
本コースの内容紹介と準備物について説明があります。
ダウンロード教材はあらかじめ印刷するかタブレット端末などに落とし動画を見ながら確認できるように手元に置いておきましょう。
(目次)
自己紹介
本コース内容(基準レベルは私立中学:偏差値55~60前後予想) ※無料プレビューより確認を
準備物と進め方
その他
(配布資料)
配布資料は中学3年間分の公式集です。印刷して手元で確認しながら進めましょう。
中学1年のこちらのカリキュラムでは各分野に必要な資料は別途用意があります。
動画を再生する前に確認してから次に進むようにしましょう。
セクションの初めのレクチャーは必ず公式紹介となっており、そちらを使用する流れとなりますので、活用してみて下さい。
内容で詰まっていると言うよりも、凡ミスなど計算ミスや勘違いによりつまづきが蓄積し、やる気が出なくなってしまう場合はこのアプリを使用してください。連立などの問題は本コースで出てきますが、方程式の解き方や平方根の計算は手書き式を画像で読み取り、解法を紹介してくれます。
書かれてある通りで、こちらはレクチャーを受けるにあたっての準備物です。
ダウンロードしてレクチャーに進んでください。
連立方程式の公式紹介です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の公式紹介
連立方程式の基本問題の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の基本問題の解説
連立方程式の基本問題2の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の基本問題2解説
連立方程式の応用問題の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の応用問題の解説
連立方程式の応用問題2の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の応用問題2の解説
連立方程式の応用問題3の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の応用問題3の解説
連立方程式の応用問題4の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の応用問題4の解説
連立方程式の応用問題5の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の応用問題5の解説
連立方程式の入試問題の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の入試問題の解説
連立方程式の入試問題2の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
連立方程式の入試問題2の解説
書かれてある通りで、こちらはレクチャーを受けるにあたっての準備物です。
ダウンロードしてレクチャーに進んでください。
一次関数の公式紹介です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
一次関数の公式紹介
一次関数の基本問題の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
一次関数の基本問題の解説
一次関数の基本問題2の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
一次関数の基本問題2の解説
一次関数の応用問題の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
一次関数の応用問題の解説
一次関数の入試問題の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
一次関数の入試問題の解説
書かれてある通りで、こちらはレクチャーを受けるにあたっての準備物です。
ダウンロードしてレクチャーに進んでください。
不等式の公式と基本問題の解説です。
※不等式には公式集はありません、なので解説動画を再生して各問題の初めのみを見て、次の問題から解いてみるように工夫してみてください。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
不等式の公式と基本問題の解説
不等式の公式と基本問題2の解説です。
※不等式には公式集はありません、なので解説動画を再生して各問題の初めのみを見て、次の問題から解いてみるように工夫してみてください。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
不等式の公式と基本問題2の解説
不等式の応用・入試問題の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
不等式の応用・入試問題の解説
不等式の応用・入試問題2の解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
不等式の応用・入試問題2の解説
書かれてある通りで、こちらはレクチャーを受けるにあたっての準備物です。
ダウンロードしてレクチャーに進んでください。
角度計算の公式紹介です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
角度計算の公式紹介
角度計算の基本問題解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
角度計算の基本問題解説
角度計算の応用問題解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
角度計算の応用問題解説
角度計算の入試問題解説です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
角度計算の入試問題解説
書かれてある通りで、こちらはレクチャーを受けるにあたっての準備物です。
ダウンロードしてレクチャーに進んでください。
三角形の合同証明に関する基本事項です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
三角形の合同証明に関する基本事項
三角形と二等辺三角形の合同証明です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
三角形と二等辺三角形の合同証明
三角形と二等辺三角形、直角三角形の合同証明です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
三角形と二等辺三角形、直角三角形の合同証明
平行四辺形の合同証明です。
繰り返し動画を見て学んでいきましょう。
(内容)
平行四辺形の合同証明
箱ひげ図と四分位数について紹介します。
※今回は特に問題はつけておりません。
次のレクチャー36で感覚的にデータ活用を学びましょう。
google スプレッドシートで箱ひげ図を作ってみましょう!
