Udemy
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
Turn what you know into an opportunity and reach millions around the world.
Learn More
Your cart is empty.
Keep shopping
【ソフトウェア開発業界 専門講座】強いチームを作れるPM・開発リーダ養成プログラム 根底の愛とつながる
Rating: 4.0 out of 5(80 ratings)
409 students

【ソフトウェア開発業界 専門講座】強いチームを作れるPM・開発リーダ養成プログラム 根底の愛とつながる

PM・リーダがエンジニアから好かれる最強ノウハウです。好かれる度合いがプロジェクト成功率に直結します。ドラマ法則など人間にフォーカスした接し方で仕事を愉しむチームを作り、納期・品質の課題クリアを容易化するプロジェクトマネジメントです。
Created by彦野 鉄一
Last updated 4/2025
Japanese

What you'll learn

  • モチベーションアップノウハウの習得
  • チーム力アップノウハウの習得
  • プロジェクト成功率アップノウハウの習得
  • ソフトウェア開発作業の達成感と幸福感がアップされるノウハウの習得

Course content

4 sections • 34 lectures • 4h 47m total length
  • 本プログラムの目的3:25

    PM・リーダの共通テーマ モチベーション、コミュニケーションにフォーカスします

     PM・リーダが抱える数々の悩みには共通するテーマがあり、そのテーマを解消しプロジェクト成功率アップ

    の手助けとなることが本プログラムの目的です。PM・リーダが抱える共通テーマであるモチベーション、

    コミュニケーションの悩みは、仕方のないことではなく、解消できる対象であることを理解できます。

  • 全体の流れ3:38

    4つのセクション

    本プログラムのセクション構成を理解することが出来ます。

  • 本プログラム受講の前に4:40

    準備しましょう

    本プログラムの受講に必要な以下の情報を得ることが出来ます。

     ・ダウンロード資料の説明

     ・用語の説明

     ・作者の経歴(参考)

     ・本プログラムの位置付け

  • 納期と品質に全エネルギーを注ぐソフトウェア開発1:57

    PM・リーダは、とにかく納期と品質に振り回される 

     PM・リーダの仕事は悩みが多いことの確認を行います。具体例の一つがPM・リーダは、特にシステムテスト以降に発生する予定外の問題の対応に追われている状況を確認します。

  • 気が付くとエンジニアは部品扱いされている5:50

    PM・リーダとエンジニアの関係はいつも難しくなる

     PM・リーダの仕事は悩みが多いことの確認を行います。具体例の一つがPM・リーダとエンジニアの仲が悪く

    なりやすい傾向のコミュニケーション例を紹介します。これにより、視聴者のPM・リーダの方の過去に起きた

    コミュニケーションやメンバーのモチベーションアップで困ったことを思い出しやすくなります。思い出した困

    ったことは、レクチャ8のワークの中で、どのようなコミュニケーションになっていたら良かったのかという理

    想イメージを設定する上で呼び水となります。

  • 人の心に関心を持つノウハウと出会い、チーム力1000倍2:29

    納期と品質の意識だけでは無理だった

    コミュニケーションが苦手だったPM時代に、モチベーションをアップするノウハウに出会ってからエンジニアのみんなが、はつらつとして前向きに仕事に取り組める様になった。そのきっかけがドラマの法則とコーチングとの出会いだったことを理解していただけます。

  • 時代のスピード化1:49

    自然とモチベーションがアップする機会が減った「時代のスピード化」

     PM・リーダの仕事は悩みが多いことの確認を行います。具体例の一つが時代のスピード化によりプロジェク

    ト全体の余裕がなくなり、若手を育成する余裕も減り、雑談でモチベーションがアップする機会も減った背景を

    紹介します。

  • (ワーク)どうなっていたら良かったか?3:45

    どうなっていたら良かったか?

    コミュニケーションを進化させる目標を設定するワークを行います。過去にあったメンバーとのコミュニケーションで困ったことを挙げて、それがどうなっていたら良かったかの理想イメージを設定します。その理想イメージはコミュニケーションを進化させる目標となり、意識しながらセクション2以降へ進むことで学習効果を高めることが出来ます。

Requirements

  • プロジェクトマネージャー経験、またはチームリーダ経験

Description

ソフトウェア開発業界専門講座

強いチームを作れるプロジェクトマネージャー養成プログラム


解説

このような悩みを持っているPMやチームリーダにお勧めです。

・エンジニアに好かれる方法を知りたい

・エンジニアのモチベーションをアップする方法を知りたい

・コミュニケーションについて考える時間がない

・チーム力をアップしてソフトウェア開発プロジェクトの成功率をアップしたい

・エンジニアのモチベーションをアップ出来るのは人望がある人だけだと思ってきた


習得スキル

本プログラムは、ソフトウェア開発のPM、チームリーダーにエンジニアのモチベーションをアップしてチーム力を強くするためのコミュニケーションノウハウを提供します。それにより、プロジェクト成功率をアップさせることができます。


