
このセッションは「こんな感じで手早く可視化して共有できるよ」というデモなので、若干操作が早いです。
セクション3以降は、よりゆっくりと各操作等について、話しながら説明していきます。
実演したPower BI Desktopのファイルを参考までに教材に入れておきます。
【ご注意】
このレクチャーは「こんな感じで手早く可視化して共有できるよ」というデモなので、若干操作が早いです。
皆さんが実践でついてきていただく想定はしておらず、実践していただく必要もありません。
セクション3以降は、よりゆっくりと各操作等について、話しながら説明していきます。
このレクチャーは「こんな感じで手早く可視化して共有できるよ」というデモなので、若干操作が早いです。
セクション3以降は、よりゆっくりと各操作等について、話しながら説明していきます。
実演したPower BI Desktopのファイルを参考までに教材に入れておきます。
サンプルデータは、2021年10月28日現在、Power BI Desktopに付属する「Financial Sample.xlsx」を使用しています。今後サンプルデータが変更になる可能性があるので、同じファイルを教材に入れておきます。
サンプルデータは、2021年10月28日現在、Power BI Desktopに付属する「Financial Sample.xlsx」を使用しています。今後サンプルデータが変更になる可能性があるので、同じファイルを教材に入れておきます。
また、デモで実施したPower BIファイルを参考として添付します。
日付テーブルは「教材」からダウンロードしてください。
[注意] Power BI Service上のレポート等の共有は、無料アカウントのPower BI Serviceではできません。Power BI Proのライセンスが必要です。
[注意] Power BI Service上のレポート等の共有は、無料アカウントのPower BI Serviceではできません。Power BI Proのライセンスが必要です。
[注意] Power BI Service上のワークスペースの作成は、無料アカウントのPower BI Serviceではできません。Power BI Proのライセンスが必要です。
無料アカウントのPower BI Serviceでも一般のWeb公開はできます。
実演したPower BI Desktopのファイルを参考までに教材に入れておきます。
教材のExcelファイルを取得してください。
出所:
統計局ホームページ/人口推計/人口推計(2019年(令和元年)10月1日現在)‐全国:年齢(各歳),男女別人口 ・ 都道府県:年齢(5歳階級),男女別人口‐
https://www.stat.go.jp/data/jinsui/2019np/index.html
以下、お詫びして訂正します。
4分3秒
× 使いたい列を
〇 使いたい行を
4分12秒
× 使う行
〇 使う列
実演したPower BI Desktopのファイルを参考までに教材に入れておきます。
実演したPower BI Desktopのファイルを参考までに教材に入れておきます。
Power Queryのフィル機能やフォルダにある複数ファイルへのアクセス、ベストプラクティス等に関して説明します。
実演したPower BI Desktopのファイルを参考までに教材に入れておきます。
SUM関数やCALCULATE関数等DAXの基本かつ大事な観点について説明します。
実演したPower BI Desktopのファイルを参考までに教材に入れておきます。
コースの説明:
無料のPower BI Desktopを使えるようになることがだけが、BIではありません。
BI(ビジネスインテリジェンス)には、「準備」「視覚化」「共有」の3段階があり、どのプロセスも重要です。これらを全て含んでいるのがPower BIです。本講座では、Power BI Desktopだけでなく、Web上で視覚化、共有等を行えるPower BI Serviceも含んでいます。
Power BIを使えるようになって、データの可視化をスマートに行えるようになりませんか?
カリキュラムの内容:
2021/9にMicrosoft MVPを受賞した石川陽一が「データの準備、可視化、共有」の3ステップに分けて、
基本的な観点とやり方をきちんと丁寧にレクチャーします。
Power BI Desktopのインストールや、Power BI Serviceのはじめかた、おすすめの設定等も含んでいます。
サンプルのExcelデータを添付しているので、手を動かしながら学べます。
実務でも使えるTIPSも最後にまとめています。
主なセクションの概要:
Power BIでの視覚化とは
約10分の一連のデモを通して「Power BIはこんな風に可視化するのか」といったところを説明します。
サンプルデータを少しの操作で視覚化へ
Power BI Serviceに発行して「AIで視覚化」
環境の準備編
初期のセットアップ関係を詳しく説明します。
「Power BI Desktop」のインストール((1)Microsoft Storeから (2)ダウンロードから)
「Power BI Service」のアカウント登録
Microsoft 365 開発者プログラムの着手について詳述
視覚化の基本
どういった画面構成で、どこで何をするのかの基本的なことを説明します。
(画面構成、データへの接続、ビジュアルの追加、ページの追加、フィルタリングなど)
データの「準備」
Power Queryエディターを使えば、分析しやすい形にできる、といったところを画面を操作して説明します。
「Power Query」とは、画面構成
データのクリーニングを例を通して
できるだけ「スタースキーマ」に→分析しやすい形に整えること
「M言語」とは
Power Queryの設定関連の補足
データの「視覚化」
ビジュアルを作ることに加えて、DAXによるメジャーやテーブルの作成、モデリングによるスタースキーマ作り等を説明します。
「DAX」の利用
「日付テーブル」とは
「モデリング」とは
「カスタムビジュアル」の活用
データの「共有」
作成したビジュアルは共有して観てもらうことが大事です。いろいろな共有方法を説明します。
Power BI Serviceへの発行
マイワークスペース、個別のワークスペースへの発行
レポートとダッシュボードの違い
「Microsoft Teams」での共有
一般のWeb公開
「セキュリティ」上の注意点(Web公開の抑止)
実例(1) 人口統計データ
統計データの形式を大きく変えてから視覚化する実例です。
実例(2) Web上のデータ
Web上のデータを取得して、アイコンの表示、別ページへのリンクも含めたPower BIレポートにします。Webからのデータ取得に際しての注意点にも触れます。
TIPSと補足事項設定関連
Power QueryやDAXに取り組む上でのポイント等に触れます。
※Power BIの操作動画を綺麗に観るためには、設定から高解像度(1080pや720p)を設定してください。
利用環境より自動で解像度が設定される、高解像度の設定ができない等の場合があります。
iPad等のアプリでは、コースを高解像度でダウンロードすることもおすすめです。
※本コースは、2021年10月時点のPower BIのバージョンで収録しています。今後のアップデート等により、画面、機能等に仕様変更がある可能性があります。