
この講座がどんな人に向いているかを解説しています。動画を自分でつくってお店や商品を宣伝したい人が最初に思う事です。
この講座を受けると、具体的にどんなことができるようになるかがわかります。まったく動画をつくったことが無い人でも大丈夫です。
この講座が対象としていない人をお伝えしています。この講座はスマホを使って自分で動画をつくれるようにるための超初心者講座です。
簡単な自己紹介と、この講座で使う4枚のアクションシートがダウンロードできます。
このセクションではお店の人気料理とあなたがお客さんに食べてほしい料理をあらためて見つめ直してみましょう。
動画で訴求したい人気の料理を決める3つのヒントをお伝えします。あなたのお店の人気料理は何ですか。
なぜそれが人気料理なのかを考えます。あなたのつくるアクションシートがお店の動画の訴求ポイントになります。
まだ人気になっていないけれど、これからお客さんにその美味しさを知ってほしい料理を考えます。人気料理予備軍をつくる作業です。
お客さんがその料理を食べてみたいと思うストーリーを考えまょう。お客さんに届くメッセージとは。
動画制作で最も大切なのは、その中身が見たいと思う内容になっているかどうかです。このセクションで行った作業は後で必ず役に立ちます。
このセクションでは、2枚のアクションシートを使って、誰に何を伝えるかを考えます。考え方のプロセスを理解するため、1軒の具体的なお店の事例を取り上げ解説します。
動画を誰に伝えたいか、この講座で取り上げるお店の具体的な訴求対象を決めます。
ここでは伝えたいテーマを決めるヒントをお伝えします。あなたの動画のテーマを考えましょう。
動画訴求で最も重要なのはオープニングです。オープニングで興味を引けないとすぐにスクロールされてしまいます。
お店の動画販促に入れたい要素の1つとして、調理シーンがあります。調理中のシズルカットとあわせて、その音にも注目しましょう。
料理のシズル感を伝える際のポイントを解説しています。あなたのお店の料理にはどなシズルシーンがありますか。
お店のPhotoスポットや癒しの空間を見つめます。お客さんに知ってもらいたいお店の魅力を見つけましょう。
あなたのお店のストーリーを言葉にして伝えましょう。あなたはどんな想いでお客さんをお迎えしていますか。
このセクションでは、あなたのお店や料理の魅力を改めて見つめ直してもらいました。これからつくる動画のテーマをアクションシートに整理しておくことで訴求力のある動画をつくる準備ができました。
この講座で用意した3つのテンプレートについて、それぞれの動画を届けたい人がどのような人たちなのかを理解してもらいます。
「推し(おし)料理」テンプレートのシーン構成について、具体的にどのようなカットをつないでゆくか詳しく解説します。
「王道シナリオ」テンプレートのシーン構成について、具体的にどのようなカットをつないでゆくか詳しく解説します。
「触れ合い共感」テンプレートのシーン構成について、具体的にどのようなカットをつないでゆくか詳しく解説します。
3つのテンプレートの違いをあらためて整理し、編集時に気を付けるポイントをお伝えします。
今回の「Gran Mush」の動画作成に使用するテンプレートを決めます。
選んだテンプレートに添って、具体的な撮影シーンを洗い出してゆきます。あなたも自分の選んだテンプレートにそって作業を進めましょう。
テンプレートに添って引き続き具体的なシーンを決めてゆきます。あなたの動画のシーン決めのヒントもあわせて解説しています。
「Gran Mush」の食事シーンについて、具体的な撮影カットを洗い出します。食事中のどのようなシーンが絵になるか、あなたの動画の参考になればと思います。
ここでは「Gran Mush」の動画に使用するお店の施設紹介で、どのようなカットが考えられるかをいろいろ洗い出します。あなたのお店の施設紹介にも同じようなシーンがきっとあるはずです。
「Gran Mush」の動画作成に選んだテンプレートにそって、シーンごとの具体的なカットを詳しく解説しました。あなたが3つのテンプレートからどれを選んでも参考になる内容となっています。
今なぜ縦型ショート動画が人気なのか。このセクションでは3つの代表的な縦型ショート動画についてその理由を詳しくお伝えします。あなたは縦型ショート動画を使ったSNS販促のメリットをしっかり理解することができます。
TikTok、インスタリール、Youtubeショート、それぞれの利用者層とその特性、投稿可能な最大時間についてお伝えしています。人気の3大縦型ショート動画の概要をつかむことができます。
縦型ショート動画の人気の理由について、以下のレクチャーで縦型動画とショート動画に分けて考察します。
縦型動画が視聴者に好まれている理由を掘り下げて考えます。その理由をよく理解することで、これからつくる動画にもそのメリットを活用することができます。
今度はショート動画が視聴者に好まれている理由を考えます。その理由には動画制作のヒントが詰まっています。
立場を変えて、今度は縦型ショート動画を作る側のメリットについて考えます。短尺の縦型ショート動画をつくるメリットがどこにあるのかを理解することができます。
