
この動画では、このコースを完走すると作れるものを紹介しています。
このコースで使用されている各種バージョンは以下の通りです。
MacOS(Intel chip)v11.x
Rails(API) v6.x
Nuxt.js(SPA) v2.14以上
PostgreSQL v13.1
Docker v19.03.0+
Heroku CLI v7.56
Ruby v2.7
Node.js v14.15
この動画では、Docker for Macをインストールする手順を解説しています。
00:00 このチャプターについて
00:22 このチャプターで達成すること
00:40 Docker for Macのインストール
02:06 Docker for Macの起動確認
この動画では、Dockerの基礎知識について解説しています。
00:00 この動画で達成すること
00:37 Dockerとは何か?
00:50 仮想環境とは?
01:25 Dockerを使った仮想環境の具体例(コンテナとは?)
02:51 Dockerの特徴(Dockerイメージとは?)
03:30 Dockerfileとは?
04:22 まとめ
この動画では、DockerComposeについて解説しています。
00:00 この動画で達成すること
00:27 webアプリケーションが動く仕組み
02:14 webアプリケーションのDockerコンテナ設計
04:04 DockerComposeとは何か?
05:09 docker-compose.ymlとは?
06:21 まとめ
この動画では、今回作成するアプリケーションの全体像を解説しています。
00:00 このチャプターで達成すること
00:40 開発環境のディレクトリ構成の解説
この動画では、HombrewのインストールとGitのインストールを行います。
00:00 この動画で達成すること
01:06 Homebrewとは?
02:16 Homebrewのインストール
03:26 Homebrew経由でGitをインストール
04:16 現状の整理
05:29 SHELLにGitのパスを通す
07:04 $ vi ~/.zshrc の実行
09:37 Gitの初期設定
10:47 まとめ
この動画では、Rails用のDockerfileを作成します。
00:00 この動画で達成すること
00:49 作業ディレクトリの作成
02:14 Gitリポジトリの作成
02:39 RailsとNuxt.jsを格納するディレクトリを作成
03:41 Rails用のDockerfileを作成する
04:55 Gemファイルの編集
05:20 Gemバージョン指定の書き方
06:14 Dockerfileの編集
この動画では、Rails用のDockerfileを解説します。
00:00 この動画で達成すること
00:37 FROM命令
01:35 ベースイメージのタグ検索方法
04:26 Alpine Linuxとは?
06:42 ARG命令
07:22 ENV命令
08:00 RUN命令
09:15 WORKDIR命令
10:06 COPY命令
12:41 apkコマンド
13:04 apk update
13:28 apk upgrade
13:42 apk add
14:02 --no-cacheオプション(apk add)
14:42 --virtualオプション(apk add)
15:46 bundle install
16:05 -j4オプション(bundle install)
16:25 apk del
17:19 COPY . . 解説
18:13 CMD命令
18:30 rails server -bオプション
18:57 rails server -b 0.0.0.0の意味
この動画では、Nuxt.jsを動かすDockerfileを作成します。
00:00 この動画で達成すること
00:51 Dockerfileの作成
01:32 Dockerfileの編集
01:58 ベースイメージのタグ指定
03:28 環境変数とは?
04:24 HOME, LANG, TZの意味
05:40 LANG=C.UTF-8とは?
