
本コースの概要、対象受講生、コースの特徴についてご紹介します。
コース全体でどのような学習を行うのか、どのように進めていくのかについて学習します。
本コースを受講するにあたっての注意事項を確認します。
本セクションの学習内容を確認します。
OpenAIのChatGPTを利用するためのアカウントを作成します。
ChatGPT Plus の契約をします。
ChatGPTを利用するにあたって覚えておきたい初期設定を学習します。
本セクションの学習内容を確認します。
初めてのGPTsを作成します。
作成したGPTsの公開方法、利用方法を学習します。
GPTsの日本語化を行います。
本セクションの学習内容を確認します。
テストデータとして利用するワインリストのCSVを作成します。
作成したテストデータ(ワインリストのCSV)をGPTsの知識データとして登録します。
本セクションの学習内容を確認します。
作成したGPTsを使ってメールマガジン(メルマガ)を作成してみます。
定型かできるプロンプトをGPTs内に埋め込みします。
本セクションの学習内容を確認します。
GPTsとDALL-Eを連携させて画像生成を行います。
本セクションの学習内容を確認します。
SerpAPI のアカウントを作成します。
SerpAPIを呼び出せるよう、GPTsのアクションにAPIを追加します。
追加する際に利用するOpenAPI仕様はGPTを使って生成します。
改良したGPTsを使ってメールマガジンを作成します。
本コース全体の振り返り、今後ご自身のGPTsを作成/利用する場合に気を付けておきたいこと、今後の学習指針をご紹介します。
ボーナスレクチャーです。
本コースは、AIを活用して実務を効率化する(DXに挑戦する)、具体的な手法について学べる実践的なコースです。
本コースでは、OpenAIのChatGPTをカスタマイズし(GPTs を活用し)、メールマガジン作成の効率化を目指します。
ハンズオンのテーマは、「ワインの小売店において顧客向けメールマガジンの作成をGPTsを使って効率化する」というものです。
はじめに、ChatGPT および GPTsを利用するための環境準備から丁寧にご案内します。
次に、実際にGPTsを作成し、文字のみのメールマガジンを生成する方法を学びます。
つづけて、メールマガジンでよく使われるアイキャッチの生成や、外部APIの連携についても学びます。
特に外部API連携についてはGPTを使ってノーコード/ローコードで実現する方法を学べる点が特徴です。
事業側の立場で単純業務として飽き始めている方も、システム開発をしている立場でより効率化させたい方も、どちらの方にも役立つコースです。
今、AIをビジネスにどのように適用するとよいかに興味があるのであれば、ぜひ受講してみてください!
【概要】
OpenAI ChatGPT 環境の準備
OpenAIアカウントの作成
有償プランの契約
覚えておくと便利な初期設定
GPTs 入門
最初のGPTs作成 / 利用
日本語化
テストデータの作成
扱う商品データの作成、登録
GPTs 基礎
文字のみのメールマガジン作成
アイキャッチの作成
外部API連携(YouTube検索)
【変更履歴】
v1.0.0 2024/01/25 初版リリース