
ピアノのレッスンのイメージが湧き、どんな講座なのかを知ることができます。一般的なレッスンよりリラックスして受講できることがわかります
ピアノのレッスンを楽しむ上で、どんな先生から教えてもらうのかとても重要です。
先生の顔を見ながら、どんな先生から習うのか、先生はどんな夢を持っているのかを知ることができます。
正しい座り方、つまり良い音のなる座り方をレクチャーします。脱力の仕方や肩・腕・手首の状態、また小さなお子様が足台を使う時のポイントを知ることができます。
バイエル教則本の中から、1・2・7・8番の楽譜です。
ダウンロードをした後に印刷すると、このコースで使うすべての楽譜3枚になります。また、使う指の番号と音符がわかります。
レクチャーのはじめに右手の指の番号と音符をみていきます。
楽譜を見ながら、拍子記号や音符の名前や数え方を理解し、1番のテーマを弾くことができます。
いろいろな音符の名前を知り、楽譜の中でどう数えるのかをレクチャーします。レガートやスラーなどの記号の意味を知ります。
バイエル1番のヴァリエーション2・5・6を弾けるようになります。
バイエル1番のヴァリエーション10を弾きます。また楽譜の中にある休符を覚えます。そして先生の演奏動画を聞きながら連弾をします。
左手の練習をしていきます。指の番号が分かり、音符の数え方を理解します。バイエル2番をキーボードと楽譜を見ながら演奏できます。
引き続き左手の練習です。2番のヴァリエーション2.5が弾けるようになります。キーボードと楽譜を見ながら練習できます。反復記号を理解し、ヴァリエーション5を弾きます。
左手でバイエル2番のヴァリエーション6を弾きます。ポジションと言いますが指の番号と音符を最初に確認しましょう。最後に先生と連弾を楽しみましょう。
両手でバイエル7・8番を弾きます。楽譜を見ながら、両手で弾く時の陥りやすいポイントを説明しています。
このコースの最後にピアノを弾くことを続ける大切さや、ピアノのレベルアップを応援します、というメッセージを伝えます。
このコースを受講していただいた方へ、無料のオンラインレッスンを一度受けていただくことができます。レッスンは本コースで使用したバイエル教則本の1・2・7・8番の中から選曲していただきます。
バイエル教則本を使いながら、基本的な音符の読み方や拍子を学べるピアノレッスンの導入編です。ピアノを習いたいと思っていた人や、ピアノを習うきっかけを待っていたあなた。ぜひ導入編をご覧ください。家の中はプライベート空間。リラックスして、ご自分のピアノで学習することができます。「ピアノを習いたいけど先生が見つからない」「忙しくてレッスンに通えない」というお悩みを持つあなたにもぴったりの講座です。