
kintoneとはそもそも何か?
「スマホ」みたいなもの
スマホではジャンルの異なるアプリを「スマホ」という箱の中で管理している
動画をみるYouTube、メールアプリ、読書アプリなどなど
キントーンで管理できるのは社内で使われる「業務アプリ」
受注管理、日報、申請業務、案件管理など
キントーンとスマホの違うところ
管理する「業務アプリ」を自分たちの会社の業務に合わせてカスタマイズできる
会社独自のニーズに合わせたアプリを作って、管理までできる
kintoneでのアプリ作成方法
アプリテンプレートをDLして使う
ExcelやCSVからデータを取り込んで作成
ゼロからアプリを作成する
アプリを作成しながら下記のフィールドを使い、解説しています。
日付フィールド
ドロップダウン
数字フィールド
ルックアップ
テーブル
計算フィールド
ラベルフィールド
その他
添付ファイルフィールド
ラジオボタン
作成したアプリを実際に入力しながら下記について解説しています。
レコード
レコードの編集
レコードの追加
レコードの削除
「関連レコード一覧機能」を、作成した「受注管理アプリ」のデータを活用して、「得意先マスタ」にて受注履歴を確認するという設定を行いながら解説します。
キントーン内でコミュニケーションを取る方法として下記を解説しています。
アプリ内にあるコメント機能
スペース内のスレッド
ポータル画面でのお知らせ
アプリの貼り付け方
この講座は、ただ見るだけでなく、実際に手を動かしながらkintoneで受注管理アプリを作成する実践的な内容になっています。
kintone基本機能を一緒にアプリを構築する過程でしっかりと習得できます。
この講座を受講すると標準機能の範囲内で受注アプリが構築できるようになります。実際に手を動かしながら学べるので、理論だけでなく実践的なスキルも身につけられます。