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【kintone構築会社社長が教える】実践でkintone(キントーン)の基本機能を分かりやすく体系的に学べる講座
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【kintone構築会社社長が教える】実践でkintone(キントーン)の基本機能を分かりやすく体系的に学べる講座

キントーンは触るのが一番覚える!基礎から体系的に学べるハンズオンコンテンツ。大手から中小まで幅広くkintone開発をしているプロの目線でkintoneの基礎を学ぶことが出来ます。
Created by小川 喜句
Last updated 7/2023
Japanese

What you'll learn

  • kintoneで出来る基本的・応用的な機能を体系的に正しく理解することが出来ます
  • kintoneを自分達で作ることが出来ます
  • kintone導入で失敗しないための考え方を理解することが出来ます
  • 顧客管理・案件管理・請求管理・活動履歴アプリを作ることが出来ます

Course content

8 sections41 lectures1h 29m total length
  • コース概要0:34

    コースの概要や受講時のポイントを説明しています

  • 自己紹介0:58

    講師の自己紹介をしています。サイボウズ社からの受賞実績もご紹介します

  • kintoneとはなにか?2:17

    kintone(キントーン)とは何か、特徴や機能の概要を説明しています

  • Kintoneの現実を理解する1:02

    キントーン導入やアプリ作成時には正しい期待値が大切です。理想と現実のギャップについて説明しています

  • ポータル・スペース・アプリ・レコード・フィールドについて1:21

    キントーンの基本としてポータル・スペース・アプリ・レコード・フィールドを説明しています

  • アプリの作り方1:21

    【有給申請アプリ】を例として、アプリ作成のステップを詳しく説明していきます。まずはアプリ作成画面を解説しています

Requirements

  • kintone環境があること
  • PCがあること(プログラミング経験は不要です)

Description

サイボウズ社のkintone(キントーン)というクラウドサービスの基礎から応用まで体系的に学べるプログラムです。

本講座のゴールは、『リアルに使えるアプリを最適解の形で自分で作れるようになる』ことです。

初心者の方にも分かりやすいように演習・解説していますので、 こちらの講座を受講して実際にkintoneを職場で活用してみませんか?


幅広くkintone教育を実施してきた経験から、

kintoneを理解するためには「自分で触って覚えるのが最短」だと思っております。

そのため体系的に基礎を学びつつ、自分で触って覚えられるカリキュラムで作成致しました。


kintoneを活用することで社内業務の効率化・一元管理が出来るようになるだけでなく、必要に応じてアプリの作成・改修が簡単に出来るようになり、システム構築の内製化が可能になります。


「社内にエンジニアを抱えるようなことが出来る」ことが

本カリキュラムの価値ですので、是非受講してみて下さい。

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■本講座には以下の特徴があります。

  • 最後まで集中できるよう、テンポよく解説しています

    (お好みにより、再生速度を遅くしたり、何度か視聴ください)


  • 必要な箇所が分かる辞書として、短いレクチャーで構成されています。

    (知りたい場所だけ選んで受講したり、後から見直す時にも便利です)


  • kintoneを使って覚えられるよう、実践演習を多く盛り込んでいます。

    (ご自身のPCでも開きながら受講すると、理解が進みます)


  • Kintone環境が整っている前提で解説します。

    (導入や初期設定はオフィシャルページなどをご覧いただき、対応ください)


Who this course is for:

  • kintoneを学びたいと思っている方
  • kintoneを社内に広めたい方
  • 正しいkintoneの知識を身に着けたい方