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【ひぐま流】教材作成入門!研修・説明会・セミナーやe-Learning動画などにすぐ使える「教え方の型」を習得しよう!
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【ひぐま流】教材作成入門!研修・説明会・セミナーやe-Learning動画などにすぐ使える「教え方の型」を習得しよう!

【社内・オンライン講師必見】教育のセオリーを現場サイズに!教材の構想・全体設計からARCSモデル、SDS法、TSD法、認知負荷を下げるデザイン4原則を使ったスライド作成など、教材作成・教え方の基礎がサクッと身につきます。
Last updated 4/2026
Japanese
Japanese [Auto],

What you'll learn

  • 教材のゴールを具体的に設計する方法
  • 教材の章立て(セクション)を設計する方法
  • SDS法・TSD法を踏まえた、理解しやすい教材の構成
  • デザインの4原則を踏まえた、理解しやすい教材の見せ方

Course content

8 sections22 lectures1h 29m total length
  • 本コースの全体像5:55

Requirements

  • 特にありません。

Description

(本コースにはAIの使用が含まれています)

【こんなお悩みはありませんか?】

  • 「社内研修や説明会を任されたが、何から手をつければいいかわからない…」

  • 「自分なりに一生懸命スライドを作ったのに、受講生の反応が薄い…」

  • 「伝えたいことが多すぎて、文字だらけの読みにくい資料になってしまう…」

  • 「自分の『教え方』がこれで合っているのか、いつも不安だ…」

もし一つでも当てはまるなら、このコースはあなたのためのものです!


【コースの概要】

本コースは、教育工学の理論である「インストラクショナルデザイン(教育設計)」の基礎を、現場で明日から使えるレベルにまで噛み砕いた実践的な入門講座です。

「勘」や「経験」といった属人的なスキルに頼るのではなく、学習効果を最大化するための「教え方の型」を学んでいきましょう。

本講座では、いきなりスライドを作り始めることはしません。まずは教材(研修や説明会の資料、e-Learningの動画など)の構想・全体設計を練るところからスタートします。その上で、受講生を惹きつける構成や、認知負荷を下げるデザインのテクニックを体系的に身につけていきます。


【このコースで学べること】

  • 教材の構想と全体設計: 教材の「ゴール設定」と「要素分解」のステップ

  • 受講生を前のめりにさせる動機づけ: ARCSモデルや基本的心理欲求理論を取り入れた学習意欲の引き出し方

  • 迷子にさせない説明の構成: 「全体→詳細→まとめ」で伝えるSDS法と、「伝える→見せる→やらせる」で定着させるTSD法

  • 認知負荷を下げるスライド作成: 「デザインの4原則(近接・整列・反復・強調)」など


「何から教えればいい?」という迷いをなくし、受講生から「わかりやすい!」と言われる教材作りの第一歩を、ぜひ一緒に踏み出しましょう。

Who this course is for:

  • 社内研修、勉強会の担当者
  • オンラインコース(e-Learning)を作成したい講師の方