
アップデートが遅れており、申し訳ありません。
普段はテキスト中心のコミュニケーションだけど、web会議などで若干の英会話をしなくてはいけない方向けの、練習のコツをお伝えしています。
講座の内容を軽く体験した上で受講可否を判断していただけるよう、体験版をご用意しました。
どなたでも視聴可能です。
この動画では
・教材の内容について
・製作者が実際にトレーニングで困った事
について言及しています。
講座の内容を軽く体験した上で受講可否を判断していただけるよう、体験版をご用意しました。
どなたでも視聴可能です。
この動画では
・社外のグローバルなプロジェクトまたはバグ修正がうまく進行しない理由
・進行させるためのコツ
について言及しています。
講座の内容を軽く体験した上で受講可否を判断していただけるよう、体験版をご用意しました。
どなたでも視聴可能です。
この動画では
・生成AIを使用した英語練習方法
・作者が書いた文章の何がだめなのか
について言及しています。
生成AI技術が発展した現在では、ある程度マイペースで練習してから対人のサービスを利用するなど
選択肢がかなり増えた印象です。どんどん活用していきましょう。
「業務としては英語のメールやチャットなどのテキストコミュニケーション主体であっても、英語の音声に対する感覚を補正する意味はあるのか?」を解説しています。
リスニング能力強化により、英語処理の負荷を全体的に下げるトレーニングを行います。
要はリスニング・会話能力を向上させるトレーニングです。
これから紹介するやり方にチャレンジして体得した場合、ボキャブラリーや作文能力も影響を受けますので
勝手にボキャブラリーが増えていく状態になります。
「聞き取りにくいのはなぜか」、その理由と解消方法について説明しています。
言い尽くされた内容ではありますが、動画である利点を最大限活用して4分にまで圧縮しています。
「聞き取りにくいのはなぜか」、その理由と解消方法について説明しています。
モゴモゴっとつながって聞こえるのはなぜかの理由を解説しています。
前回に引き続き、モゴモゴっとつながって聞こえるのはなぜかの理由を解説しています。
ここで解説されていることが本当なのか、是非お手持ちの英語教材で確かめてみてください。
Webセキュリティ関連の英語、今回はブラウザの挙動を英語で説明し、音と意味のリンクをして行きます。
このレクチャーでは文章全体を通して聞き、英語圏の技術者コミュニティでよく使われる表現を解説します。
このレクチャーでは、文章番号の1番について英語の語順のまま理解するコツを解説しています。
前後に戻って読解をしている方は、こちらの解説を参考にしてお手持ちの教材でもやってみてください。
前回のレクチャーで英語の語順のままで理解した意味を音声とリンクします。
目で読むだけ、意味を覚えるだけではなくて、五感を使用して日本語と英語のリズムの違いを体感しましょう。
2つ目のセンテンスを練習します。これまで同様に語順の通り意味を理解し、音声情報とリンク。その後内容語と機能語をはっきりと認識する練習をします。
英語で説明されている「名前解決が成功した後、ブラウザでは何をするのか」を英語の語順のまま理解する練習をします。技術者の方は良く知っている内容なので知的好奇心を刺激するようなお話ではありませんが、英語の感覚をつかむ際の負荷が低いので是非チャレンジしてみてください。
前回意味を語順の通り理解したので、同じ文章を音声的にどう処理するのかを解説します。
今回は特に英語特有のリンキング(リエゾン)について、リズムの観点から解説しました。
"Once the TCP connection is set up"の部分を語順通りに理解する練習をします。
他に
・早すぎて聞き取れない場合は?
・電話やWebミーティングで聞き取りにくいと感じるのはなぜ?