まずはこのレクチャーにある「データ活用のサンプル.png」をダウンロードし、データを確認してください。
指示に沿って、値を入力し、準備をします。
準備ができたら動画を再生して集計方法と箱ひげ図の作成を学びます。
googleスプレッドシートの基本的な使い方は、「google スプレッドシート 表の作成 初心者」などで検索してやり方を調べてみて下さい。
※ヒストグラムについても多少見せていますが、youtubeなどで検索すれば方法は載っていますので、興味があれば作ってみてください。
自立学習を促すカリキュラムです
塾に通わずに、家庭教師も利用せず。
サブスクのように毎月費用のかかるものは経済的負担が大きい。そういったご家庭にも学びの機会を提供しようと思い作成しました。
なので買い切り型で自主的に進捗プロセスがわかるオンライン教材ではそのような経済的負担による心理的不安を解消できるかと思います。
なるべく価格を抑えて提供しております。購入された際にはフル活用してください。
そしてある程度の「なぜ?」という部分には対応して根本的理解を促す内容のパートもありますが、基本的には効率よく点数を得られるような構成にしています。なので、説明が物足りないと感じた部分は自主的に検索して調べてみるか、それでもわからない場合は質問をください。
効率的に点数を取れるため・・・というのには理由があり、細かな本質の部分まで理解しようとすると時間がかかります。偏差値の高い私立や国立中学に通っている生徒さんの場合は1教科に十分な学習時間を取れないことがほとんどかと思います。そのような悩みをカバーするためにこのような仕様にさせてもらっています。
なので早口に感じられるかもしれません。早いスピードで視聴することで脳が活性化されます。まずは脳を起こして、集中状態に持って行ってから低速再生にして理解を深めても良いです。
本教材の仕様
まずこのオンライン教材の仕様としては、
公式紹介
基本問題
応用問題
入試問題
の流れで教材の内容を組んでいます。
学習の流れ
公式紹介動画の視聴→再生速度は初期は早め、速度落として見ていきます(2回は見てみましょう)
基本問題を公式を参考に解く
基本問題の解法動画を視聴→再生速度については1と同様
応用問題を解く(応用問題は基本問題と一緒になっている場合がほとんどです)
応用問題の解放動画を視聴
入試レベルの問題を解く
入試問題の解法動画を視聴
この内容で基本的には進んでいきます。ただ、自分の学習理解度に応じて飛ばしながら進んでもらって結構です。
お持ちの教材との併用方法(具体的な学習の進め方)
既に所持している電子教材や問題集の内容がわからない状態では新たに問題集や参考書を追加で買わないようにしてください。
正直なところ本教材にも問題は添付していますが、それをやってみるかどうかは自由です。なので基本問題が解けて余力があれば本コースの問題も進めてみれば良いかと思います。
学習を進める場合は机の上には数学に関連する物以外は置かない
問題集やワーク、電子教材はいつでも開けられる状態にしておく
付箋を準備しておく
動画を視聴
動画を視聴してやり方がわかった場合は学校教材でも本コース教材でも良いので解いてみる
間違った場合は必ず間違った筆跡を残し、解き直しをする
ここでの時直しの定義は「ノーヒントでもう一度とく」と言う意味です
今後同じ問題が出ても解ける状態に持っていけたら次の動画に進みます
ふせんの活用は、
最後までわからなかったところ
もう一度見直したいところ
資格試験やそのほか試験に出そうな箇所のマーク
これらに色別につけると良いと思います。
識別する場合は何色をどう定義づけたか必ず初めにルールを決めましょう。
集中力が続かない人
集中力が続かない場合、発達障害でADHDの傾向が出ている場合など様々です。学習のハードルを下げてあげるようにしましょう。
ポモドーロで25分集中
無理なら15分
デスクでの座った姿勢を長時間撮り続けるのが辛い場合は寝ながら動画視聴
やらないと、ではなく無感情にやる。トイレに行く・歯磨きをするくらいの無感情でやってみることです。
「できなくてもいいからとりあえず」と言う最初の一歩が重要です。
それでもなかなか点数が上がらない場合
以下のことを確認して見て下さい。一つでも当てはまれば、やり直し学習が必要となります。
算数や数学は積み木のように積み重ねが物を言う教科です。小学生の内容でも取りこぼしがあると中学になってからガクッと点数が下がったように見えがちです。特に学習スピードの速い学校ではやり直しの時間が取れずにズルズルと中途半端な理解で授業に遅れをとってしまいがちです。
以下の点に当てはまる場合は他の教材を用意しますので、そちらでリカバリーを図ってから本コースに臨んで下さい。
分数の四則演算ができない、怪しい
計算持久力(スピードと正確性)が足りない
百分率、割合、%、小数と分数の変換がうまくできない
単位量あたりの数、例えば速さの単位をうまく変換できない→例:時速Akmを分速Bmに変換など
中1の内容理解が70%以下 (これまでの定期テストの平均値を参照に)
中2の内容理解が70%以下 (これまでの定期テストの平均値を参照に)
文章問題が苦手 ※ここではスキップして中3のコースを進めて結構です