【6日で速習】iOS 13アプリ開発入門決定版 20個のアプリを作って学ぼう(Xcode 11, Swift 5対応中)
4.0 (680 ratings)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
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【6日で速習】iOS 13アプリ開発入門決定版 20個のアプリを作って学ぼう(Xcode 11, Swift 5対応中)

地図表示, カメラ投稿, 日出時刻検索, ARアプリ, AIアプリなど実用アプリを20個以上作って学びます。CoreNFCなどiOS 13新機能も順次収録・追加中。Xcode 11, Swift 5を初心者が基礎から学べます。
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Last updated 1/2020
Japanese
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This course includes
  • 4.5 hours on-demand video
  • 13 articles
  • 13 downloadable resources
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  • Certificate of Completion
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What you'll learn
  • Xcode 11 を使用してiOS 13用アプリを開発できるようになります。
  • 実機でビルドしたアプリを確認できるようになります。
  • CoreMLでAIアプリを作れます。
  • ARKitの基本を実機で体験できます。
  • 地図を表示するアプリを作れるようになります。
  • カメラで撮った写真を表示するアプリを作れるようになります。
  • Web APIを使用した天気情報検索アプリが作れます。
  • iOS 13の新機能を理解することができます。
  • Swift 5の基本を理解できます。
Course content
Expand all 77 lectures 04:44:59
+ 1日目:イントロと環境構築
8 lectures 31:27

PlaygroundではじめてのSwiftプログラムを書いてみましょう

Preview 05:50

文字は半角英数字・記号で入力する

トークンは半角スペースで区切る

わかりにくいところはコメントを入れる

Swiftプログラミングの基本ルール
04:30
変数でデータを扱う
04:15
変更したくないデータは定数で扱おう
04:36
繰り返し処理はfor文で
06:00
+ 2日目(Xcode 11):はじめてのアプリ作成とビルド(Xcode 11)
2 lectures 05:30
はじめてのアプリをビルドしてみよう
04:08
実機でビルドしてみよう
01:22
+ 3日目: カメラアプリを作ろう(#3)
10 lectures 30:45
カメラアプリのプロジェクトを追加しよう
01:17
UIパーツを追加しよう
03:30
レイアウトを調整しよう
02:08
ボタンの色を設定しよう
02:46
UIパーツとプログラムの関連付けをしよう
03:49
カメラの起動確認設定を追加しよう
02:19
Delegateを追加しよう
03:33
写真を表示するコードを追加しよう
04:31
シェア機能を追加しよう
03:44
実機で動かしてみよう
03:08
+ 5日目: 日の出時刻検索アプリを作ろう(#5)Yahoo! Weather APIの仕様変更により差替予定
12 lectures 44:44
このセクションで作るアプリの概要
01:20
画面レイアウトを作ろう
06:12
IBOutletやIBActionを設定しよう
03:10
Web APIの仕組みを理解しよう
05:43
HTTPリクエストを生成しよう
05:54
JSONデータを取得するコードを書こう
04:49
外部通信を許可してJSONデータを取得しよう
02:53
JSONデータをパースして日の出時刻を表示しよう
06:09
AutoLayoutの設定をしよう
04:35
Safe Area Layout Guideに対応しよう
02:36
実機で動作を確認しよう
01:21
日の出検索アプリのソースコード
00:02
+ 6日目: ARKitにチャレンジしよう
25 lectures 01:30:39
ARとは?
03:21
はじめてのARアプリ(#6)
05:16
シーンとノードとオブジェクトの関係
03:44
ボックスを3次元空間に配置してみよう(#7)
08:10
ソースコード
00:06
テキストラベルを3次元空間に配置してみよう(#8)
07:38
ソースコード
00:07
複数のオブジェクトを配置しよう(#9)
07:16
オブジェクトにテキスチャーを貼ってみよう(#10)
03:41
テキスチャーファイルのダウンロード方法
02:05
ソースコード
00:05
オブジェクトにタッチして色を変えよう(#11)
09:46
ソースコード
00:05
ARKitと平面の検知(Plane Detection)
01:39
平面(プレーン)を検知してみよう(#12)
08:16
ソースコード
00:02
平面を検知したらラベルを表示する(1/2)#13
04:13
平面を検知したらラベルを表示する(2/2)
04:44
ソースコード
00:01
検知した平面にグリッドを表示しよう(プレビュー)
01:07
グリッド平面を追加するコードを追加しよう
05:42
Delegateとrendererの関係を整理しておこう
02:08
グリッド平面を生成するクラスを定義しよう(1/2)(#14)
07:40
グリッド平面を生成するクラスを定義しよう(2/2)
03:38
ソースコード(GridOverlay)
00:07
+ ボーナス1: CoreMLでAIアプリを作ろう
13 lectures 58:33
CoreMLとは?
03:30
学習済みモデルをダウンロードしよう
02:06
用語の整理(機械学習とモデル)
04:22
プロジェクトを追加して画面を作成しよう
07:05
カメラで撮影した写真を表示してみよう
08:53
AIで識別を実行しよう
16:48
CoreML/Visionフレームワークによる識別処理のフロー
02:43
異なるAIモデルで推定してみよう(Inception V3)(#16)
05:18
ImageAIのソースコード
00:04

PythonとTensorFlowで新しいラベル(カテゴリー)を追加してみよう!

