
こちらでは、
1.講師紹介
2.講座の概要
について説明します。
このセクションでは、
1.科目の性質と学習方法
2.ミクロ経済学の全体像
を学習します。
第1回-①では、
1.企業行動理論の”目的地”
2.企業の行動原理
3.収入関数
4.費用条件を決めるもの
を学習します。
第1回-②では、
1.短期の費用関数(総費用曲線)
2.平均費用(AC)
3.平均可変費用(AVC)
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第1回-③では、
1.限界費用
2.微分の方法
3.AC曲線・AVC曲線・MC曲線の対応関係
4.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第2回-①では、
1.利潤最大化生産量の決定
を学習します。
第2回-②では、
1.過去問演習
2.短期供給曲線の導出(一部)
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第2回-③では、
1.短期供給曲線の導出
2.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第3回-①では、
1.生産関数
2.限界生産力
を学習します。
第3回-②では、
1.長期の費用最小化
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第3回-③では、
1.収入最大化
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
Guidance1①では、今後の学習の進め方や禁止事項について説明しています。
第4回-①では、
1.消費者行動理論の”目的地”
2.消費者の行動原理
3.効用関数と限界効用
4.無差別曲線(一部)
を学習します。
第4回-②では、
1.無差別曲線と限界代替率
2.予算制約線
3.最適消費の決定
4.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第4回-③では、
1.過去問演習
2.需要曲線の導出
3.エンゲル曲線の導出
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第5回-①では、
1.財の分類
を学習します。
第5回-②では、
1.エンゲル曲線と需要の所得弾力性
2.需要曲線と需要の価格弾力性(一部)
3.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第5回-③では、
1.需要曲線と需要の価格弾力性
2.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第5回-④では、
1.消費者行動の分解(スルツキー分解)
2.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第6回-①では、
1.労働供給
2.過去問演習
を学習します。
第6回-②では、
1.異時点間の最適消費
2.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
第6回-③では、
1.不確実性の経済学
2.過去問演習
を学習します。
レジュメは、①に添付されているものの続きから使用します。
Guidance ②では、問題集の選び方と使い方について説明しています。
公務員試験(地方上級・国家一般職レベル)の専門科目におけるミクロ経済学を攻略するための講座です。
受験対策予備校と同等の内容で、ミクロ経済学の中身の説明はもちろん、過去問の紹介も行います。
指示に従って復習を行っていただければ、必ず合格レベルに達することができます。
ご自分を信じて、コツコツと頑張っていきましょう!