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東大生を育てた親に学ぶ!真のコミュニケーション能力を育てる 親子会話マスターコース(ほめる・諭す・叱る・導く会話)
Rating: 4.2 out of 5(66 ratings)
482 students

東大生を育てた親に学ぶ!真のコミュニケーション能力を育てる 親子会話マスターコース(ほめる・諭す・叱る・導く会話)

オンライン時代!ますます個々のコミュニケーション力が必要です。企業が人材に求めるスキル第1位は12年連続「コミュニケーション能力」です。 東大生を育てた親が、これからの新時代を生き抜くための「真のコミュニケーション能力育成方法」を教えます。
Created by蒼 京子
Last updated 7/2023
Japanese
Japanese [Auto],

What you'll learn

  • 子どもが自分の気持ちをコントロールできるサポート方法を学びます
  • 子どもの自己肯定感が高まるほめ方を学びます
  • 感情的に叱らなくても伝えたいことが伝わり、解決策を提案できる方法を学びます
  • 子どもとの間に信頼関係を築く方法を学びます
  • 子どもの自立をうながす方法を学びます
  • 子どもが自分に抱いているネガティブなイメージを書き換えるサポート方法を学びます
  • 親自身の怒りの感情の取り扱い方を学びます
  • 新時代に向けて親としてバージョンアップする方法を学びます
  • 責任感と芯の強さをもった自立した人に育てる方法を学びます

Course content

11 sections • 109 lectures • 5h 22m total length
  • このコースを学ぶことであなたが得られること!2:42

    このコースを学ぶことで、あなたが得られること!

    • 子どもが自分の気持ちをコントロールできるサポート方法がわかる

    • 子どもの自己肯定感が高まるほめ方がわかる

    • 感情的に叱らなくても伝えたいことが伝わり、解決策を提案できる

    • 子どもとの間に信頼関係が築けるようになる

    • 子どもの自立をうながす方法がわかる

    • 子どもが自分に抱いているネガティブなイメージを書き換えることができる

    お子さんの未来の姿!

    • 自分の気持ちをコントロールできる人

    • 自分を大切にする自己肯定感の高い人

    • 責任感と芯の強さをもった自立した人

  • このコースで学ぶこと2:24

    このコースでは、子どもたちとのかかわりで必要な特別なコミュニケーションのスキルを学びます!

    このスキルを手に入れることで、あなたはお子さんが、思いやりと勇気と責任感をもった人に成長することを応援できるのです!


    リスペクトフルコミュニケーション(尊重しあうコミュニケーション)

    • 人は大切にしてくれる人に心を開く「キーワードは”尊重”」

    • 同じひとりの人間としてお互いを尊重する!

    • 親の尊重する会話から子どもは「思いやり・責任感・勇気」を学び成長する!

  • 親子のありがちなコミュニケーション4:00

    親子のありがちコミュニケーション

    • 場面① 一方的に話されたら~

    • 場面② 同時にたくさんの事を言われたら~

    • 場面③ 話をすり替えられちゃったら~

    • 場面④ 間にはさまってドッチボール状態~


  • 親子のREコミニュケーション3:44

    親子のREコミュニケーション

    対等の立場で気持ちよく会話ができる

    • 場面① 気持ちに共感し、安心して会話ができる

    • 場面② ネガティブな気持ちを緩和しポジティブな方向へ

    • 場面③ 間にはさまって愛を感じる~

    ★ところで私たちは何のために、コミュニケーションを交わし「会話」をするのでしょうか?

    ★お子さんの未来は、あなたとのコミュニケーションによって創られる!

  • コース受講の前のお願い1:10

    コース受講前のお願い

    1. このコースでは会話におけるたくさんのヒントをお伝えしますが、明確な答えというものではありません
      このヒントを元にして、あなた自身のスタイルを見つける


    2. 自分の会話の非言語情報(口調、速度、言い回し、雰囲気など)を意識する


    3. アウトプットのないインプットは学習とは言えません
      試してみて、上手くいかなかったら修正するはセット!


    4. コメント付きのレビューのお願い
      ※最後まで見て頂くと 「プレゼント」を用意しております

  • 1つ目のお願い 「まったく同じ人はひとりもいない!」2:07

    1人として同じ人はいない、だから「正解」ない! 自分に合うスタイルを見つける!