Text-to-Speechで結果を読み上げさせてみよう(#17)
05:31
ソースコード
00:09
機械学習・AIをもっと学びたい方のためのコース紹介
00:19
+ ボーナス2 : CoreNFCで無線タグを読んでみよう!
5 lectures 22:13
このセクションで作成するアプリ(#18)
02:16
プロジェクトを追加して画面を作成しよう
07:24
デリゲートを追加して、読み取りセッションを開始しよう
05:31
読み出したデータを表示してみよう
06:57
CoreNFCアプリのソースコード
00:05
+ ボーナスセクション
2 lectures 01:05
関連性のあるコース紹介
00:18

*電子署名のエラーが出ない方は不要です。

アプリの署名のエラーを解決しよう
00:47
Requirements
  • 最新のmacOSが動作するMac
  • Apple ID(無料で作成可能)
  • Xcode 11(無料で入手・インストール可能)
  • インターネット接続(Xcodeのダウンロードに必要です)
  • iOS 13(無料で入手・インストール可能)コース内で解説します。
  • 初歩的なMacの操作(不安な場合はMacの入門書があると確実です)
  • iPhone 6S以降のiPhone(カメラとARアプリを実行したい場合は実機が必要です)
  • NFCタグ(CoreNFCアプリを動作させたい場合), NFC対応のAndroid端末またはライター
Description

*2019/11/11 検索できる地図アプリをXcode 11対応し、Xcode 9で作成したビデオはアーカイブセクションに移動しました。

*2019/11/04 Xcode 11.2, Swift 5.1, iOS 13.2対応を開始しました。

*2017/8/8 CoreNFCアプリのセクションにレクチャーとソースコードを掲載しました。

*2017/8/2 音声合成で画像識別結果を読み上げるアプリを追加しました。AVFoundationで音声合成をします。

*2017/7/28 人工知能(CoreML)を使用した画像識別AIアプリ開発のセクションを追加しました。

*2017/7/27 Xcode 9 beta 4, iOS 11 beta 4のインストール手順, ARKitのセクションを追加しました。


このコースでは、Udemyでのべ2万人以上にプログラミングを教える現役ITエンジニア・ベテラン講師が、iOS 13 / Xcode 11でのiPhone/iPadアプリ開発方法を初心者にわかりやすく解説します。

以下のような実践的な20個以上のアプリ開発を通じて、画面レイアウトや画面遷移、処理の実装手順、オートレイアウト設定などアプリ開発に必須の知識を学んでいきます。

また、ARKitやCoreMLなど 注目の新機能について詳しく取り上げます。それぞれ、より深く学ぶためのコースと連携していきます。CoreMLではTensorFlowやScikit-learnで作成した学習モデル(AI)をiOSアプリに取り込めます。また、コンピュータービジョンや自然言語処理などのライブラリも搭載されます。

【コースの概要】

第1日: 環境構築(Xcode 11対応済)

第2日: はじめてのアプリ作成(マップ表示)(Xcode 11対応済)

     検索機能付きマップアプリ(Xcode 11対応済)

第3日: カメラアプリ

第4日: 日の出時刻検索アプリ

第5日: ARKitを使用したARアプリ(実写とCGをリアルタイム合成)

・3次元空間にオブジェクトを配置

・オブジェクトにテクスチャを貼り付けよう

・オブジェクトをタッチしたら色を変えよう

・平面を検知しよう(Plane Detection)

・平面にオブジェクトを配置しよう    


【ボーナスセクション】

(1)CoreML(機械学習)学習済みモデルを使用したAIアプリ

  iPhone/iPadのカメラで撮った画像の識別を実行するアプリを作ります。

  ResNet 50, Inception v3による推定

  Text-to-Speechによる推定結果の音声による読み上げ(AVFoundationを使用)

(2)CoreNFC(無線タグを読む)アプリ (追加中)

 無線タグを読み取って、データを画面に表示します。

iOS 13の正式リリースに対応し、Xcode 11で最新機能を活用したアプリをリリースできるようになりましょう!

毎日学習すれば1週間で終えられますが、時間に余裕がない方は1週間に1プロジェクトずつじっくり取り組んでもOKです。

不明な点はコース内のQ&Aフォーラムでサポートしますので、独学ではなく安心して学べます。

ぜひ一緒に楽しく学んでiPhoneアプリを作りましょう!

Who this course is for:
  • iPhone・iPadで動作するiOS 13アプリを作成したい方
  • 実用的アプリを作りながらスマホアプリ開発方法を学びたい方
  • iOS 13の新機能を学びたい方
  • Swift 5の基礎を学びたい方
  • Xcode 11の使い方や、固有の注意点を学びたい方
  • AR(Augmented Reality)を使ったアプリを作ってみたい方