
このセクションのソースコードです。
Xcodeについて説明します。
Xcodeをインストールします。
実際にXcodeを使ってみます。
このレクチャーのソースコードです。
Swiftについて説明します。
Swiftを使ってみましょう。
変数と定数について説明します。
型推論について説明します。
明示的な型について説明します。
型変換について説明します。
文字列に変数を埋め込む方法について説明します。
ifについて説明します。
switchについて説明します。
guardについて説明します。
オプショナル型の基本について説明します。
強制的アンラップについて説明します。
オプショナルバインディングについて説明します。
配列について説明します。
辞書について説明します。
for-inについて説明します。
関数について説明します。
クロージャについて説明します。
クラスについて説明します。
構造体について説明します。
プロトコルについて説明します。
do-catchについて説明します。
継承について説明します。
asについて説明します。
enumについて説明します。
SwiftUIについて説明します。
Textについて説明します。
Listについて説明します。
NavigationBarTitleについて説明します。
NavigationBarItemsについて説明します。
HStackについて説明します。
VStackについて説明します。
ZStackについて説明します。
Fontについて説明します。
Buttonについて説明します。
ForEachについて説明します。
@Stateについて説明します。
@ObservedObjectについて説明します。
@EnvironmentObjectについて説明します。
TextFieldについて説明します。
Imageについて説明します。
@StateObjectについて説明します。
Core Dataについて説明します。
プロジェクトを作成します。
Contextを作成します。
取得したデータを表示します。
データを追加できるようにします。
入力したデータを追加します。
チェックができるようにします。
CloudKitについて説明します。
プロジェクトを作成します。
Model FIleを作成します。
Used With CloudKitにチェックを入れます。
Contextを使えるようにします。
データベースからデータを取得します。
取得したデータを表示します。
iCloudを有効にします。
iCloud Containerを作成します。
シミュレータで確認します。
今回作るアプリについて説明します。
プロジェクトを作成します。
Listを作ります。
タイトルを作ります。
タイトルを上に表示させます。
編集ボタンを作ります。
+ボタンの見た目を作ります。
メモの入力画面の見た目を作ります。
+ボタンを押した時の処理ができるようにします。
画面遷移した瞬間に入力できるようにします。
Model Fileを作成します。
Containerを作成します。
Contextを作成します。
データベースからデータを取得します。
取得したデータを表示します。
データを追加します。
Draftに遷移させます。
途中から編集できるようにします。
上書き保存できるようにします。
データを削除できるようにします。
メモから焦点を外せるようにします。
NSPersisitentContainerをNSPersisitentCloudKitContainerに書き換えます。
iCloud Containerを作成します。
Xcode、Swift 、SwiftUI の基礎を学んだ後に、CoreDataとiCloudの連携を学んで、データ共有できるメモアプリを作っていくコースです。
【コースの特徴】
・理論より直感的な説明
→理論はそこそこに、何ができるかに重きを置いて説明しています。
・実際にアプリを作る
→作ったアプリを改造するとオリジナルのアプリが作れます。
【習得内容】
・Xcodeの使い方
・Swiftの基礎
・SwiftUIの基礎
・CoreDataの基礎
・CoreDataとiCloudの連携
・デバイス間でデータを共有できるアプリの作り方
・メモアプリの作り方
【注意】
・Xcodeは基本的にはMacOSでのみ作動します。WindowsOSで動かす方法もあるのですが、このコースでは扱っていないのでご了承ください。
・CoreDataとiCloudの連携をする場合は、Apple Developer登録をする必要があります。その場合は年99ドル(2022年6月時点)掛かりますので、ご了承ください。