
コースのゴールと全体像をお伝えします
フィードバックとは何か、ということを初めに確認しておきましょう
フィードバックの3つの種類をお伝えします
ポジティブなフィードバックの効果が意外と大きいという事を確認し、活かしましょう
単なるダメ出しではなく、成長のためのフィードバックを与えた時の効果を知ったうえで使えるようになりましょう
フィードバックのタイミングと頻度について考えていきます
スポットフィードックとは何か、そしてその使い方をお伝えします
フィードバックを伝えるにあたっての基本となるマインドセットやポイントをお伝えしていきます。
効果的なフィードバックをする上で押さえておきたい7つのポイントのうち、初めの3つを見ていきます。
効果的なフィードバックをする上で押さえておきたい7つのポイントのうち、残りの4つを見ていきます。
フィードバックの全体の流れをざっくりとつかみます
メンバーにフィードバックをするときの、事前準備のポイントを5つお伝えします
ポジティブなフィードバックをするときのポイントを3つ、確認していきます
言いにくいことを伝える時に、どのようなステップでフィードバックを実施していけば良いか、10のステップにまとめました。一緒に確認していきましょう。
やりっぱなしになりがちなフィードバックですが、フォローアップも大切です。そのポイントを確認していきます。
メンバーから否定的な態度が返ってきたときに心に留めておくことを確認してきます
相手が思い込みで話を進めてしまう時に使えるマジックフレーズをお伝えします
相手が自分で考えて行動できるような支援をするために必要なコツを習得しましょう
相手に受け取ってもらいやすいフィードバックの仕方のコツを抑えましょう
相手が少し冷静に考えられるように、ちょっとしたコツをお伝えします
日常でも、つい口からでてしまうNGワードをご紹介します。
フィードバックの良い伝え手になろうと思ったら、まず自分が受け手となることが大切です。受け取るときのマインドセットを確認していきます。
むやみやたらとフィードバックを聞いて回るのではなく、フィードバックを依頼するにあたってのポイントを確認していきます
立場が変わると感情にも変化が起こります。フィードバックを受け取るときのマインドセットを確認しましょう
フィードバックを受け取った後、どのようなアクションを取ると良いかを見ていきます
フィードバックを日常業務の一環として実施できるようなカルチャーをつくることを考えてみましょう
必要なのはわかっているけどなかなかできないのがフィードバックです。私もフィードバック恐怖症で、伝えるのも受け取るのも、苦手で逃げ回っていた方です。
ですが、フィードバックは今やリーダー必須のスキルとなりました。
それにも関わらず、フィードバックのやり方を習うという事は、今までなかったのではないかと思います。
フィードバックを行う目的や正しいやり方を知らないと、つい「ダメだし」の場となってしまい、モチベーションを下げる要因になりかねません。そこで、フィードバックの基本や伝える時のマインドセットから本コースはスタートします。
スキルだけ学んでも、マインドセットが整っていないと「基本の型」が上手く機能しないからです。
マインドセットの部分は、きっと既にご存じのこともあるかと思いますが、本当にそれができているかを確認しながら進めてみて下さい。様々なワークやフィードバック準備シートも用意してありますので、すぐにお試しいただけます。
注:別コース「1on1ミーティング」や新任管理職のための「マネージャーファーストキット」等と一部内容が重なっている部分がありますが、そこは重要な部分ですので復習としてお使いいただければと思います。