07:22 HOST=0.0.0.0の意味
08:27 Nuxt.jsのホストアドレス変更方法
09:17 EXPOSE命令
10:05 まとめ
この動画では、RailsとNuxt.jsのDockerfileをベストな書き方に改善します。
この動画を通して、Dockerfileを自分で書く力を付けましょう。
00:00 この動画で達成すること
00:27 Rails用のDockerfileを改善する
02:05 ベースイメージのパッケージ確認方法
04:16 Nuxt.jsのDockerfileを改善する
05:19 まとめ
この動画では、DockerComposeの環境変数の使い方について解説します。
00:00 この動画で達成すること
00:21 Dockerで環境変数を使用する3つの場所
00:56 DockerComposeで環境変数を定義する4つの方法
01:43 環境変数の流れ
03:12 .envファイルで環境変数を定義する方法
03:39 docker-compose.ymlで変数を展開する方法
04:06 Dockerfileへ環境変数を渡す方法(args)
06:02 コンテナへ環境変数を渡す方法(environment)
06:27 コンテナへ環境変数を渡す方法(env_file)
07:28 まとめ
08:33 本番環境での環境変数の定義
この動画では、ルートディレクトリに3つのファイルを作成します。
00:00 この動画で達成すること
00:56 3つのファイルを作成
01:34 .gitignoreの編集
03:09 .envの編集
04:01 docker-compose.ymlの編集
この動画では、前回作成したdocker-compose.ymlの解説と編集を行います。
00:00 この動画で達成すること
00:21 versionキー
00:49 versionの確認方法
02:13 servicesキー
02:55 imageキー
04:25 TZ変数
04:44 PGTZ変数
05:08 POSTGRES_PASSWORD変数
05:38 volumesキー(dbサービス)
06:11 volumesとは?
09:10 buildキー
10:24 volumesキー(apiサービス)
10:50 depends_onキー
11:44 portsキー
13:20 commandキー
この動画では、Railsアプリを立ち上げ、初期画面をブラウザに表示します。
00:00 この動画で達成すること
00:27 前回までに行ったことをおさらい
01:08 buildコマンドの実行
02:47 Railsアプリ作成コマンドの解説
03:17 runコマンド(docker-compose)
03:43 --rmオプション(docker-compose)
04:20 rails new . コマンド
05:11 -fオプション(rails new)
05:31 -Bオプション(rails new)
05:59 -dオプション(rails new)
06:21 --apiオプション(rails new)
06:35 Railsアプリ作成コマンドの実行
08:06 再buildコマンドの実行
09:29 Railsアプリの立ち上げ・確認
10:56 PG Connection Badエラーの対応
14:17 RailsのDB作成コマンドの実行
15:07 Railsアプリの再起動
15:50 docker-composeコマンドまとめ
18:10 Dockerイメージの削除
この動画では、Nuxt.jsアプリを立ち上げ、初期画面をブラウザに表示します。
00:00 この動画で達成すること
00:49 Nuxt.js作成コマンド実行時のエラー対応
02:12 Nuxt.js作成コマンドの実行
03:00 create nuxt-appコマンドのQ&A解説
06:11 ファイル一式の移動コマンドを実行
07:48 Nuxt.jsアプリの立ち上げ・確認
09:23 ここまでの作業まとめ
10:09 このチャプターまとめ
10:58 次回予告
この動画では、Git管理の全体像とサブモジュールについて解説しています。
00:00 このチャプターで達成すること
00:43 Git管理の全体像
01:34 サブモジュールとは?
03:10 まとめ
この動画では、apiとfrontディレクトリをローカルリポジトリへコミットします。
00:00 この動画で達成すること
00:25 apiリポジトリへのコミット
03:28 frontリポジトリへのコミット
05:15 まとめ
この動画では、rootディレクトリをローカルリポジトリへコミットします。
00:00 この動画で達成すること
00:26 rootリポジトリへのコミット
03:04 サブモジュールの設定ファイル(.gitmodules)の作成
06:18 まとめ
この動画では、GitHubへSSH接続するための設定を行います。
00:00 この動画で達成すること
01:10 SSHとは?
