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豆乳料理を1か月取り入れたら肌に驚きの変化! ~腸から改善する美肌への近道~
Rating: 4.6 out of 5(5 ratings)
26 students

豆乳料理を1か月取り入れたら肌に驚きの変化! ~腸から改善する美肌への近道~

豆乳には豊富なビタミン類が含まれている上にコレステロールはありません。毎日コップ1杯程度取り入れることで、腸を活性化させることで代謝がよくなり、肌の調子を整えることに繋がります。
Last updated 6/2021
Japanese
Japanese [Auto],

What you'll learn

  • 豆乳と美肌の関係を学べます。
  • 無調整豆乳、濃厚豆乳、調整豆乳、乾燥湯葉の使い方を学べます。
  • 主食、副菜、デザートまで豆乳を使った料理を9品学べます。
  • 豆乳を調理に取り入れる時の注意点がわかります。

Course content

1 section11 lectures33m total length
  • 豆乳と美肌について4:49

    豆乳の種類と特徴を理解学びます。

  • 【濃厚豆乳】おぼろ豆腐を作ってみよう!2:40

    あっという間に作れるおぼろ豆腐 2通りの作り方

  • 【濃厚豆乳】生湯葉を作ってみよう!2:10

    【濃厚豆乳】生湯葉の作り方

  • 【乾燥湯葉】乾燥湯葉の扱い方3:46

    【乾燥湯葉】乾燥湯葉の扱い方と料理例

  • 【無調整豆乳・濃厚豆乳】豆乳と酢と温度の関係を学びます。1:56

    【無調整豆乳・濃厚豆乳】台湾の朝ご飯を作ります。

  • 【無調整豆乳】豆乳鍋の作り方を学びます。2:17

    【無調整豆乳】豆乳を加えるタイミングや食材について

  • 【無調整豆乳・濃厚豆乳・調整豆乳】卵焼きに豆乳を入れる効果を学びます。2:01

    【無調整豆乳・濃厚豆乳・調整豆乳】しっとりコクのある卵焼きの作り方

  • 【無調整豆乳】混ぜるだけ!アボカドスープの作り方を学びます。2:02

    たった3つで作れる超簡単アボカド豆乳スープの作り方

  • 【無調整豆乳・調整豆乳】豆乳とバナナと小松菜のジュースの作り方1:42

    オススメの豆乳ジュースの組み合わせ

  • 【調整豆乳】豆乳デザートの作り方(豆乳プリン)2:26

    【調整豆乳】 豆乳プリンを紹介

  • 【豆乳を手作りする方法】あっという間に作れる豆乳の方法もご紹介!7:30

    【豆乳を手作りする方法】豆乳を作る2つの方法を紹介

Requirements

  • 特になし

Description

私自身が齢を重ねるにつれ、乳製品を食べるた度に体調不良に悩まされてきました。

そこで牛乳に似ている豆乳に変えてみました。しかし、濃厚豆乳、無調整豆乳、調製豆乳の差もわからず、適当に買っていたので、料理に使ったり、飲み物にいれてみたものの、美味しくない時もあり、やっぱり豆乳は美味しくないなぁと勝手に思っていました。


しかし、ある時に「おぼろ豆腐」を電子レンジでできるということを知り、作ってみたらすごく美味しい!


それを機に、濃厚無調整豆乳、無調整豆乳、調整豆乳の使い分けをし始めたら、美味しく調理に使えることに気が付きました。

今まではコーヒーに豆乳を入れる時、濃厚豆乳を入れることで失敗しました。豆臭さと豆乳の味がコーヒーに合わないんです。

次に調整豆乳にしたら、甘くて豆臭さもなく、まるでお店で飲むような「ソイラテ」が出来上がり、これだ!と嬉しくなったことを覚えています。

さらに豆乳について調べてみると、豆乳には豊富なビタミン類、大豆イソフラボンやレシチン、オリゴ糖といった成分を含んでいるんですね。大豆から作られる豆乳は植物性でコレステロールゼロ!しかも、女性ホルモンに似ている働きをもつ【大豆イソフラボン】は肌のシミ、しわ、くすみを未然に防ぐ効果があります。豊富なビタミン類は肌にいいですし、オリゴ糖は腸全体の働きを整えてくれますので、便秘などによる肌あれを防いでくれます。牛乳を摂って体調を悪くしていた私も、豆乳に切り替えてからは便秘は改善され、今では髪のツヤ、肌の調子もよくなりました。


現在は、豆乳を取り入れる生活を初めて数年が経ちます。

豆乳の種類によって豆乳の味・濃さ・香りに差があること、さらに調理するときに気をつけないといけないのは、温度・酸味(キムチ、酢、トマト、果物など)が豆乳のタンパク質に変化を生じさせることです。この変化はデメリットでもあり、メリットでもあるので、豆乳の特性を知ったうえで調理することが美味しさに繋がります。


料理は見た目も味も大切です。特徴を理解することで、どの種類の豆乳で作るか、仕上がりはこんな感じにできる。などイメージして料理に豆乳を取り入れることができるようになります。


今回、9つの豆乳料理をご紹介しています。温度のこと、使う量や割合、食材との相性をお伝えできるように作りました。毎日、コップ1杯程度の豆乳を食生活に取り入れることで、腸の働きをよくし同時に美肌を手に入れることのできる【豆乳生活】をはじめてみませんか。

Who this course is for:

  • 食べて美肌を手に入れたい人
  • 豆乳を使った料理を知りたい人
  • 豆乳の種類を知って使い分けしたい人、