
ロゴマークとはなにか?初心者用のチュートリアルとなる解説です。
ロゴマークのレイアウトについての解説です。
タグラインとはなにか?
わかりやすい解説です。
シンボルとロゴタイプの間隔についてのレクチャーです。
タグラインと隙間についての解説です。
ロゴタイプの先頭文字についての注意点です。
Q&Aの使い方(質問、メッセージ送信方法)
ご質問はスクリーンショットでわかりやすくしてもらえると適切な解答がしやすいのでご協力お願いします。
動画再生できない時の対処方法です。
なぜロゴデザインでは世界中でイラレ(Illustrator)が使われているのか?その理由がわかります。
ロゴ作成ソフトに無料のインクスケープ(Inkscape)を使うのはどうか?
なぜクライアントはイラレの「.ai」ファイル納品を望むのか?
ロゴデザインに使ったり商標登録できないフォントは実はかなり多いです。
そのためロゴデザインしようとすると1番最初にぶつかる壁になってます。
ロゴデザイン、ロゴタイプなどの全てをタイポグラフィのようにオリジナル書体を創作しながら作成していくのは大変です。
ロゴとフォントについての問題を解消する方法の解説です。
ロゴデザインとフォントについて理解できます。
ロゴデザイン用のフォントを使えるようにする方法がわかります。
お問い合わせ、ヘルプの使い方の解説。
一括でフォントを使えるようにする方法がわかります。
有名なロゴと同じ欧文フォントについての解説。
アクティベートできない場合どうするのか?
フォントが利用できない時の対処方法まとめ記事。
FONTと用途について、ロゴデザイン以外にも範囲を広げての解説。
一部フォントの提供が終了することがあります。その場合の対処方法です。
一部フォントの提供が終了した場合、もし利用中のフォントが使えなくなった時はどうなるのか?
利用規約はその後どうなるのか?時間軸でわかりやすく解説しました。
一部フォントの提供が終了した場合、もし今後も修正変更のあるDTPなどの文字組みで利用中の時はどうなるのか?
別のFONT提供会社と契約したほうが良いのか?わかりやすく解説しました。
サポートのチャット利用方法がわかります。
このセクションのわかりやすいまとめ記事。
ロゴデザインの種類(資料)のIllustratorデータプレゼント
ロゴデザインは大まかにカテゴライズできます。ただし、複数の要素を含み「完全に分類できないデザイン」もあります。
ロゴデザインの種類を大体で良いので把握することで、クライアントの望むデザインが事前に想定できます。
頭文字ロゴとはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
ワードロゴとはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
抽象ロゴ(シンボルロゴ)とはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
ピクチャーロゴとはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
エンブレムロゴとはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
キャラクターロゴとはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
WEB系ロゴとはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
筆文字ロゴとはなにか?・・・のわかりやすい解説です。
イラレでシアーしてデザインする方法。
イラレでオフセットしてデザインする方法。
イラレでパスを伸縮させてデザインする方法。
イラレで文字の一部を角度を維持したまま伸縮させてロゴデザインする方法。
イラレで長方形を分割したいオブジェクトの上に配置する方法。
イラレの複合パスを解除してデザインする方法。これで文字をバラバラにして自由にカスタマイズできる。
イラレで分割する方法。パスファインダとシェイプ形成ツールを使います。
アレンジしたデザインの背面に図形を持ってきて囲むことでロゴデザインにする方法。
Aを四角形で囲みロゴデザインする方法。
アレンジしたNを丸で囲んでロゴデザインとして仕上げる方法。
イラレで作成したサンプルを整理します。
文字や図を丸、三角、四角形などシンプルな形に置き換えて単純化することでロゴデザインする方法。
部分的に図形化することでロゴデザインする方法。
AとQを部分的に図形化します。
iを部分的に図形化します。
イラレでデザインしたロゴを自由変形ツールのショートカットを組み合わせてアレンジしロゴデザインを生み出す方法。
イラレの「回転コピー」を連続させてロゴをデザインする方法。
直線部分を曲線に。曲線部分を直線に置き換えてロゴデザインする方法。
イラレでアウトライン化した文字を連結してロゴデザインする方法。
イラレでアウトライン化した文字を連結してロゴデザインする方法のさらなる応用。FとGをアレンジして共通部分を与えてロゴデザインとして仕上げる方法。
イラレでアウトライン化した文字を連結してロゴデザインする方法の応用です。LとZとLの3文字を連結します。
イラレの複数のオブジェクトを等間隔に並べる。
イラレのリフレクト(反転)コピー、回転コピー機能を使ってロゴデザインする方法。
イラレのパスでアウトライン化した文字を切って色を自由に塗り分ける方法。
パスでアウトライン化した文字を切って分割する方法。
イラレでサークル状の文字を配置しロゴデザインする方法。
【補習】サークル文字の段落「中央揃え」と反転方法
ロゴデザイン用テンプレート(Adobe Illustratorデータ)をダウンロードする。
Illustratorロゴデザイン用テンプレート「アートボード」の解説。
llustratorロゴデザイン用テンプレート「下絵レイヤー」の使い方。
llustratorロゴデザイン用テンプレート「ガイドレイヤー」の使い方。