    たくさんのヒントをお伝えしますが、そのヒントは「人を育てる本質」です
    本質というのは抽象的な概念です。

    多くの名著でも語られていますが、抽象的だからこそ多くの人に届きます

    でもそれで変われる方はほんの一握りの方です
    だからこそ具体的な行動に落とし込む必要があります

    このコースでのたくさんのヒントで「あなた自身のスタイル」を見つけて下さい!

  • 2つ目のお願い 「言語情報より非言語情報が9割伝わる!」2:56

    自分の会話の非言語情報(口調、速度、言い回し、雰囲気など)を意識する!

    メラビアンの法則

    言葉の威力は絶大!+言い方もそれ以上に大切!

  • 3つ目のお願い 「本を読んだだけで自転車を乗れるようになれる?」2:37

    アウトプットのないインプットは学習とは言えません
    試してみて、上手くいかなかったら修正するはセットです


    会話のコミュニケーションスキルを学んだからといってすぐに思うようにはいかないことが前提だと思ってください

    学んだスキルを自分事に落とし込んで、くりかえし試しては修正していくことで、お子さんとの信頼関係が深まっていきます

    チャレンジを肯定的に考えるお子さんを育てるためにも、あなた自身が、親自身がそうありたいですね

  • 4つ目のお願い 「コメント付きのレビューのお願い!」1:45

    講師がコースを作成する動力源は「あなたが喜んでくれること」です!

    あなたがコメントつきのレビューをしてくれるとすごく嬉しいです!
    もちろん、最高評価は嬉しさ1000倍増です!

    でも、星5つはちょっとという場合は……ぜひ「具体的な改善点」を教えていただけると真摯に受け止め今後のコース作成につなげていきます

    ※最後まで受講いただくと 「プレゼント」を「2つ」ご用意しております

  • 自己紹介2:39

    東大生を育てた子育てコーチ

    ママ専門パーソナルコーチ


    • 知識は力なり!

    • 子どもと自分は違う人!

    • 自発的に学び自立した人を育てる!

Requirements

  • 特にありません。

Description

<セクション1>はじめに

  1. このコースを学ぶことであなたが得られること!

  2. このコースで学ぶこと

  3. 親子のありがちなコミュニケーション

  4. 親子のREコミュニケーション

  5. コース受講の前のお願い

  6. 1つ目のお願い 「まったく同じ人はひとりもいない!」

  7. 2つ目のお願い 「言語情報より非言語情報が9割伝わる!」

  8. 3つ目のお願い 「本を読んだだけで自転車を乗れるようになれる?」

  9. 4つ目のお願い 「コメント付きのレビューのお願い!」

  10. 自己紹介



<セクション2>なぜ、このコースを学ぶ必要があるのか?

  1. なぜ、親子のREコミュニケーションを学ぶ必要があるのか!

  2. 1つ目の理由 「人は「親」になった瞬間に強い責任を持つ!」

  3. 2つ目の理由 「子どもは、親からコミュニケーション学び、自分のセルフイメージをつくる!」

  4. 3つ目の理由 「子育ては"人を育てる=人財育成"だから!」

  5. 4つ目の理由 「コミュニケーション能力が今の時代にもっとも必要だから!」

  6. コミュニケーション能力が育っていないと…

  7. ギノット博士の文献より!



<セクション3>このコースの全体像!

このコースの全体像



<セクション4>STEP1 子どもの気持ちを尊重する

  1. なぜ子どもの気持ちを尊重するのか?

  2. 子どもの気持ちを否定していませんか?

  3. 【気持ちを尊重してもらえないと、どう感じる? WORK】

  4. 8つの反応について!

  5. 気持ちを尊重する方法①

  6. 気持ちを尊重する方法②

  7. 気持ちを尊重する方法③

  8. 気持ちを尊重する方法④

  9. 気持ちを尊重する方法「まとめ」

  10. 気持ちを尊重する方法「注意すべきこと①・②」

  11. 気持ちを尊重する方法「注意すべきこと③・④・⑤」

  12. STEP1 【メッセージ】



<セクション5>STEP2 子どもの協力を引き出す!

  1. なぜ協力を引き出したいのか?

