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動画内ではチャンネルラックのパンニングやボリュームを使わない方が良い。というような表現ですが、最終調整で行うことがあるという意味です。例えば一つのミキサートラックに複数のチャンネルがルーティングされており、その中でチャンネル毎にパンニングやボリュームの調整したりする場合には使用します。
解説の漏れがありました。
範囲選択でノートを選択した後、右側に出てくる左右の矢印をマウス左ドラッグで選択したノートの全体の長さを変更できますが、Alt+左ドラッグでグリッドに合わせた変更が可能です。
よく使う操作なので補足として案内したします。
スレッショルドをピークコントローラーと接続する方法として
マルチリンクコントローラーを使う方法もあります。
こちらの方がメインの操作になると思いますので、詳しくはセクション10オートメーションの中の
サードパーティー製のプラグインのオートメーションの作成を参考にしてください。
レンダリング後にエジソンやスライスxなどで編集を行う場合、レンダリング画面の左下、[その他]の中の[テンポ情報を保存]を点灯させておきましょう。
DTMを始めて10年。まだまだ未熟者ですが、私がDAWの使い方を覚えるまでに経験したことを活かして、あなたが作曲に早く取り掛かれるようにお手伝いします。難しい音楽知識や経験も不要。私と同様にゼロから始めましょう。