
プロジェクト作成
駒のアセットインポート
サウンドダウンロード『音楽:魔王魂』様より
BGM:民族32 https://maou.audio/category/bgm/bgm-ethnic/
SE:パソコン03 https://maou.audio/category/se/se-sounds/page/4/
タイル作成
カーソル作成
持ち駒タイル作成
カメラ位置調整
ライト位置調整
以下をCanvasに作成
TextTurnInfo(Legacy)
TextResultInfo(Legacy)
ButtonTitle(Legacy)
ButtonRematch(Legacy)
ButtonEvolutionApply(Legacy)
ButtonEvolutionCancel(Legacy)
SampleSceneをGameSceneにリネーム
CreateEmpty->GameSceneDirector
GameSceneDirector->AddComponent->GameSceneDirector.csを開く
各種2D(UI) セット
UI関連初期設定
prefabTileをセット
固定値9x9でタイル生成
prefabUnitsセット
ユニット初期配置作成
ボードサイズをユニット初期配置から取得
UnitController.cs作成
UnitType定義
FieldStatus定義
各種変数定義
UnitController.cs
Init()作成
getDefaultAngles()作成
Move()作成
GameSceneDirectorでInitを呼び出す
UnitController.cs
Select()作成
GameSceneDirector.cs
フィールドデータ変数
selectUinit変数
Start内でtilesとunitsの初期化とfor文内で変数の代入
setSelectCursors()作成
Updateでプレイヤー処理作成
変数追加と初期化
仮で移動範囲を全タイルに設定
moveUnit関数追加
UnitController.cs
GetMovableTiles関数作成(歩のみ)
getMovableTiles関数作成
isCheckable関数作成
isFriendlyUnit関数作成
GameSceneDirector.cs
getMovableTiles関数作成
カーソルに関する変数追加
setSelectCursors 関数更新
エディタでprefabCursorをセット
Mode定義
startMode関数作成(枠のみ)
selectMode関数作成(枠のみ)
turnChangeMode関数作成(枠のみ)
selectModeへユニット選択の処理を移す
Update内にモードの処理を追加
GetNextPlayer関数作成
setSelectCursors呼び出し部分にプレイヤーのユニットかどうかを追加
moveUnitか更新
prefabUnitTile追加
unitTiles変数追加
captureUnits変数追加
moveUnit関数を追加
alignCaptureUnits関数を追加
UnitController.cs
Capture関数追加
Evolution関数追加
GameSceneDirector.cs
captureUnit関数作成
moveUnit関数更新
今までの駒の動きを組み合わせて成駒の動きを作成
ボードゲーム制作を通してゲームクリエイターへの一歩を踏み出そう!
つまづきやすい部分は資料付きで解説を入れたり、画面ズームを使って進めていくので挫折しにくい構成になっています。
1レクチャーを10分程度にまとめたハンズオン形式となっているので
毎日少しづつでも、動画でやっていることを真似するだけでもOKなので、効率的に学習できる内容となっています。
今回の題材は将棋
主にボードゲームのロジックが学習できる内容になっています。
ゲームロジックを実装して、幅広いゲーム開発の知識を手に入れよう!
初心者→脱初心者→初級者→中級者の中で、脱初心者向けにあたるコースです。
こちらのコースでは
C#の基本的な使い方
将棋のルール
将棋の作り方
が効率的に学習できます。
なるべくスクリプト(プログラミング)を利用して制作していくので
将棋に限らず、アイデア次第で汎用的なボードゲームを制作する知識も身につきます。
また、私のコースは日々頂いたレビューに対応しアップデートを行なっていきますので
高評価&レビューいただけますと励みになります。