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【2026年最新版】Jiraマスターコース|基礎からカンバン・スクラム・レポート・ダッシュボードまで徹底解説
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83 students

【2026年最新版】Jiraマスターコース|基礎からカンバン・スクラム・レポート・ダッシュボードまで徹底解説

「課題」→「作業項目」、「プロジェクト」→「スペース」など最新用語・最新UIに完全対応!フィルター・自動化・タイムライン・プランまで網羅
Created by栗原 直樹
Last updated 3/2026
Japanese

What you'll learn

  • Jiraのカンバンボードとスクラムボードを使い分け、チームに最適なアジャイル開発手法を実践できるようになる
  • 作業項目の作成から担当者設定・優先度・期限管理まで、日々のタスク管理を効率的に運用できるようになる
  • フィルター機能を活用して必要な作業項目を素早く抽出し、チームメンバーと共有できるようになる
  • ダッシュボードとレポート機能を使って、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムに可視化できるようになる
  • スプリント計画・実行・振り返りの一連のスクラムサイクルをJira上で完結できるようになる
  • タイムラインやプラン機能を活用して、複数スペースにまたがる長期的なロードマップを管理できるようになる

Course content

11 sections42 lectures4h 29m total length
  • コース紹介3:06
  • 【スキップ可】Udemyの効果的な受講法7:53

Requirements

  • インターネットに接続できるパソコン(Windows または Mac)
  • Webブラウザ(Chrome、Edge、Firefox など)の基本操作ができること
  • Jiraアカウント(作成方法は講座内でも解説します)

Description

Jira(ジラ)を使っていて、こんなお悩みはありませんか?


  • Jiraを導入したものの、機能が多すぎて何から手をつければいいかわからない

  • 「課題」「プロジェクト」などの用語が「作業項目」「スペース」に変わって混乱している

  • カンバンとスクラム、どちらを使えばいいのか判断できない

  • チームの進捗状況を把握したいが、レポートやダッシュボードの使い方がわからない

  • 古いJiraの情報が多く、最新のUIで学べる教材が見つからない

本講座は、そんなあなたのためのコースです。


本講座では、刷新された最新のJira UI(縦型サイドバー)と用語体系(作業項目、スペース)に基づいて、基礎から実践まで体系的に解説していきます。


コース本編の内容は以下の通りです。

  • Jiraの概要と利用開始(アカウント作成・基本構成)

  • 作業項目の作成と管理(担当者・優先度・期限・サブタスク・コメントなど)

  • 検索とフィルター(クイック検索・フィルター作成・共有・一括変更)

  • スペースの設定(スペースタイプ・テンプレート)

  • カンバンボード(ボード設定・運用方法)

  • スクラムボード(バックログ・スプリント・エピック・バージョン管理)

  • レポート(バーンダウンチャート・ベロシティグラフ・累積フローダイアグラム)

  • ダッシュボード(ガジェット設定・チーム共有)

  • タイムラインとプラン(長期ロードマップ管理)

  • その他の機能(自動化など)


■こんな方には、本コースはお勧めしにくいです

  • Jira Server / Data Center版をお使いの方(本講座はJira Cloud版の最新UIに基づいています)

  • すでにJiraを日常的に使いこなしている中〜上級者の方

  • ワークフローやスキームなど、Jira管理者向けの高度な設定を学びたい方

  • Jira Service ManagementやJira Product Discoveryなど、他のJira製品を学びたい方

  • Jira REST APIやスクリプト連携など、開発者向けの内容を学びたい方


それでは、皆さまのご参加を心よりお待ちしております!


(参考文献)
本講座を製作するにあたり、下記の文献や情報を参考にさせて頂きました。深く感謝いたします。

  • アトラシアン株式会社様が発信されている各種情報

  • リックソフト株式会社様が発信されている各種情報

Who this course is for:

  • チームでのタスク管理やプロジェクト進捗の可視化に課題を感じている方
  • Jiraを導入したものの、機能を使いこなせず基礎からしっかり学び直したい方
  • カンバンやスクラムなどアジャイル開発の手法をJiraで実践したいエンジニア・開発チームの方
  • これからJiraを導入予定で、最新のUIと用語体系で正しく習得したい方
  • 個人のタスク管理からチーム全体の進捗管理まで、Jiraを活用して生産性を向上させたい方