
このコースの内容の紹介をします。
このコースのレクチャーがどんな風に進んでいくのかを紹介しています。
講師の自己紹介です。どんな人が講師をやっているのかのぞいてみましょう。
このセクションで学習することを紹介しています
このコースを受講するために必要な環境、機材を紹介しています。がんばってMacやiPhoneを買ってくださいね!
Appleが開発者向けに公開しているiOSアプリ開発に関するドキュメントの紹介をしています。必読!なドキュメントがいくつかあります。
このセクションで学習したことをおさらいしましょう。
このセクションでこのセクションでいよいよ開発スタート! 開発を始めるにはどんなことから始めるのか紹介しています。
iOSアプリ開発にはXcodeという開発ツールが必要です!それの入手方法を紹介しています。
Xcodeのプロジェクトの作り方を紹介します。
シミューレーターで「Hello World!!」
ブレイクポイントの使い方やログの出し方を紹介します。
作ったアプリをiPhoneの実機で動かすための方法を紹介します。
このセクションで学習したことのおさらいです。
このセクションでUIKitの基本を学習します。
UIKitとはなんぞや?というお話
Storyboardによる画面レイアウトの方法の紹介です
IBOutletってなぁに?
IBActionを使ってボタンタップをトリガーに何かを実行する方法の紹介です
iOSアプリで複数画面を作って遷移する方法の紹介です。
UIViewControllerとStorybaordとの関係のお話。
超難関!Autolayoutの使い方を超ざっくり解説します。
同じ画像が3個もいるの!? iOSアプリのおける画像の取り扱いについて紹介をします。
このセクションで学習したことのおさらいです。
このセクションで作るカメラアプリについて紹介をします。このカメラアプリ開発で使う画像の素材はダウンロードしておいてください。
プロジェクト作成とカメラとフォトライブラリを利用するのに必要な設定について解説をします。
カメラアプリの画面に表示するシャッターなどのボタンをレイアウトします。
IBOutletでUIとソースコードの紐付け作業を進めます。
メインの機能実装です! シャッターボタンで撮影できるように実装します。
撮影した写真をライブラリに保存する方法を紹介します。
こいつ、しゃべるぞ!
カメラアプリが「はい!チーズ!」って合図をしてくれます!
このセクションで学習したことのおさらいです。
カメラアプリをApple Watchに対応させます。この機能についての紹介をします。
開発で使う素材はダウンロードしておいてください。
Apple Watchアプリを作るためのフレームワーク、WatchKitとはどんなことができるの?というお話。
WKInterfaceControllerについての紹介です。
iPhoneとApple Watchでデータなどのやり取りについてのお話です。
前のセクションで作ったカメラアプリにApple Watchを使えるようにするための設定をします。
Apple Watchアプリの画面のUIを作ります
Apple WatchからiPhoneへデータを送信するための実装をします。
Apple Watchから送信されたデータをiPhoneアプリで受け取るための実装をします。
Apple Watchアプリでシャッターを切る機能を実装します。
ボタンのタップだけではなく、音声入力でもシャッターが切れるように実装します。
このセクションで学習したことのおさらいです。
このセクションではSpriteKitという2Dゲームを作るためのフレームワークを利用してゲーム作りをします。
この開発で使う素材はダウンロードしておいてください。
2Dゲーム開発向けフレームワーク「SpriteKit」の紹介です。
SpriteKitに対応したプロジェクトの作成と、画像・効果音の素材の取り込みです。
ブロック崩しゲームのボールや壁を配置します。
ブロック崩しゲームのブロックの配置をします。
物理演算とはなんぞや?というお話。
画面に文字を表示するための方法を紹介します。
タイムラインによるアニメーションの設定の仕方を紹介します。
ブロック崩しゲームのスタートするときに必要な処理を実装します。
タッチイベントによる、画面操作の実装をします。
ボールがプレイヤーやブロックにぶつかるようにするための方法の紹介です。
ボールを落としちゃったらゲームオーバー!
全部ブロックを破壊したらゲームクリア!
ゲームが終わったらスタート画面に戻ります。
パーティクルとはなんぞや?というお話。
爆発・火花・ゲームクリアの3種類のパーティクルを作成して、ゲーム画面をリッチにします。
ゲームオーバー時、ブロックとボールが衝突時に効果音を再生します。
このセクションで学習したことのおさらいです。
App Store公開について学びます
Apple Developer Programで、iOSアプリ開発者であることの登録をします。
Apple Developerのサイトで作ったアプリをApp Store Connectにアップロードできる状態するための設定をします。
App Store Connectで審査に提出するための設定をします。
完成したアプリをApp Store Connectに送信します。
審査のリジェクト事例の紹介
このセクションで学んだことのおさらいです。
このコースで学んだことのおさらいです。
このコースの次に挑戦するべきことの紹介や講師についてちょっと宣伝。
このコースでは、そんなスマホアプリ開発の中でもスタンダードと言えるiPhoneアプリを、XcodeのインストールからAppStoreへの公開まで体系的に学ぶことができる、iOSアプリ開発入門コースです。
カメラアプリ・Apple Watch対応アプリ・2Dゲームの開発の体験ができます。
スマホアプリ開発が初めての方や、今まで書籍等を読んで挑戦してみたけど挫折してしまった方にピッタリな講座内容となっています。
[動作環境]
iOS12.2、Swift5、Xcode10.2.1動作確認済み
[セクション1〜4]
このコースの説明や開発環境のインストールなど、このコースで学ぶ2つのアプリ開発をするための準備をします。
Appleが提供する総合開発環境:Xcodeのインストールからプロジェクトの新規作成、デバック、iPhone実機での動作確認を行う方法まで、基本的な使い方を学習します。
また、UI構築とその管理に必要なクラスを提供するApple純正のフレームワーク「UIKit」を用いて、iPhoneアプリ特有のUIや開発方法について学んでいきます。
[セクション5〜6]
シンプルなカメラアプリを作ります。
カメラアプリを作りながらUIKitによる画面レイアウトや各機能の基本的な実装方法を学びます。
制作した カメラアプリを、AppleWatchを用いて操作できるように機能拡張・改修を行います。
これからのiPhoneアプリ開発では、外部デバイスとの連携やiPhoneに搭載されているセンサー系の活用が必須となってきますので、この手法を覚えておくことが大切になります。
[セクション7]
コースの後半では、SpriteKitを用いたブロック崩しゲームを作成し、Xcodeをでのゲーム開発の手法を学びます。
SpriteKitは2Dゲームを作るためのフレームワークです。
手軽にゲームを作ることができる便利な機能です。
[セクション8〜9]
最後に、開発したアプリをAppStoreにアプリを公開する手順を学びます。
アプリを公開するにはたくさんの準備とやや複雑な設定が必要で、ハンズオン形式で各手順を紹介していきます。
最近では、初心者でも簡単にスマホアプリ開発ができるツールやサービスが充実し、新たにスマホアプリ開発に挑戦しようとする方々のハードルも下がってきました。
また、今までスマホアプリ開発に携わることのなかったプログラマやシステムエンジニアの方々の中にもスマホアプリ開発に挑戦しよう!と決意する方も増えてきたと思います。
iOSアプリ開発者として必要な知識やテクニックを身につけて、モバイルアプリクリエイターへの第一歩を踏み出しましょう!