01:38 SSHの認証方法
02:17 公開鍵認証方式の仕組み
03:25 秘密鍵と公開鍵の生成
07:10 SSH設定ファイルの作成・編集
09:15 $pbcopyコマンドの実行
09:59 GitHubへ公開鍵を登録する
11:38 GitHubとのSSH接続を確認する
12:19 まとめ
この動画では、ローカルリポジトリをGitHubのリモートリポジトリにPushします。
00:00 この動画で達成すること
00:40 GitHubにリポジトリを作成
04:16 リモートリポジトリのURLを追加する
06:16 git push --set-upstream origin master オプションの意味
06:43 .ssh/configファイルの編集
08:37 apiディレクトリのPush
09:02 frontディレクトリのPush
10:28 .gitmodulesにリモートリポジトリのURLを登録する
11:11 rootディレクトリのPush
13:43 このチャプターまとめ
この動画では、Railsに"Hello"の文字列を返すコントローラーを作成します。
00:00 このチャプターで達成すること
00:58 API通信に使用するURLを設定する
03:16 frontサービスだけ環境変数をDockerfileに渡した理由
06:23 hello_controller.rbを作成する
07:34 hello_controller.rbにindexアクションを追加する
08:28 routes.rbの編集
09:09 apiサービスの起動
10:37 まとめ
この動画では、API通信に使用するaxiosモジュールの初期設定を行います。
00:00 この動画で達成すること
01:06 axiosの設定ファイルを作成
02:33 nuxt.config.jsに設定ファイルを登録
03:32 axiosプロパティのbaseURL解説
05:41 Railsにリクエストを行うボタンの設置
06:15 index.vueの解説
08:26 Logo.vueの削除
09:48 ESLintのエラー対応
10:37 ブラウザ上で実装の確認
12:16 まとめ
この動画ではRailsにCORS設定を行い、Helloアプリケーションを完成させます。
00:00 この動画で達成すること
00:37 CORSエラーの原因
00:51 同一オリジンポリシーとは?
01:10 オリジンとは?
02:05 CORSとは?
02:26 CORS設定の方法
02:51 Gem rack-corsのインストール
04:47 rack-corsの設定
06:16 アプリケーションの確認
07:59 GitHubにPush
10:13 このチャプターのまとめ
この動画では、Herokuへ会員登録し、HerokuCLIをインストールします。
00:00 このチャプターで達成すること
01:18 デプロイの全体像
02:13 Herokuとは?
03:13 Herokuにクレジットカードを登録する
04:08 Herokuの請求・無料枠について
05:23 HerokuCLIのインストール
07:17 まとめ
この動画では、RailsのPumaの設定とheroku.ymlの作成を行います。
00:00 この動画で達成すること
00:43 Pumaとは?
01:37 puma.rbの編集
04:36 heroku.ymlの作成・編集
06:03 setup(heroku.yml解説)
06:21 setup.addons(heroku.yml解説)
06:41 setup.config(heroku.yml解説)
07:06 Docker環境デプロイ時に必要なRailsの環境変数について
07:52 RACK_ENV(Rails環境変数解説)
08:14 RAILS_ENV(Rails環境変数解説)
08:41 RAILS_LOG_TO_STDOUT(Rails環境変数解説)
09:00 RAILS_SERVE_STATIC_FILES(Rails環境変数解説)
09:37 build(heroku.yml解説)
09:52 build.docker(heroku.yml解説)
10:11 Heroku web dynoについて
11:23 build.config(heroku.yml解説)
12:30 run(heroku.yml解説)
13:28 まとめ
この動画では、開発環境のRails起動起動コマンドをdocker-compose.ymlに変更します。この動画を通して、Dockerのコマンドについても学びます。
00:00 この動画で達成すること
00:42 Dockerイメージの構成を確認するコマンド($ docker inspect)
02:52 docker-compose.ymlにRailsコマンドを追記する
04:41 Dockerコンテナに入るコマンド($ sh)
05:00 シェルコマンドのcオプション($ /bin/sh -c)
05:31 コンテナからRailsを起動するコマンド($ bundle exec rails s -p 3000 -b '0.0.0.0')
06:28 Railsのtmp/pids/server.pidファイルとは
08:10 .ash_historyを.gitignoreに追加する
09:21 .irb_historyを.gitignoreに追加する
09:56 ローカルにファイルを残したままGitの管理外とするコマンド($ git rm --cached)
12:56 Dockerイメージのnoneタグを一掃するコマンド($ docker image prune)
14:13 まとめ
この動画では、HerokuCLIのプラグインmanifestを使ってHerokuアプリケーションを構築します。この動画を通して、Herokuの操作について学びます。
00:00 この動画で達成すること
00:45 ターミナルからHerokuにログインする
01:15 HerokuCLIをbeta版にアップデートする
01:45 プラグインmanifestをインストールする
02:38 プラグインを削除するコマンドは?