  2. 協力を引き出す方法「5つの紹介」

  3. 協力を引き出す方法①

  4. 協力を引き出す方法②

  5. 協力を引き出す方法③

  6. 協力を引き出す方法④

  7. 協力を引き出す方法⑤

  8. 【子どもの協力を引き出すWORK】①

  9. 【子どもの協力を引き出すWORK】②

  10. STEP2 【メッセージ】



<セクション6>STEP3 怒ったり叱ったりする代わりに解決策を考えよう

  1. なぜ怒ったり叱ったりする代わりに解決策を考えるのか?

  2. 解決策に代える方法①

  3. 解決策に代える方法②

  4. 解決策に代える方法③

  5. 解決策に代える方法④

  6. 解決策に代える方法⑤

  7. 罰の問題点

  8. 複雑な問題を解決するために

  9. STEP3 【メッセージ】



<セクション7>STEP4 子どもの自立を養う

  1. なぜ子どもの自立を養うが必要なのか?

  2. 自立心を養うために①

  3. 自立心を養うために②

  4. 自立心を養うために③

  5. 自立心を養うために④

  6. 自立心を養うために⑤

  7. 自立心を養うために⑥

  8. STEP4 【メッセージ】

  9. 【補足編】「ダメ」に代わる方法

  10. 【WORK①】

  11. 【WORK②】

  12. 【WORK③】



<セクション8>STEP5 子どもが自分をほめる効果的なほめ方

  1. なぜ子どもが自分で自分をほめる「効果的なほめ方」が必要なのか?

  2. ほめることの難しさ

  3. 効果的なほめ方①

  4. 効果的なほめ方①の続き

  5. 【効果的なほめ方_事実を言い表すWORK】

  6. 【効果的なほめ方_事実を言い表すWORK】続き

  7. 効果的なほめ方②

  8. 効果的なほめ方②の続き

  9. STEP5 【メッセージ】

  10. STEP5 【メッセージ】続き

  11. 【子どもが自分をほめる効果的なほめ方 WORK】



<セクション9>STEP6 子どもを役割(レッテル)から解放する

  1. なぜ子どもを役割(レッテル)から解放するのか?

  2. 役割(レッテル)から解放する方法(全体)

  3. 役割から解放する①

  4. 役割から解放する①の続き

  5. 役割から解放する②

  6. 役割から解放する②の続き

  7. 役割から解放する③

  8. 役割から解放する④

  9. 役割から解放する⑤

  10. 役割から解放する⑥

  11. 役割から解放する⑥続き

  12. STEP6 【メッセージ】

  13. 【子どもを役割(レッテル)から解放する WORK】



<セクション9>STEP.7 親だって人間だもの

  1. 親だって人間だもの

  2. 親①_自分の気持ちに気づこう!

  3. 親①_妥協のできない仕事

  4. 親②_自分の気持ちを大事にする

  5. 親②_自分の限界を知る

  6. 親②_「子育て」と「気もち」を分ける

  7. 親③_罪悪感とは!

  8. 親④_怒りの取り扱い方①

  9. 親④_怒りの取り扱い方②

  10. 親④_怒りの取り扱い方③

  11. 親④_怒りの取り扱い方④

  12. 親⑤_新しい親へバージョンアップ

  13. 親⑤_親子のREコミュニケーション



<セクション10>【 トレーニング編】

  1. トレーニング編とは!

  2. 共感する力①

  3. 共感する力②

  4. 理解する力①

  5. 理解する力②

  6. 伝える力①

  7. 伝える力②

  8. 伝える力③

  9. トレーニング編まとめ

  10. 最後のメッセージとプレゼント!

  11. ボーナスレクチャー!

Who this course is for:

  • 思いやりがあり周りから愛される子に育てたい方
  • 怒ったり叱ったりする時の「声かけ」に悩んでいる方
  • どう褒めれば子どもに伝わるのか?と悩んでいる方
  • 子どもの才能を伸ばす効果的なほめ方を知りたい方
  • 責任感があり失敗をおそれずチャレンジする子に育てたい方
  • 自分に自信のない子への接し方に悩んでいる方
  • 子どもに関するお仕事をされている方
  • 教育関係のお仕事をされている方
  • これから子どもに関する仕事をされたいと希望されている方
  • 自分の子育てを振り返りたい方
  • 自分の子育てを見直し成長したい方
  • 自分に自信のある子に育てたい方
  • 幼児、小学生、中学生、高校生のお子さんをもつすべての親御様
  • 特に12歳までのお子さんに関わる方