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C#文法:C#でラムダ式を書く方法Part1【基礎編】
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4,553 students

C#文法:C#でラムダ式を書く方法Part1【基礎編】

デリゲートやプレディケート,Action,Funcを理解して,ラムダ式をどう書けばいいかを解説しています。
Last updated 2/2024
Japanese

What you'll learn

  • Delegateの意味と書き方が分かるようになる
  • 匿名メソッドとPredicateの書き方が分かるようになる
  • ActionとFuncの書き方が分かるようになる
  • ラムダ式の書き方が分かるようになる

Course content

1 section22 lectures1h 55m total length
  • 01_はじめに1:18
  • 02_プロジェクトの作成1:49
  • 03_ラムダなしで実装3:43
  • 04_ラムダなしで実装_共通関数2:18
  • 05_ラムダなしで実装_引数追加2:09
  • 06_デリゲートを定義する方法8:28
  • 07_デリゲートの使い方5:35
  • 08_デリゲート_引数2つ5:33
  • 09_匿名メソッドの使いかた8:21
  • 10_Predicate(プレディケート)の使い方5:29
  • 11_ラムダ式の書き方6:33
  • 12_ラムダ式の実装5:23
  • 13_FuncとActionとは2:41
  • 14_Funcの実装とラムダ式複数パラメータの書き方9:22
  • 15_ラムダの右辺が複数行の時の書き方4:16
  • 16_Actionのパラメータありの実装8:30
  • 17_Actionのパラメータありとラムダ式の書き方5:07
  • 18_Actionのパラメータなしと引数なしのラムダ式の書き方6:21
  • 19_コレクションに対する代表的なラムダ式の書き方13:40
  • 20_カスタムクラスのコレクションに対するラムダの書き方9:01
  • ソースコード0:02
  • ボーナスレクチャー0:14

Requirements

  • C#の基本的な文法

Description

どうもこんにちは,ピーコックアンダーソンです。

今回はC#でのラムダ式の書き方を解説しています。


実はこのテーマでのコース作成のリクエストが非常に多かったんです。

やっぱりいきなり「s => s.Length == 5」とか書かれると,どういう意味か

さっぱりわからないですよね。

もちろん私もそうでした。


今回はラムダ式の基礎になるデリゲートの部分から

C#の歴史をたどりながら,ラムダ式のが書けるようになるために

順番に解説しています。


ボリュームが多くなりそうだったので

基礎編と,Linq&ラムダの関数解説編で分けようと思ってます。

ラムダ式が読めない人は,是非このPart1【基礎編】からご覧ください。


#01_はじめに

#02_プロジェクトの作成

#03_ラムダなしで実装

#04_ラムダなしで実装_共通関数

#05_ラムダなしで実装_引数追加

#06_デリゲートを定義する方法

#07_デリゲートの使い方

#08_デリゲート_引数2つ

#09_匿名メソッドの使いかた

#10_Predicate(プレディケート)の使い方

#11_ラムダ式の書き方

#12_ラムダ式の実装

#13_FuncとActionとは

#14_Funcの実装とラムダ式複数パラメータの書き方

#15_ラムダの右辺が複数行の時の書き方

#16_Actionのパラメータありの実装

#17_Actionのパラメータありとラムダ式の書き方

#18_Actionのパラメータなしと引数なしのラムダ式の書き方

#19_コレクションに対する代表的なラムダ式の書き方

#20_カスタムクラスのコレクションに対するラムダの書き方

Who this course is for:

  • C#のラムダ式の書き方が分かるようになりたいプログラマー