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IoT開発のためのC言語入門 with M5Stack
Rating: 3.9 out of 5(22 ratings)
253 students

IoT開発のためのC言語入門 with M5Stack

C言語をマスターすれば、IoT機器を自由自在に制御することができます。あなたもC言語をマスターしてIoTエキスパートになりませんか?
Created byGo Hosohara
Last updated 3/2020
Japanese
Japanese [Auto],

What you'll learn

  • C言語プログラミング
  • 開発ツール(ビルドツール、デバッガ、テストツール)の使い方
  • M5StackによるIoTデバイスソフトウェア開発スキル

Course content

11 sections • 30 lectures • 2h 42m total length
  • このコースについて5:58

    このコースの受講対象者についてとコース内容、ご用意いただくものについて説明します。

    このコースに必要なソフトウェアのダウンロードURLとハードウェア購入先についてはURLlist.docxをご参照下さい。

Requirements

  • Windows10 64bit PC(CPU Core i5以上、メモリー 8GB以上)
  • Visual Studio Code (インストール方法についてはコース内で解説いたします)
  • M5Stack(入手方法についてはコース内でご案内いたします)
  • プロジェクトで使用する電子パーツ(詳細については動画で説明いたします。)
  • Windowsの基本的な操作と設定

Description

1.  講座内容

このコースは、C言語が初めての方を対象にしたC言語によるIoT開発入門コースになります。

主に、以下のような内容になっております。

  • C言語プログラミングの基礎

  • 開発ツールのインストールと使い方

  • M5Stackを使ったIoTプロジェクト

M5Stackとは、最近人気のIoTデバイスです。

M5Stackは、32bitデュアルコアのMPUを持ち液晶ディスプレイやWifiやBluetoothなどの通信機能を標準で装備しているIoTデバイスです。

このM5Stackにセンサーをつないだり、クラウドサービスと通信を行うプログラムを開発していきます。


このコースは、以下のようなコンテンツで構成されています。

  • コース動画

  • サンプルソースコード

  • 練習問題と解答

このコースでは、開発ツールとして以下のソフトウェアを使っています。

  • Visual Studio Code(エディタ)

  • MinGW(Cコンパイラ、ビルドツール、デバッガ)

  • CMake(ビルドツール)

  • PlatformIO(IoT開発用Visual Studio Codeプラグイン)

これらのツールのインストールと使い方については、コース内で解説いたします。


2. このコースの対象ユーザー

  • C言語を学びたい方

  • C言語でIoT開発をしたい方


3. このコースを受けるためにご用意していただくもの

  • Windows10 64bit PC (CPU Core i5以上、メモリー8G以上)

  • Visual Studio Code (インストール方法はコース内で解説します。)

  • M5Stack Basic (入手先についてはコース内でご案内します。

  • IoTプロジェクト用電子パーツ 温度センサーBME280、メスコネクタージャンパー線(入手先についてはコース内でご案内します。)

Who this course is for:

  • C言語未経験でIoT開発に興味のある方
  • 別の言語でIoT開発を行ったことがあるが、C言語で開発したことが無い方