llustratorロゴデザイン用テンプレート「背景レイヤー」の使い方
llustratorロゴデザイン用テンプレート「照明のような効果」を与えるレイヤーの使い方。
llustratorロゴデザイン用テンプレートのアートボードを複製コピーする方法。
llustratorロゴデザイン用テンプレートの「アートボード」をガイドも含め完全コピーで複製する方法。
このセクションのリソースのダウンロードができる。
ヒアリングシートについて理解します。
ヒアリング内容から情報を整理することができるようになる。
てんとう虫のロゴデザインのデッサンからロゴデザイン開始プロセスがわかる。
PC側のCCライブラリに新規ライブラリを追加することができるようになる。
マホアプリAdobeCCで写真をクラウドにUPする方法がわかる。
【記事】スマホアプリAdobeCreativeCloud情報
AdobeCaptureでAdobeCCライブラリに写真同期させる方法
AdobeCaptureのダウンロードはこちら
Photoshopで下絵を加工する前の写真データのダウンロードを行えます。
Adobe CCライブラリで写真をクラウド経由でPhotoshopで開く。
そのロゴデザインの下絵画像をPhotoshopで切り抜きしトレースしやすいサイズにトリミングする。
さらにトーンカーブで鮮明画像にすることができるようになる。
当講座は専門レベルのコースです。必ず「下記条件」をクリアできる方のみご受講ください。
■【重要】受講に必要なソフトとスキルレベル
Adobe CCをサブスクしている(体験版可)
Adobe Illustrator CC中級以上(イラレ初心者の方は、Illustrator超初心者用講座(【超初心者用】初めてのAdobe illustrator(イラストレーター)使い方講座【完全版】)をクリアしてからこのコースに挑戦してください)
※ イラレ初心者の方は私のプロフィールページ(写真をクリック)をご覧ください。 別途、イラレ超初心者用の専門コースご用意してあります。 とりあえず「正しい操作方法」とノウハウが習得できます。
Adobe Photoshop CC(バージョンがCC以上の「最新データ」のモックアップ素材は通常には使えませんのでご注意ください)
Adobe Acrobat DC(Adobe CCに含まれてます)
パソコンの基本操作ができる
モックアップ画像のPhotoshopデータはAdobe Photoshop CC以上で動作確認済みです。
ただし、「CS」以下の旧バージョンでの動作保証はありません。Photoshop はバージョンダウン保存できません。
Illustratorは中級レベル(基本操作+ペンツールでトレースができる)を身に着けてからこのコースを受講してください。
■ コース内容
まずは「ロゴデザインとは?」から学習がスタートします。
次にロゴデザインで使っても良いFONT(書体データ)を認識します。
商標出願もOKですので、知っておくだけで効率的なロゴデザインが実現します。
さらにデザインの学習のため「架空の企業(テントー)」からの『デザイン』の依頼を受け付けております。ヒアリングシートで情報を整理し、クライアントがロゴを求めるロゴデザインのイメージを固めます。
次に手書きでラフにロゴを紙にデッサンしデザインします。
その下に書きます「スマホ」で撮影『Adobe CC』の代わりにPhotoshop CCのCCライブラリにクラウドで同期します。
Photoshop CCで、Illustrator側でのトレースに最適な画像サイズに「切り捨て」をします。さらに「トーンカーブ」で画像を言います。
そして、最後は「Adobe Illustrator」で手書きのロゴデザインをIllustratorでトレースします。
ここでラフな下絵を元にして正確で完璧なロゴを完成させる手法を公開します。
実は多くのプロデザイナーの納品データは「不正確(左右非対称、歪みなどがある)」ものが多いです。
これはデザインの競争が多くても、肝心のIllustratorの基礎の基本の操作技術が足りないからです。
そこ「1ミリ」の誤差もゆるくない「特許図面」の製図技術を使います。これにより完全完璧な製図でデザインを仕上げます。
デザインのトレースができたら、Adobe Photoshop CCにはないデータの「ロゴデザインデータ」を引き続きスマートオブジェクトのままIllustratorからPhotoshopロゴレイヤーに配置します。
そして「モックアップ画像(ロゴが使われているイメージ写真)」をWEB用にとりあえず保存します。
Photoshop初心者の方でも、モックアップを書けるように「モックアップ」のテンプレートをご用意しました。
この講師を受講することでUdemyからモックアップ用テンプレート(Photoshop CC用)がダウンロードできます。
さらにデザイン用のIllustratorデータ「テンプレート」もダウンロードできます。 背面から照明を当てたようなレイヤー効果がかかっています。 そこにロゴデザインをロゴを配置するだけで「あなたの」の魅力が際立ちます。
さらに、効率的なワークフローをレクチャーをしながら実践します。
あなたは、このレクチャーを達成することでIllustratorの「複数アートボード」の生成および複数同時に「PDF、JPG、PNG」を書き出せるようになります。
さらに、モックアップもPDFにマージ(結合)し「ページ物」データを今後は半自動で当面生成できるようになります。
クライアントは一つのPDFデータを確認するだけで良いです。 あなたもクライアントもWINWINになります。
このコースであなたはロゴをIllustrator CCでトレースし「ロゴデザイン用テンプレート」に配置します。
Adobe Photoshop CCのモックアップテンプレートに「オリジナルロゴ」を配置して『モックアップ画像』を構えます。
WEB用画像の手前ですので、そのままウェブサイトやWordPressに使うこともできます。