縦型ショート動画を作る際に、特に意識してほしい3つのポイントについて解説します。あなたの作った動画の訴求力をより高めるための留意点です。
縦型ショート動画のメリットと留意点について、詳しくお伝えしました。あなたがこれから動画を作る際にぜひ意識してほしい大切なポイントです。
iPhoneで動画撮影する際のお勧め設定について見てゆきましょう。機種によって設定の項目が無い場合もありますが、絶対にそれが無いとダメということではないので大丈夫です。
iPhoneで動画撮影する際のお勧め設定について、設定項目の意味もお伝えしながら、わかりやすく解説しています。動画の知識があまりない方でも大丈夫です。
料理動画の撮影には三脚がどうしても必要になるケースがあります。どんな三脚が使いやすいのか、撮影シーンとあわせて解説しています。
レフ板は市販のスチレンボードを使って自作できます。レフ板の効果的な使い方とあわせて、やってほしくない使い方についても解説しています。
このセクションでは、iPhoneの動画撮影にぜひそろえてほしいたった2つの機材、三脚とレフ板について、その効果的な使い方をお伝えしました。正しい使い方を知ることで動画の訴求力が増します。
簡単に動画撮影ができるので、ついつい我流になってしまいがちですが、撮影の基本を知っておくことで、後でのトラブルを減らすことができます。超初心者の方にわかりやすくお伝えしています。
スマホの持ち方と撮影時の動かし方という、もっとも基本的ですがとても大事なポイントについてお伝えしています。撮影した画像のクオリティに大きく影響します。
スマホの持ち方と動かし方がわかったら、次は4つのチェックポイントです。ついつい忘れがちですが、撮影後に後悔しないようしっかりチェックしておきましょう。
動画撮影で知っておきたい7つのノウハウについてお伝えしています。ベテランカメラマンも意識している内容です。
代表的なカメラワークを知ることで、あなたの表現の幅が広がります。それぞれのカメラワークにはそれを使う意図があり、その効果を知ることで、どのカメラワークを使うべきかが見えてきます。PDFのリンクから飛ばない場合はURLコピペにてお願いします。
動画編集時に役立つ撮影テクニックについてお伝えしています。ちょっとした点に留意して撮影することで、編集時の表現の幅が広がります。
動画撮影にお勧めなiPhoneの基本設定と、撮影時の基本的なチェックポイントについて詳しくお伝えしました。撮影に慣れるまでは意識的に確認してほしい項目リストです。
ここでは大まかな動画編集の流れを理解してもらいます。具体的な操作方法はこの後のレクチャーで個別に詳しくお伝えします。
「VNビデオエディター」の概要を説明したあと、実際にスマホ画面を見ながらアプリをスマホにインストールします。
撮影した動画素材を「VNビデオエディター」に取り込む方法をわかりやすく解説していますので、あなたも迷うことなく操作ができます。
「VNビデオエディター」の編集画面を見ながら、それぞれのアイコンや機能についてわかりやすく解説していますので、動画編集アプリを初めて使う方でも安心です。
動画素材を取り込んだあと、最初にやるのが各素材(クリップ)の並べる順番を決める作業です。ここではそのやり方をお伝えしています。
動画編集の肝とも言えるカット編集について、そのやり方をスマホ画面を見ながら詳しく解説しています。一度知ればさほど難しくない作業なので大丈夫です。
ここでは動画素材の明るさと色の補正方法についてわかりやすくお伝えします。「VNビデオエディター」に備わった優れた機能であり、細かな調整が簡単にできることを知ってもらえるでしょう。
もう少し被写体を大きく表示したいと思った時に使える機能です。そのやり方と注意点ついて解説しています。
シーンとシーンを効果的につなぐトランジション機能についての説明です。この機能を使う際の留意点もあわせて解説しています。
「VNビデオエディター」の優れた機能として、再生速度を部分的に自由に変えられる速度調整機能があります。その操作方法を実際のスマホ画面で詳しく解説しています。
動画制作時に多くの人が悩むのが、使用するBGMについてです。この講座では著作権を気にすることなく無料で商用利用できる音楽サイトとして、YouTubeオーディオライブラリーとDOVA-SYNDROMEを取り上げ、サイトからのBGMのダウンロードと「VNビデオエディター」への取り込み方法について詳しく解説します。
YouTubeオーディオライブラリーからBGMを取り込むためにはGoogleアカウントが必要です。ここではアカウントの取得方法についてお伝えします。
スマホでYouTubeオーディオライブラリーのBGMを取得するには、一度、YouTube Studioのサイトに入る必要があります。その際に間違いやすいのが、YouTube Studioのアプリサイトに入ってしまうことです。そうならないための手順をスマホ画面を見ながらわかりやすく解説しています。そしてYouTube Studioに入ったあとのYouTubeオーディオライブラリーでの選曲方法についても詳しくお伝えしています。
YouTubeオーディオライブラリーから、「VNビデオエディター」のマイミュージックへのBGMダウンロード方法について順を追って詳しく解説しています。あなたもスマホ画面を見ながら同じように操作をしてもらえば途中で迷うことなくダウンロードが可能です。