カリキュラム

●お時間のない方 セクション1(レクチャ4、5、6) → セクション4 とお進みください → それ以外を最後に

●じっくり学びたい方 セクション1レクチャ1 から順に順お進みください。


セクション1 PM・リーダの悩み

レクチャ1  本プログラムの目的

レクチャ2  全体の流れ

レクチャ3  本プログラム受講の前に

レクチャ4  納期と品質に全エネルギーを注ぐソフトウェア開発

レクチャ5  気が付くとエンジニアは部品扱いされている。

レクチャ6  時代のスピード化

レクチャ7  人の心に関心を持つノウハウと出会い、チーム力1000倍

レクチャ8  (ワーク)どうなっていたら良かった?


セクション2 ドラマの法則とは?

レクチャ9  本セクションのゴール

レクチャ10 ドラマの法則を知った経緯 (ワーク 2名で実施 言われたい褒め言葉を聞く体験 含)

レクチャ11 ドラマの法則を仕事で使ってみたら  メールでドラマ

レクチャ12 ドラマの法則を仕事で使ってみたら  職場の雰囲気変わった

レクチャ13 ドラマの法則を仕事で使ってみたら  飲み会、ランチ会 (ワーク 2名で実施 聞き方の実験 含)

レクチャ14 おさらい

レクチャ15 (ワーク 2名で実施)自分のドラマを語ろう! 相手のドラマを聞こう!


セクション3 傾聴、承認、質問のスキルと応援マインド・・・コーチング

レクチャ16 本セクションのゴール

レクチャ17 私たちには実現したいことがあります

レクチャ18 質問

レクチャ19 傾聴

レクチャ20 承認

レクチャ21 コーチングQ&A

レクチャ22 (ワーク 2名で実施) 用意されたシナリオでコーチングをやってみよう

レクチャ23 (ワーク 2名で実施) リアルな目標でコーチングをやってみよう


セクション4 強いチームを作れるプロジェクトマネジメント

レクチャ24 本セクションのゴール

レクチャ25 モチベーションアップの仕組み プロジェクト成功の必然性を作ってあげてください

レクチャ26 モチベーション通路を開通してあげてください

レクチャ27 ドラマを語り合う効果を毎日職場で発生させてあげてください

レクチャ28 主役の座を取り戻してあげてください

レクチャ29 手戻りゼロを目指してください

レクチャ30 BPさんがより活躍できる様にしてあげてください

レクチャ31 面談で主役の成功形を確認してあげてください

レクチャ32 健康への安心感をつくってあげてください

レクチャ33 モチベーションアップ循環を作ってあげてください

レクチャ34 (ワーク)本講座のノウハウを仕事に取り入れる方法


留意事項

①次のワークはコミュニケーションスキルに関するものであるため2名で行う形式です。

 レクチャ10、レクチャ13,レクチャ15,レクチャ22,レクチャ23

②本プログラムは、無理なソフトウェア開発計画を実現させるものではありません。

 ソフトウェア開発の失敗要因であるコミュニケーション力を強化し、モチベーションアップを持続させるノウハウによる

 チーム作りを行いプロジェクト失敗の可能性を最小限にするものです。

③本プログラムの受講対象者は、経験年数2年以上の現役のPM又はチームリーダの方です。 

Who this course is for:

  • 部下のモチベーションをアップしたいと思っているシステム開発のプロジェクトマネージャーまたはチームリーダ
  • プロジェクトの成功率をアップしたいと思っているシステム開発のプロジェクトマネージャーまたはチームリーダ
  • チーム力をアップしたいと思っているシステム開発のプロジェクトマネージャーまたはチームリーダ
  • 自律型エンジニアを育成したいと思っているシステム開発のプロジェクトマネージャーまたはチームリーダ
  • 自分とエンジニアの仕事のワクワク感、達成感、幸福感をアップしたいと思っているシステム開発のプロジェクトマネージャーまたはチームリーダ
  • 自分とエンジニアの笑顔を増やしたいと思ているシステム開発のプロジェクトマネージャーまたはチームリーダ
  • 自分とエンジニアの前向きさを増やしたいと思ているシステム開発のプロジェクトマネージャーまたはチームリーダ