02:46 HerokuCLIをbeta版から安定板に戻すコマンドは?
03:12 Railsアプリケーションを作成する
05:17 Herokuの管理画面からアプリケーションを確認する
05:43 Herokuの管理画面からアドオンを確認する
06:26 Herokuの管理画面から環境変数を確認する
07:24 まとめ
この動画では、HerokuにSSH接続設定を行い、Railsアプリケーションをデプロイします。
00:00 この動画で達成すること
00:51 Herokuに追加する秘密鍵と公開鍵を生成する
02:38 HerokuCLIを使って公開鍵を追加する
04:23 .ssh/configファイルの設定を行う
06:07 HerokuとのSSH接続を確認する
07:33 GitにHerokuのリポジトリURLを追加する
09:34 HerokuのStackとは何か
11:18 Railsをデプロイする
13:01 まとめ
この動画では、本番環境用のデータベースを初期化し、Railsのデプロイを完了させます。
00:00 この動画で達成すること
00:36 RailsマスターキーをHerokuの環境変数に追加する
03:18 Herokuデータベースの初期化コマンドを実行する
03:52 本番環境のRailsの稼働を確認する
04:34 Herokuの起動プロセスを確認する
05:11 Herokuのタイムゾーンを確認する
06:21 MacにPostgreSQLをインストールする
08:01 Heroku PostgreSQLのタイムゾーンを確認する
09:59 まとめ
この動画では、Nuxt.js用のDockerfileとheroku.ymlを編集します。
00:00 この動画で達成すること
00:40 Dockerfileに本番環境用のコードを追加する
01:12 Dockerfile解説
02:23 yarn run buildは何をしているのか?
04:04 heroku.ymlの作成と編集
04:57 heroku.yml解説
05:13 NPM_CONFIG_PRODUCTION=falseとは何か
08:02 環境変数API_URLにRailsの本番環境用URLを追加する
08:36 yarn run startコマンド
09:10 Gitにコミットする
09:40 まとめ
この動画では、Nuxt.jsをHerokuにデプロイし、Hello API アプリケーションをインターネット上に公開します。
00:00 この動画で達成すること
00:48 Herokuアプリケーションを作成する
02:31 GitにHerokuリモートリポジトリのURLを変更する
03:56 Nuxt.jsをHerokuにPushする
04:34 Hello API アプリケーションのデプロイ確認
05:51 RailsのHerokuに環境変数API_DOMAINを追加する
07:15 最終的なRailsの環境変数
07:42 Hello API アプリケーションのデプロイ確認
08:33 rootディレクトリをGitHubにPushする
09:41 このチャプターまとめ
この動画では、Railsアプリケーションのタイムゾーン設定を行います。
00:00 このチャプターで達成すること
02:07 Railsで扱うTimeクラスについて
02:49 RubyのTimeクラスが参照するタイムゾーンは?
03:34 RailsのTimeWithZoneクラスが参照するタイムゾーンは?
04:27 TimeWithZoneクラスのタイムゾーン設定を行う
05:45 タイムゾーン設定の確認を行う
06:34 まとめ
この動画では、Railsのデータベースの読み書きに使用するタイムゾーンを設定します。
00:00 この動画で達成すること
00:48 active_record.default_timezoneとは?
01:47 active_record.default_timezoneの挙動
03:14 ユーザーテーブルの保存時間の違い
05:20 まとめ
この動画では、i18nとオートロードの設定を行います。
00:00 この動画で達成すること
00:42 i18nのデフォルト言語設定
01:11 config.i18n.default_localeとは?
02:05 オートロードシステムの設定
02:27 add_autoload_paths_to_load_pathとは?
03:10 $LOAD_PATHとは?
04:14 autoload_pathsとは?