「VNビデオエディター」のマイミュージック内のチャンネルに入ったBGMを、編集画面の音楽のタイムラインに取り込む方法を解説しています。少し作業が面倒ですが順を追ってわかりやすく解説していますので、動画にそってゆっくり作業を進めてもらえば大丈夫です。
「VNビデオエディター」の音楽のタイムラインに取り込んだBGMの音量やフェードイン、フェードアウトの調整方法について解説しています。また、「ビート」機能によるBGMのタイムライン上でのマーキング方法についてもスマホ画面を見ながらわかりやすくお伝えしています。
YouTubeオーディオライブラリー以外の代表的な無料音楽サイトについて、その特徴と留意点をお伝えしています。
著作権フリーの無料音楽サイトDOVA-SYNDROME(ドーバシンドローム)からのBGMダウンロード方法について、詳しくお伝えしています。スマホサイトは広告が多く、間違って違うボタンを押しやすくなっているので、そうならないよう作業手順をわかりすく解説しています。
「VNビデオエディター」の文字入れ機能について、詳しく解説しています。文字の色や大きさ、位置の調整方法に加えて、複製機能についてもお伝えしています。
完成した動画を書き出す際の設定方法と留意点についてお伝えしています。ここまでですべての編集作業が完了です。
「VNビデオエディター」を使った動画編集について、撮影素材の取り込みから完成動画の書き出しまで、すべての工程をわかりやすくお伝えしました。これまで動画編集の経験がまったく無かった方でも、この講座で学んだノウハウを使えばスマホ1台で縦型ショート動画の投稿が可能です。
このセクションでは、3大縦型ショート動画であるTikTok、インスタリール、Youtubeショートへ動画を投稿するためのアカウントの取得方法と、投稿の手順を詳しく解説しています。動画投稿時の3つの留意点についてもお伝えします。
TikTokのアカウント取得方法を解説したあと、実際にスマホ画面を見ながら「VNビデオエディター」で作成した縦型ショート動画のTikTokへの投稿方法をわかりやすくお伝えしています。
Instagramのアカウント取得方法を解説したあと、実際にスマホ画面を見ながら「VNビデオエディター」で作成した縦型ショート動画のインスタリールへの投稿方法をわかりやすくお伝えしています。
スマホ画面を見ながら「VNビデオエディター」で作成した縦型ショート動画のYouTubeショートへの投稿方法をわかりやすくお伝えしています。
iPhoneと無料の編集アプリ「VNビデオエディター」を使った動画販促は、あなたの強力な武器になるでしょう。これからお店の販促に動画はますます欠かせないものとなります。この講座で学んだノウハウを生かして、ぜひあなたのお店の売上UPにつなげてもらえればと心より願っております。
お店の売上を伸ばしたい !
誰もがそう思ってYoutubeを始めるのですが、想像以上に時間がかかってほとんどの人が途中で断念しています。
動画販促が有効なのは知っていても、睡眠時間を削ってまで頑張っていては身体が持ちませんよね。
なぜそんなに時間がかかるんでしょう?
①動画のネタが浮かばない
②シナリオを考えるのが大変
③撮影が上手くできない
④編集に使いやすいソフト(アプリ)がわからない
⑤BGMをどうすればいいの? 著作権が心配
⑤動画の投稿方法がわからない
いろいろな事が動画制作の壁となってしまいます。
とは言え、今は動画の時代。なんとか動画でお店を多くの人に知ってもらって集客を増やしたいですよね。
世の中にはTikTok、インスタリール、Youtubeショートが溢れています。
ショート動画のメリットはこの講座の中で詳しくお伝えしていますが、なんと言ってもサムネイルがいらないこと。コレはかなりの時間短縮になります。
それから、長さが短くていいので、1本1ネタでいいこと。つまり量産しやすいということですね。
慣れないうちは1本つくるのも結構大変かもしれませんが、編集や撮影、音入れはやればやるほど慣れてきます。
量産のネックは、ネタ探しと、撮影した素材をどう並べるかというシナリオづくりだと思います。
この講座では、なるべく悩まなくていいように、3つのシナリオテンプレートを用意しました。
あなたは撮影した動画素材を、テンプレートに添って編集アプリVNのタイムラインに並べてゆけば、悩むことなく1本の動画に仕上げることが出来ます。
何を撮影すれば良いのかも、撮影ネタリストがあるので、お店のネタ探しには困りません。
スマホ撮影のコツも、事例を上げて初心者にわかりやすく解説しています。
ぜひこの3つのテンプレートを最大限活用していただいて、お店のイチオシ料理や新作メニュー、店内の紹介や周りの風景、スタッフ紹介など、楽しみながら発信していってもらえればうれしいです。
これからはますます動画販促の時代です ! まずは1本作ってみましょう !
そして気付いたところを次の制作に生かしてゆけば、制作時間も短くなって、動画のクオリティもどんどん上がってゆくでしょう。
ぜひ、この動画販促の講座がきっかけとなって、あなたのつくった動画がお店にたくさんの集客と売上をもたらしてくれることを願っています。