
講師である私、KAJUの瞑想を始めたきっかけ、どこで瞑想を学んできたかなどについて話しています。
「瞑想とは何か?」について、私KAJUなりの見解を、3つのポイントに分けて説明していきます。
立った状態で行う瞑想のやり方を紹介します。
歩きながら行う瞑想のやり方を紹介します。
仰向けになりながらの瞑想のやり方、ポイント等について説明します。
いわゆる一般的な座法を取って座りながら行う瞑想の姿勢について紹介します。
イスに座った状態で行う瞑想の姿勢をご紹介します。
足の組み方によって異なる座法。ここでは蓮華座、達人坐、安楽座についてご紹介します。クッションの有効利用についても解説しています。
正座での瞑想の姿勢について説明しています。
意外と困る手の置き場所。幾つかおススメの置き方について解説しています。
深呼吸を使った意識のキープ法について説明していきます。
呼吸の仕方のところでも練習した深呼吸を使って、呼吸の感覚に意識を集中していきます。余談として、ヒマラヤのマスターが語った「瞑想に必要な3つの要素」についても軽く話をしています。
瞑想からのスムーズな目覚め方について解説しています。
ヒマラヤのヨガのマスターはヨガのコースのときこう語った。 「瞑想をする上で大切な要素が3つある... ひとつ目はWill power、意志の力だ。 ふたつ目はAwareness、気づき・意識的であること。 そして3つ目は◯◯◯◯◯◯Watchingだ」 と。 ひとつ目ふたつ目はなんとなく、あぁそうか、そうですよね、的なものだったが、 3つ目の要素として挙げた内容は、当時講話を聴いていたKAJUにとって、やや意外なものであった。
Youtubeの動画になります。オマケ的にお楽しみくださいませ☆
首を超ゆっくりと回していきます。これをやることによって、思考の働きが弛み、ポーッと頭が真っ白な状態になっていきます。瞑想の導入としてとても有効な技法です。
夜にやるとおススメの瞑想です。瞑想の基本的なやり方を解説しています。
本講座は瞑想をこれから始める初心者の方にもわかりやすいよう、まず基本的に「瞑想とは何なのか?」について、私なりの考えをお伝えし、その後、瞑想の姿勢、座法の取り方、手の持っていき方、呼吸の仕方、意識のキープの仕方と、丁寧に解説していきます。
実際に瞑想できるよう、「瞑想の入口」と題して、感覚に意識を向けるやり方を一つご紹介。(他5つの入口については、有料版で紹介しています)
私が以前出版した電子書籍の中から、必要なテキストをPDFファイルとして添付しておりますので、そちらも併せてご参照いただければと思います。
もしもっと深く瞑想について知りたい!という方は、ぜひ有料版へのご参加をお待ちしております☆☆