単が故に表現方法などが単調になりがちで、どのアニメも似たような印象を与えてしまします。そして他と差別化するには、まずは基本操作をしっかりとマスターする事が必要です。
そして、なぜこのコースがおすすめなのか?
現在VYONDの使い方を学ぶには、開発元や代理店のYoutubeをはじめ、様々な方の情報発信や教材がいくつか販売されています。しかしながら、その多くは操作方法の解説については比較的簡素で、もう一歩踏み込んだ解説がないものも多く、またシナリオ作成に重きを置いた構成が多いです。
確かにビジネスアニメーション作りにはシナリオが非常に重要になってきます!シナリオが悪ければ、アニメを作っても観る人には響かないでしょう。ただ、それと同時にシナリオが良くてもアニメーションのクオリティが低いと途中で観るのをやめてしまう人もいます。
そこで本コースでは、VYONDで作るアニメーションのクオリティを上げる為の大前提となる「VYONDの操作方法」について、細かいところまでしっかりと詳細に解説するレクチャーで構成しています。
その為、初心者の方はもちろん、既にVYONDを使っていて表現方法の幅を広げたいと思っている中級者の方にも最適なコースになっています。
VYONDは本当に誰でも簡単に操作出来るアニメーション制作ツールです。だからこそ基本の操作方法をしっかりと身につけてアニメ自体のクオリティを上げ、テクニックや表現方法の幅を広げる事も私は重要だと考えています。
そしてUdemyのコースは30日間の返金保証がありますので、どうぞ安心してお気軽に本コースを受講してみてください。
それではコースの中でお会いしましょう!