06:43 git commitする
07:18 まとめ
この動画では、Railsのモデル開発に必要なGemをインストールし、Hirbの自動読み込み設定を行います。
00:00 この動画で達成すること
00:47 Gem hirbをインストールする
02:30 Gem hirb-unicode-steakknifeをインストールする
03:38 Gem bcryptをインストールする
06:17 コンテナ内のGemを確認する
07:39 Gem hirbを自動で有効化する
08:29 .irbrcファイルの作成と編集
10:07 Railsコンソール内でhirbの挙動を確認する
12:49 GitHubとHerokuにPushする
14:27 本番環境でのhirbの挙動を確認する
16:01 このチャプターまとめ
この動画では、ユーザーテーブル設計とユーザー認証設計について解説します。
00:00 このチャプターで達成すること
00:38 ユーザーテーブル設計の解説
05:10 ユーザー認証設計の解説
08:05 まとめ
この動画では、Railsにユーザーテーブルを作成します。
00:00 この動画で達成すること
00:22 apiディレクトリでブランチを切っとく
01:09 ユーザーモデルを作成する
03:10 マイグレーションファイルを編集する
04:48 rails db:migrateコマンドの実行
05:40 データベースコンソールに入る
07:29 ユーザーテーブルの構造を確認する
10:32 まとめ
この動画では、ユーザーモデルにバリデーションを設定します。
00:00 今回設定するバリデーション設計
02:12 has_secure_password解説
06:34 nameのバリデーションを設定する
07:37 allow_blank: trueの使い所
08:58 passwordのバリデーションを設定する
09:59 正規表現(/\A[\w-]+\z/)解説
13:17 allow_nil: trueの使い所
17:08 型Booleanにバリデーションを設定するには?
18:15 まとめ
この動画では、i18nモジュールの日本語化対応を行い、バリデーションエラーメッセージを日本語に変換します。
00:00 この動画で達成すること
00:27 ja.ymlファイルの作成と編集
03:42 ユーザーカラム名を日本語化する
05:16 バリデーションのカスタムエラーメッセージを追加する
08:02 Railsコンソール内でバリデーションメッセージを確認する
10:05 I18n.t()の使い方
13:23 コミットする
13:50 まとめ
この動画では、EachValidatorクラスを使って、カスタムバリデーションを設定します。
00:00 この動画で達成すること
00:42 カスタムバリデーションファイルの作成と編集
01:45 カスタムバリデーションクラスの命名規則
02:29 user.rbからカスタムバリーデーションを呼び出す
04:06 validate_eachメソッドの3つの引数を解説
06:11 文字数制限のカスタムバリデーション
07:48 書式チェックのカスタムバリデーション
09:03 一意性のカスタムバリデーション
09:26 一意性を判定するメソッドの作成
12:10 before_validationでメールアドレスを小文字化するメソッドの作成
13:48 Railsコンソールからバリデーションを確認する
18:43 コミットする
19:13 まとめ
この動画では、ユーザーテーブルにSeedデータを投入し、環境ごとにデータを切り替える設定を行います。
00:00 Seedデータとは?
00:47 Seedデータを切り分ける3つのディレクトリを作成する
01:33 seeds.rbの編集とコードの解説
04:09 users.rbの作成と編集
04:55 find_of_initialize_byメソッドの解説
06:02 Seedデータを投入するRailsコマンドの実行
07:35 コミットする
07:57 まとめ
この動画では、バリデーションのテストを行うためのセットアップを行います。
00:00 この動画で達成すること
00:33 Gem minitest-reportersのインストール
03:32 minitest-reportersのセットアップ
05:17 テスト環境にSeedデータを使用するためのセットアップ
07:33 並列テスト解説
09:17 マシンのコア数を確認するLinuxコマンド
10:24 並列テストによるデータベースの挙動
12:18 テスト用データベースにSeedデータが入っているか確認する
12:14 コミットする
16:00 まとめ
この動画では、ユーザーモデルファイルのバリデーションテストを行います。
今回は、nameとemailカラムのテストです。
00:00 この動画で達成すること
00:31 テスト共通ユーザーを作成する
02:16 nameのバリデーションテストを実装する
04:04 assert_equalの書き方
05:14 テスト結果の読み方
08:18 assert_differenceの書き方
09:37 emailのバリデーションを実装する
11:57 テスト環境でのデバッグ方法(byebug)
13:09 assertの書き方
15:03 email書式チェックのバリデーションテストを実装する
19:59 email小文字化のテストを実装する
22:10 まとめ
この動画では、ユーザーモデルファイルのバリデーションテストを行います。
今回は、アクティブユーザーemailの一意性とpasswordカラムのテストです。
00:00 この動画で達成すること
00:42 アクティブユーザーの一意性テストを実装する
02:22 アクティブユーザーがいない場合
05:00 アクティブユーザーがいる場合
08:57 アクティブユーザーがいなくなった場合
10:32 アクティブユーザーのemailの一意性は保たれているか
11:51 passwordカラムのバリデーションテストを実装する
14:34 まとめ
この動画では、Nuxt.jsからRailsのユーザーテーブルを取得する実装を行います。
00:00 この動画で達成すること
00:46 hello_controller.rbを削除する
01:47 users_controller.ebの作成と編集
03:25 as_json()メソッドとは?
