
この講座の目的をお伝えしています。
このコースを受けることでこんなことが得られます。
韓国語の音変化について、そもそもなぜ音変化が起きるのか?といったところから解説しました。
全体像も解説しています。
この講座の中で使用する用語や口の構造について簡単に解説しています。
難しい内容ではありませんが、ここを理解しておくことで以降のレクチャーの理解度が高まります。
この講座のみ使用する表記上のルールについて解説しています。
発音の変化をなるべく視覚的にも分かるように工夫しました。
有声音化について解説しています。
韓国語の最も基本的な音変化になります。
有声音化のポイント1つ目です。
有声音化のポイント2つ目です。
有声音化のポイント3つ目です。
連音化について解説しています。
リエゾンとも呼ばれる音変化です。
連音化に関するポイントを解説しています。
連音化は慣れが大事です。
練習問題を使って慣れてください。
鼻音化について解説しています。
鼻音化には2つのパターンがあります。
鼻音化のもう1つのパターンについて解説しています。
激音化について解説しています。
名前の通り激音に変化する音変化です。
激音化のポイントについて解説しています。
濃音化について解説しています。
名前の通り濃音になる音変化です。規則性があるものと変則的なパターンがあります。
規則性がある2つ目のパターンです。
規則性がある3つ目のパターンです。
変則的なケースの1つ目になります。
変則的なケースの2つ目です。
変則的なケースの3つ目です。
変則的なケースの4つ目です。
流音化について解説しています。
舌側音化とも呼ばれる音変化です。
ㄴ挿入について解説しています。
ㄴ挿入は鼻音化と組み合わさることがあります。
ㄴ挿入は流音化とも組み合わさることがあります。
ㄴ挿入の特殊なケースについて解説しています。
あなたはこんな悩みを抱えていませんか?
単語だけなら聞き取れるのに、ドラマのセリフになるとほとんど聞き取れない
韓国人の話している内容が分からなくて会話できない
知ってる単語のはずなのに、違った音に聞こえる
韓国ドラマを字幕なしで観れるようになりたい
音変化は複雑すぎてどう勉強する気にならない
韓国語を勉強しているけどなかなか伸びない
この中の1つでも当てはまる場合、このコースがお役に立てるはずです。
韓国語は基本的に文字と音が一致するという特徴があります。
日本語のひらがなと同じです。
しかし、日本語でも単語だけの発音と文章の時の発音が異なることがあるように、韓国語も文章になった場合違った音になることがあります。
これが『音変化』と呼ばれる現象です。
これが原因で、
知っている単語なのに聞き取れない
ドラマのセリフになると意味が分からない
韓国ドラマは字幕がないと楽しめない
韓国人のネイティブと会話するのが怖い
ということに…
そんなあなたの悩みを解決するために、『音変化を理解することだけに特化したコース』を作りました。
音変化はたくさんあるため一見すると、習得は大変なように感じるかもしれません。
しかし、
一度理解することで、そのあと文章に触れれば触れるほど、音声を聴けば聴くほど発音が身についていきます。
そのためには、なるべく早い段階で韓国語の音変化を知ることが大切です。
このコースで、あなたの『分かる!』が増えれば嬉しく思います。
では、コースの中でお会いしましょう!