
コースの概要や受講時のポイントを説明しています
講師の自己紹介をしています。サイボウズ社からの受賞実績もご紹介します
kintone(キントーン)とは何か、特徴や機能の概要を説明しています
キントーン導入やアプリ作成時には正しい期待値が大切です。理想と現実のギャップについて説明しています
キントーンの基本としてポータル・スペース・アプリ・レコード・フィールドを説明しています
【有給申請アプリ】を例として、アプリ作成のステップを詳しく説明していきます。まずはアプリ作成画面を解説しています
テキストカテゴリーの文字列一行・文字列複数行・リッチエディタフィールドについて説明しています
前提知識としてフィールド名とフィールドコードの違い、注意点について説明しています
選択肢カテゴリーのラジオボタン・複数選択・チェックボックス・ドロップダウンフィールドについて説明しています
実践ワークとして【顧客管理アプリ】の作成ステップを説明しています。ぜひご自身でも作成してみてください
テキスト・計算カテゴリーの数値・計算フィールドについて説明しています
テーブルカテゴリーのテーブルフィールド(サブテーブル)について説明しています
日時カテゴリーの日付・時刻・日時フィールドについて説明しています
選択肢カテゴリーのユーザー選択・組織選択・グループ選択フィールドについて説明しています
関連レコードフィールドについて説明しています。キントーンの2大難しいフィールドですが、しっかり解説します
ルックアップフィールドについて説明しています。2大難しいフィールドのもう一方ですが、デモ情報を使用しながら丁寧に解説していきます
フォームの装飾にあたるラベル・罫線・スペース・グループフィールドについて説明しています
実践ワークとして【案件管理アプリ】の作成ステップを説明しています。ぜひご自身でも作成してみてください
【顧客管理アプリ】に関連レコードを設定します。【案件管理アプリ】と紐づける手順を説明します
【案件管理アプリ】にルックアップを設定します。手順が複雑になりますが、しっかり説明していきますので、1つずつ進めていきましょう
“自動採番プラグイン”を例に、キントーンプラグインのダウンロード手順を説明しています
ダウンロードした“自動採番プラグイン”を設定・有効化する手順を説明しています
アプリの一覧画面の説明、そして一覧設定について紹介しています
一覧の条件設定について説明しています
実践として【案件管理アプリ】に一覧の設定をしてみましょう
キントーンで活用できるグラフ分析機能の概要について説明しています
“横棒グラフ”を用いた集計手順を説明しています
“縦棒グラフ”を用いた集計手順を説明しています。グラフの保存方法も紹介しています
“円グラフ”を用いた集計手順を説明しています。グラフの使い分けについても解説します
“表”・“クロス集計表”を用いた集計手順を説明しています
スペースのお知らせ欄にグラフを貼る手順を説明しています
実践として【案件管理アプリ】にグラフを設定をしてみましょう
キントーンのアクション機能について説明しています
実践として【顧客管理アプリ】にアクションを設定をしてみましょう
キントーンのプロセス管理(ワークフロー機能)について説明しています
実践として【案件管理アプリ】にプロセス管理を設定をしてみましょう
“アプリ”のアクセス権設定について説明しています
“レコード”のアクセス権設定について説明しています
“フィールド”のアクセス権設定について説明しています
アプリ・レコード・リマインダーの通知設定について説明しています
今後のキントーン活用に参考となる情報をご紹介しています
サイボウズ社のkintone(キントーン)というクラウドサービスの基礎から応用まで体系的に学べるプログラムです。
本講座のゴールは、『リアルに使えるアプリを最適解の形で自分で作れるようになる』ことです。
初心者の方にも分かりやすいように演習・解説していますので、 こちらの講座を受講して実際にkintoneを職場で活用してみませんか?
幅広くkintone教育を実施してきた経験から、
kintoneを理解するためには「自分で触って覚えるのが最短」だと思っております。
そのため体系的に基礎を学びつつ、自分で触って覚えられるカリキュラムで作成致しました。
kintoneを活用することで社内業務の効率化・一元管理が出来るようになるだけでなく、必要に応じてアプリの作成・改修が簡単に出来るようになり、システム構築の内製化が可能になります。
「社内にエンジニアを抱えるようなことが出来る」ことが
本カリキュラムの価値ですので、是非受講してみて下さい。
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■本講座には以下の特徴があります。
最後まで集中できるよう、テンポよく解説しています。
(お好みにより、再生速度を遅くしたり、何度か視聴ください)
必要な箇所が分かる辞書として、短いレクチャーで構成されています。
(知りたい場所だけ選んで受講したり、後から見直す時にも便利です)
kintoneを使って覚えられるよう、実践演習を多く盛り込んでいます。
(ご自身のPCでも開きながら受講すると、理解が進みます)
Kintone環境が整っている前提で解説します。
(導入や初期設定はオフィシャルページなどをご覧いただき、対応ください)