という疑問に軽くお答えしています。
前回のセンテンスを音声・リズムの面から練習します。
他に
・リズムの違いを理解して練習をしたのに聞き取れない
という場合、次に必要になるアクションについて軽く触れています。
最後の文章の意味を英語の語順通りに理解する練習を行います。
併せて、難しめの単語を覚える際に目安にすると良い語源を使用した覚え方の例を解説しています。
※厳密に語源を辿りたい方は、専用の辞典等を参照されて下さい。
最後の文章の音声と意味、リズムを結合する練習をおこないます。
SQLインジェクションをまずご自分でやってみましょう。
技術的な負荷を意図的に下げてあります。ただ、次の次で今回の内容をバグバウンティレポートの形式で記述する練習をしますので、ご自分でやった内容を英語でメモする練習をしてみましょう。
SQLインジェクションについての会話例。
なるべく自然になる様に配慮しておりますが、お気づきの点がありましたらお気軽にご連絡下さい。
日本語には無い現在完了形等の時制の感覚を味わいながら以降の会話を理解していきましょう。
複数回に分けて二人の会話を語順通りに理解、内容語と機能語によるリズムを練習します。
異なるアクセントを比較・分析することで、リスニングのキャパシティを拡張します。
SQLインジェクションについてのエンジニア同士の会話を聞き、リスニング能力を強化しましょう。
長めの会話なので、まず一度全体を聞き、内容を軽く確認してみましょう。
実践的にするために、片方はインドご出身の方、もう片方は北米ご出身の方という設定にしてあります。
内容はごく基本的なSQLインジェクションに関する会話ですので、ご安心ください。
前出の会話の中の、冒頭部分の意味を詳しく解説しています。
特に時制の違いによる時間感覚、よく使われる同義語について触れました。
意味を理解した会話文を使用し、音声とリズム、意味のリンクを強化する練習を行います。
前のセクションよりさらに詳細にリンク方法を説明しています。
引き続き会話の意味を解説しています。技術者コミュニティでよく使う表現を理解しましょう。
英語の丁寧な表現についても触れています。
会話中の片方のパートをご自分で言う練習をしてみましょう。
理解した意味と音声・リズム、これらをイメージと関連付ける練習をします。
自己採点で60点が取れたらOKです。長いと60点と思えるまでに時間がかかるので、短い文章で練習してみましょう。
今回の内容は、技術的な内容の会話で出現する可能性がある記号の読み方について触れています。
また、英語的には間違いではないが、技術的なコンテキストと合致しない単語選びをしてしまうと違和感がある事にも少し触れています。
前回の文章を使い、短いパートを実際に声にだしていう練習をしましょう。
第二言語として英語を使う場合、現実問題として色々間違えてしまうのですが、その間違いで委縮して黙ってしまわない様に、無理やりリカバリーする方法などを解説しています。
SQLインジェクションを防ぐにはどうするのか。会話で出てきた防御策を、実際のコードで確認してみましょう。
前回の会話文を使い、イメージ(意味)と音、リズムのリンクを練習します。
ある程度長めの文を題材にして練習したい場合、どの様に練習を進めるとやりやすいのか等も解説しています。
ご自分のメモを基に、バグバウンティレポートを書いてみましょう。報告に適したフォーマットを体感していただくのが目的です。
各自が自由に一から書いていくのは相当大変なので、ひとまずこちらで作成した物を解説します。
解説を聞いてみたがご自分の考えと違う、間違いではないか?と思われたら、お気軽にお問い合わせください。
レポートだけに限らず、メール・チャットなどでも、どの様な流れで書くと効率的に情報を共有できるのか練習しましょう。
詳細な書き方の練習に入る前に、概要を解説しています。
再現手順の書き方を解説しています。
バグレポートに限らず、操作手順等を文章で書いてしまいがちですが、ほとんどの場合箇条書きの方が良いです。翻訳した内容をどう箇条書きに直していくか、実例を交えて解説しています。
レポートの冒頭に書かれるサマリーの特徴、書き方について解説しています。
「脆弱性のレポートを書く機会は無いなぁ」と言う方でも、メールやチャット、社内のドキュメント等を書く際に参考にしていただける内容を心がけました。
レポートの最後の部分に書かれる結論(conclusion)の解説をしています。
こちらもレポートに限らず、メールやチャットでも参考にしていただける内容を心がけました。
パスワードブルートフォースを実際に行ってみましょう。
編集次第動画と置き換わります。
ブルートフォースを行った状況をレポートにまとめましょう。
編集次第動画と置き換わります。
他のユーザーのショッピングバスケットを閲覧してみましょう。
編集次第動画と置き換わります。
上記の脆弱性調査中に、さらにまずい情報漏洩の可能性を発見してしまいました。
2人のエンジニアのディスカッションを聞き取ってみましょう
ショッピングバスケット(カート)にアクセス可能な事、その途中で発見したJWTのフォーマットに深刻な問題があることを報告しましょう。
英語学習のコースだけど、多分英語力はあんまり上がりません。内容はプロモーションビデオとほぼ同じです
レポートと言っても、何十枚もあるアレではなく、せいぜいA4ペラ一枚程度の分量です
業務は業務、英語は英語と、獲得を狙う能力を分けて考えましょう。divide and conquer(分割して攻略)の発想です
常に言語的な正確さが最優先ではないですよね、という話です。
日本語を+20年は使ってきた皆さん、日本語のプロとして架空の上司テルマさんを助けて上げてください。
テルマさんの組織では、海外との連絡はすべて日本語で行う決まりがあるんです
何をどうしたら良いのか見えてきたのでは無いでしょうか。テルマさんは本当に日本語能力を限界まで上げる必要はありますか?
