
このコースで何が学ぶことができ、どのような方を主に対象としているかを紹介します。
本コースのお勧めの受講スタイル(方法)を紹介します。
講師である柏木吉基のプロフィールを紹介します。
「データが活用できている」とはどういうことか。いくつかのカテゴリーや考え方を提示しながら、考えて確認頂きます。
「データを活用する」ために必要な考え方、プロセスについて紹介します。
良く陥りがちな「”テーマ”からスタートしてしまう」誤りと、正しい進め方について紹介します。
データを使う「ゴール」を適切に設定するときに必要な視点、考え方について紹介します。
ここまで学んだ内容を、実際の具体例に当てはめて考え、より理解を深めます。
「ゴール」に沿った適切なデータや指標の特定の仕方、考え方について紹介します。
具体的な事例を通して、「テーマ」から「指標特定」までの流れを体感頂きます。
問題解決をするために必要なプロセスについて紹介します。
実際によく陥りがちな失敗例を紹介し、正しいプロセスについて確認します。
他の事例を通じて、「正しい問題解決プロセス」の理解を確認します。
このコースで挙げた大切なポイントを再度確認します。
今後の更なる学習やスキルアップに向けてのアドバイスや活動内容の紹介をします。
EBPM(客観的根拠に基づいた意思決定、提案、政策形成)に求められる、実践的「データ活用スキル」「データリテラシー」の本質を理解します。デジタル化による業務効率化やデータサイエンスのコースではありません。
データを使いながら、問題解決や提案、意思決定などを実務の中で客観的、論理的に行うためのスキルの基礎を紹介します。
地方自治体など公共団体の職員の方を主な対象としています。
講師は、数多くの自治体や民間企業でのデータ活用、問題解決能力スキルの育成実績を持つ、データ&ストーリーの柏木吉基です。