Your cart is empty.
Keep shopping
「出版しても出版しても全然読まれない...」
もしかしたらあなたもこんな悩みを持っている一人かもしれません。
AI出版が解禁になり、質の低い本が大量にKindle市場に出回るようになりました。
簡単に埋もれてしまうため、新しい本を出版しても印税が増えるどころか減る一方。
「このままKindle出版を続けてもいいものだろうか?」
そんな迷いや不安を感じている人も少なくないように思います。
誰でもAIを使えば容易に電子書籍を量産できるこのご時世に、印税収入だけで稼ごうとするのは無理があります。
時代は変わったのだから、我々の戦略も変えていく必要があるのです。
「Kindle出版はオワコン」という声もちらほらありますが、まだ電子書籍出版は完全に終わっていません。
なぜなら、『電子書籍は集客・マーケティングにも使える』から。
印税で稼ぐのは難しくても、電子書籍からバックエンド販売までつなげることができれば、まだまだKindle出版は使えるからです。
※本講座は印税で稼ぐ方法は解説していません。
「Kindle出版を起点とした集客・マーケティング」にフォーカスした特化型講座になっています。
AI出版全盛時代に突破口を切り開く、Kindle出版マーケティング戦略の全容を公開します。