このフォーマット(テンプレ)に沿って書くと英語圏のエンジニアにも伝わりやすい形式になります。著作権の関係上、教材として使用できませんので、ご紹介した記事を何回か読んでしっかり理解しましょう。
「テンプレにきっちり当てはめる」これ大したこと無いように思えて、かなり効果がありますというお話です
最近の翻訳サービスはとても正確です。ただ得手不得手はあります。日本語の文章をそのまま入れるとやたら長くなりますので、微調整しましょう。
これまでのまとめです。最初にここを見たほうがわかりやすい様な気がしなくもないです。
いよいよ他の教材ではできない内容に入ります。相手の状態を把握しながら自分のゴールに誘導する、この疑似体験をやっていきましょう。
あなたの会社、侵入されている可能性があります。社内SOCからのメールを読み、必要な指示を出しましょう。
※難易度が少し上がります
話の合う同僚の書いたコード、とんでもない物が含まれていました。強く言うのではなく、相手の悩みを解決しながら自分の目的を達成するということにチャレンジしてみましょう。
こちらのコースは、社会情勢やテクノロジーの変化に合わせるため、2024年に全体的なリニューアル中です。
※チャットやメールのコミュニケーションにもかなり影響があるため、音声面のトレーニングを追加します。
旧題 英文テキストコミュニケーション講座
旧内容は、アーカイブで残っています。
[改訂履歴]
2024/ 10 「レポートの書き方の練習」を追加中です
2024/ 10 SQLインジェクション関連の会話の部分を完結しました
2024/ 09 Webブラウザの挙動部分について大幅に追加しました(ラジオ風)
通勤途中に聞く方が多いのかなと思いましたので、極力音声だけでも意味が分かるように配慮しました。
レクチャーで使用している文章は画面に表示されていますので、聞き取れないところはすぐに確認できます。
お気づきの点等がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
2024/ 08 Webブラウザの挙動を英語で説明するセクション追加を開始しました
2024/07 無料体験版にAIを利用したトレーニング方法を追加しました。
2024/06 無料体験版を追加しました
2024/04 「セキュリティ職種」→「ITエンジニア」に対象範囲を拡大予定。リスニング・会話能力強化セクションの追加中
2024/02 リスニング・会話能力強化セクションの追加予定
【受講前の注意】
解説・練習課題共にITセキュリティに特化した内容ですので、全く無関係の方が受講されても意味がわかりにくいと思います。ご受講前に必ずプレビューでご確認ください。
コミュニケーションのボリューム・コストが増加していて、本来の業務を圧迫している
翻訳機能で現状問題は無いように思うけど、どうも相手の反応が悪い(トラブルシューティング等)
問い合わせてもしばらく放置されて、回答も的を射ない(セキュリティ製品・サービス利用時)
ビジネスメールを出したいわけでも、文学作品を書きたいわけでもない。技術的な内容をきちんと共有したい(トラブルシューティング等)
このコースはこのような状況を改善するために作成しました。10年程英語メインで業務してますが、ITセキュリティ関連職種の7割程度の方はここに当てはまるのではと思います(残り3割の方はそもそもここを見ないでしょう)。無茶な量の学習(1万時間とか!)は一切要求しません。
2024年現在、AIの発展により大分音声的なトレーニングのコストが低下した為、廉価にトレーニング教材を提供できるようになりました。そのため、対面でないと中々難しかった内容を追加アップデートします。巷に出回っている主要なメソッドを実際に試して効果のある物だけを集約した、成人した日本人向けのトレーニングメソッドです。
1日30分を一か月ほど継続すると効果を体感できるように調整してありますので、時間のない社会人の方でも効果を時間していただける内容です。具体的な内容は【2024】のタグが付いている動画をご確認ください。