04:15 routes.rbにユーザーアクションのルートを追加する
06:15 Nuxt.jsからユーザーテーブルを取得する
07:15 asyncData()メソッドとは?
08:11 async・awaitとは?
10:47 算出プロパティとは何か?
14:20 Herokuにデプロイする
16:38 Herokuにユーザーテーブルを作成する
19:26 このチャプターまとめ
この動画では、CSSフレームワークのVuetifyモジュールをインストールします。
00:00 このチャプターで達成すること
00:38 ブランチ切っとく
01:14 Vuetifyをインストールする
02:56 Vuetifyのセットアップを行う
05:07 v-btnコンポーネントを表示させる
06:59 Vuetifyにオリジナルカラーを追加する
09:21 Vuetifyのコンポーネントを使ってindex.vueを書き換え
11:20 v-containerのfluidプロパティとは
11:46 v-cardのflatプロパティとは
12:05 v-cardのtailプロパティとは
12:50 v-simple-tableのdenseプロパティとは
14:02 コミットしとく
14:26 まとめ
この動画では、VuetifyにカスタムCSSを追加します。
00:00 この動画で達成すること
00:25 Vuetifyに用意されているブレイクポイント
01:15 カスタムCSSファイルを作成する
02:05 VuetifyにカスタムCSSファイルを登録する
03:58 カスタムCSSファイルの編集
04:38 $material-lightとは?(Vuetify CSS変数)
05:32 $grid-breakpointsとは?(Vuetify CSS変数)
05:51 $display-breakpointsとは?(Vuetify CSS変数)
07:01 index.vueにカスタムCSSを検証するコードを追加する
10:47 ブラウザで編集を確認する
13:16 Nuxt.js用のCSSファイルを登録する
13:56 main.scssの編集を行う
14:47 index.vueにmain.scssの編集を確認するコードを追加する
16:42 コミットする
17:12 まとめ
注)nuxt-i18nは@nuxtjs/i18nに名称が変わりました。(2021/08/03)
モジュールのインストールは、下記コマンドを実行してください。
$ yarn add @nuxtjs/i18n
この動画では、Nuxt.jsに翻訳モジュールのi18nを導入します。
00:00 この動画で達成すること
00:23 nuxt-i18nモジュールをインストールする
02:41 nuxt-i18nのセットアップを行う
04:22 nuxt.config.jsにi18のオプションを追加する
05:30 localesとは?(i18nプロパティ)
05:46 defaultLocaleとは?(i18nプロパティ)
05:56 vueI18nとは?(i18nプロパティ)
06:16 fallbackLocaleとは?(i18n.vueI18nプロパティ)
08:05 silentTranslationWarnとは?(i18n.vueI18nプロパティ)
09:00 silentFallbackWarnとは?(i18n.vueI18nプロパティ)
09:39 messagesとは?(i18n.vueI18nプロパティ)
10:23 翻訳ファイルの作成と編集
12:41 翻訳データを表示する
14:10 $t('path')の書き方
14:34 ここまでの編集をブラウザで確認する
15:57 GitHubと本番環境にpushする
17:11 本番環境での動作確認
18:28 rootディレクトリのコミット
18:54 このチャプターまとめ
この動画では、Nuxt.jsのlayouts, pages, componentsディレクトリについて解説しています。
00:00 このチャプターで達成すること
00:33 それぞれの役割について
01:44 layoutsファイルからpagesファイルの呼び出し方法
02:18 pagesファイルからlayoutsファイルの指定方法
03:02 pagesファイルパスとURLの関係
04:01pagesファイルとcomponentsファイルの違い
04:53 componentsファイルの命名規則
06:06 今回作成するのアプリの命名規則
07:49 この動画のまとめ
この動画では、トップページの土台となるコンポーネントファイルを作成します。
00:00 この動画で達成すること
02:09 コンポーネントファイルの作成と仮編集
06:13 index.vueから作成したコンポーネントを呼び出す
08:37 isプロパティによるコンポーネント呼び出し時の注意点
10:00 コンテナを起動してブラウザで確認
11:01 コンポーネントの呼び出しはディレクトリ名に依存しない
11:55 共通フッターの作成
13:30 absoluteプロパティとは?(v-footer)
13:44 Footerをindex.vueから呼び出す
15:59 コミットしとく
16:21 まとめ
この動画では、トップページにアイキャッチ画像とツールバーを追加します。
00:00 この動画で達成すること
00:54 前回の修正
01:30 トップページにアイキャッチ画像を追加する
02:59 v-imgタグの使い方(Vuetify)
03:11 サンプルイメージ画像を提供するロレムピクサムの使い方
04:20 gradientプロパティ(v-img)
04:45 styleプロパティをオブジェクトで指定する方法
05:34 メニュータイトルとサブタイトルを表示する
10:19 Toolbarを作成する
10:40 環境変数にアプリ名を用意する
11:18 環境変数をNuxt.jsに登録する(publicRuntimeConfig)
12:51 Toolbarにアプリ名を表示する
13:54 publicRuntimeConfigに登録した環境変数をVueファイルから呼び出す方法
16:38 appプロパティ(v-app-bar)
17:00 Toolbarにアプリロゴを追加する
18:54 Toolbarにメニューボタンを追加する
19:53 配列を受け取るpropsのdefaultの書き方
23:17 コミットする
23:54 まとめ
この動画では、スクロールポイントでツールバーのスタイルを切り替える設定を行い、各メニューのクリックイベントを追加します。
00:00 この動画で達成すること
00:49 ツールバーにスクロールを検知するイベントを追加する
03:16 mounted()とは?
05:10 beforeDestory()とは?
07:04 Vuexを扱うindex.jsを作成する
08:06 stateとは? (Vuex)
08:27 gettersとは? (Vuex)
08:46 mutationsとは?(Vuex)
09:06 actionsとは? (Vuex)
10:19 Vuexのstateの値をdata()メソッド内で取得する方法
11:33 スクロールポイントでtrue・falseを返す算出プロパティを追加する
15:15 スタイルを切り替える算出プロパティを追加する
19:02 メニューボタンにクリックイベントを追加する
19:12 子コンポーネントにクリックイベントを追加する方法(@click.native)
19:52 $vuetify.goTo()メソッドとは?
22:48 まとめとコミット
この動画では、ツールバーをレスポンシブデザインに対応させて、本番環境での動作確認を行います。
00:00 この動画で達成すること
01:16 会員登録・ログインリンクコンポーネントファイルを作成する
01:58 ログインリンクコンポーネントの編集
03:00 会員登録リンクコンポーネントの編集
05:56 ツールバーをレスポンシブデザインに対応させる
07:24 ハンバーガーメニューの追加
11:01 「サイトについて」を別のブレイクポイントで表示・非表示させる
12:09 Htmlのclassを条件分岐で切り替える書き方
13:29 フッターにコピーライトを追加する
16:03 各メニューのコンテンツを追加する
16:27 HomeAbount.vueの編集
17:05 HomeProducts.vueの編集
18:57 HomePrice.vueの編集
23:34 HomeContact.vueの編集
24:32 HomeCompany.vueの編集
27:01 assetsディレクトリ以下の画像をVueファイルで読み込む方法
29:20 コミットと本番環境へのpush
32:23 Herokuに環境変数を登録する
33:51 予告とまとめ
この動画では、ログイン前ページに使用する共通レイアウトファイルを作成します。
00:00 この動画で達成すること
00:41 レグイン前のレイアウトファイルを作成する
01:43 会員登録ページとログインページを作成する
03:51アプリタイトル部分をコンポーネントファイルにする
06:53 ログイン前レイアウトのツールバーを作成する
10:14 レイアウトファイルからツールバーを呼び出す
11:27 v-app-barのappプロパティを使用する際の注意点
12:00 ツールバー以下のコンテンツ領域を指定するv-mainタグ
13:01 レイアウトファイルからフッターを呼び出す
14:30 コミットする
15:05 まとめ
この動画では、会員登録ページに名前、メールアドレス、パスワードフォームを設置します。
00:00 この動画で達成すること
00:21 会員登録ページのコンポーネント設計
01:39 会員登録ページを構成するコンポーネントファイルを作成する
03:03 UserFormCard.vueの編集
04:27 $routeとは?
05:27 slotとは?
05:52 各フォームコンポーネントの編集
07:18 signup.vueにコンポーネントファイルを設置する
10:23 ルートパスのロケール表示を無効にする(nuxt-i18n)
12:17 signup.vueに「登録する」ボタンを設置する
13:42 disabledプロパティとは?(v-btn)
16:51 コミットする
17:26 まとめ
この動画では、双方向バインディングについて、実際のコードを交えながら解説しています。
00:00 今回のアプリケーションの実装
00:57 双方向バイディングとは何か?
01:49 双方向バイディングの方法
02:25 親子コンポーネント間の双方向バイディングの方法
03:22 親から子へデータを送信する方法(v-bind)
05:14 子から親へデータを送信する方法($emit)
08:03 v-bindとv-onの省略記法
08:22 sync修飾子を使った親子間データバインディング
09:26 v-modelを使った親子間データバインディング
11:54 まとめ
この動画では、会員登録ページのフォームのデータバインディングを実装します。
00:00 この動画で達成すること
00:53 signup.vueに子コンポーネントへのデータ送信設定を行う
02:40 子コンポーネントにデータ受信設定を行う
06:13 ここまでの編集をブラウザで確認
07:06 コミットする
07:55 まとめ
この動画では、会員登録フォームにバリデーションを設定します。
00:00 この動画で達成すること
00:37 UserFormName.vueにバリデーションを追加する
01:46 入力必須のバリデーション
02:50 文字数制限のバリデーション
04:17 UserFormEmail.vueにバリデーションを追加する
05:06 書式チェックのバリデーション
05:58 placeholderの切り替え設定を行う
08:49 UserFormPassword.vueにバリデーションを追加する
10:49 パスワードの文字数と書式を同時にチェックする正規表現の書き方
14:09 hide-detailsプロパティとは?(v-text-field)
17:18 パスワードフォームの表示・非表示を切り替えるボタンを設置する
18:15 append-iconと@clickイベントの設定方法(v-text-field)
19:18 コミットする
19:46 まとめ
この動画では、ログインページを作成し、本番環境での動作確認を行います。
00:00 この動画で達成すること
01:15 login.vueを編集する
01:55 DOMを操作するrefプロパティとは?(v-form)
02:02 refプロパティと3つの関数
04:32 loadingプロパティとは?(v-btn)
09:53 signup.vueを編集する
12:15 ボタンクリックと同時にフォームの値をリセットする
12:52 refプロパティにアクセスする方法
15:46 GitHubとHerokuにpushする
16:54 本番環境での動作確認
18:47 このチャプターまとめ
フロントエンドにNuxt.js、サーバーサイドにRails APIモードを使い、ログイン機能がついたWebアプリケーションを構築します。
認証機能にはJson Web Tokenを使用し、ログイン機能を一から構築します。
このレッスンで、ぼんやりしていたログインの仕組みを理解していきましょう。
開発環境にはDocker、本番環境にはHerokuを使用し、インターネット上にWebアプリケーションを公開します。
他人とのポートフォリオに差を付け、一つ上の転職活動にお役立てください。