
この講座をはじめるにあたって、講師である私、蒼羽咲の自己紹介や、また講座内容、進め方などについてご紹介しています。
クリップスタジオペイントをまだダウンロードしていなくて、その方法に悩んでいる方はこちらのサイトをご覧ください。
http://nurinuri.xyz/download/
あなたのパソコンでクリップスタジオが動くかどうか、「スペック」の確認方法。
そして、タブレットはどういったのを準備しておけばいいのか?
クリップスタジオ使う前の準備段階の説明をこの動画ではしています。
液タブを「XP-PEN」使用しようとしている方で接続方法に悩んでいる方は、こちらのサイトもご覧ください。
http://nurinuri.xyz/xp-pensetuzoku/
最新版のアップデートが来ているかの確認方法や、アップデートの仕方をご紹介しています。
クリップスタジオを始める前に確認しておきましょう。
クリップスタジオペイントを開いた時の画面の説明について紹介しています。
まずは、大雑把に名称や場所を知っていると、後々作業しやすいので、確認しておきましょう。
この動画では、初心者がよく陥りがちな画面レイアウトトラブルについてご紹介しています。
始める前に知っておくと、慌てる事もありませんし、また、画面レイアウトをうまく利用して、作業効率を上げる事ができます。
新しい容姿を設定する方法。
幅や高さを調節したり、背景色や透明の用紙を設定する方法などをご紹介しています。
クリップスタジオペイントで線を描きます。
その際の、線の設定(幅等)の仕方や、作業を取り消し・やり直しの方法、また描いた線を移動させたりといった説明を行っています。
あと、ここでヒストリーも紹介しています。
絵を描く上でよく使う機能、「ナビゲーター」機能の説明をしています。
用紙の拡大や縮小、角度調整、用紙の反転、原寸確認などがこの動画で知ることができます。
クリップスタジオペイントツールの「保存」の方法について、ご紹介しています。
クリスタの「色塗り」ですね。
その一つの方法「バケツ」ツールを使った方法をご紹介しています。
他にも、「パレット」の使い方や、「スポイト」についても、この動画で知ることが出来ます。
クリスタでの「消しゴム」の使い方についてご紹介しています。
レイヤーは3回に渡ってご紹介します。
今回は第1回目、レイヤーの「概念(構造)」についてです。
レイヤー第2回目は、操作方法ですね。
追加や、削除、複製、結合、表示、非表示、透明化、移動などの操作方法をご紹介しています。
レイヤー第3回目は、レイヤーの種類について、その中でも「ラスターレイヤー」と「下書きレイヤー」の違いについて、ご紹介しています。
※ 2021/1/27 動画内でラスターレイヤーなのに色が全体塗りつぶされてしまうという質問があり、補足を付け足しました。
⇒ サブツールで「他レイヤーを参照」を選択することで解消されます。
デジタルイラストならではの部分、「選択範囲」についてです。
選択範囲の仕方や、種類などご紹介しています。
かなりイラスト作成の効率化を図ることが出来るようになりますので、ぜひ覚えて実践してみて下さい。
クリスタの「消しゴム」の中でも、特殊な消しゴム「スナップ消しゴム」「レイヤー貫通」などについてご紹介しています。
面白いので、ぜひ使ってみて下さい。
デジタルイラストならではの、簡単に描けちゃうグラデーション機能、主に種類についてご紹介しています。
クリップスタジオのグラデーションツールの「ツールプロパティ」を使って、更にいろんなグラデーションを楽しむ方法をご紹介しています。
デジタルイラストならではの「自動選択」機能ですね。
こちらの動画では主に「種類」についてご紹介しています。
これはデジタルイラスト扱うなら、常時使うような機能です。
ぜひ覚えて効率化を目指してくださいね。
自動選択の「ツールプロパティ」を使って、さらに便利に効率よく範囲指定できる方法をご紹介しています。
これもクリスタでよく使う機能です。
描いた絵を簡単に、変形させたり拡大縮小、回転、移動とさせる方法についてご紹介しています。
この「マスク」を使う事によって、かなり色塗りが楽になります。
フォルダやレイヤーに付けて使う方法を身につければ、仕上がり後の修正も簡単にしやすくなりますのでぜひ覚えましょう。
色混ぜ効果は、ちょっとしった修正や、絵の効果に使える楽しい機能です。
ぜひ、動画を見て習得してみて下さい。
レイヤー効果は、たくさんあります。
今回はそれらの効果を一気にご紹介!
クリップスタジオで一番楽しい機能と言ったら、これじゃないでしょうか。
このデコレーションする方法を学べば、かなりレベルの高いイラストを描けるようになります。
ぜひ、デコレーションの方法を動画で学んでみて下さい。
この動画では、「新しい素材」の「追加」する方法について、ご紹介しています。
いろんな「新しい素材」を取り入れて、さらにイラストをデコレーションしていきましょう!
★★★
この基本編で1枚のイラストが完成です!
普通に絵をもう描けるようになっているはずです!
クリップスタジオ、またデジタルイラストならではの「ベクターレイヤー」について、ご紹介しています。
基本的な部分を紹介していますが、この動画見ただけでも結構使えるようになっていると思います。
人物だけでなく、背景や、道具、装飾などにも、とても繊細なものまで描けるようになったり、後での修正も楽になったりするので、ぜひ覚えておきたい機能です。
★★★
ここからは、【応用編】です。
基本編だけでもイラストは描けますが、もう少し凝った絵も描けるようになるために、ココも知っとくといいよ!便利だよ!という機能とか、また、商用投稿についてなど、【応用編】ではご紹介しています。
基本編は知っているという前提で進めていっていますので、さくさくっと基本編よりもスピードアップして紹介していますので、不安な方は【基本編】から順を追って見て下さいね。
「定規」の基本的な使い方について、ご紹介しています。
この機能を覚えると、道具や背景などの線や、模様、罫線、効果線など、簡単に描けるようになります。
ぜひ、覚えたい機能の一つです。
簡単に図形を描けちゃう!その方法をご紹介しています。
枠などにも使えるので、装飾効果としても覚えておくといい機能です。
吹き出しを簡単に作れてしまう方法についてです。
吹き出ししっぽも単純ではなく、カクカクっと折れ曲がったのまで作れる方法も、ご紹介しています。
文字(テキスト)をクリップスタジオで描く方法をご紹介しています。
フォントや字間、行間を行う方法などもご紹介しています。
ごくごく簡単な、初心者でも使えるフィルター効果をご紹介しています。
「モザイク」「ぼかし」効果を簡単につける方法が知りたい方はご覧ください。
このレイヤー効果は「合成」ではなく、直接レイヤーに効果を付ける方法です。
レイヤーの色を変えたり、トーンを塗ったり、縁取りを付けたり、後で編集するのにも役立つので、ぜひ覚えてみて下さい。
知っていれば便利、という「塗りつぶし」方法、塗り残しなく塗る方法を、ご紹介しています。
商用サイトにイラストを投稿する時に、共通して気を付けるポイントをご紹介しています。
用紙サイズをカスタマイズする方法、また保存しておく方法をご紹介しています。
商用投稿イラストなど描いている方は、ぜひ覚えておきたい機能です。
ブログや、商用サイトにイラストをアップロードする方法を簡単にご紹介しています。
よく使う、覚えておくと便利!なショートカットキーを一気のご紹介しています。
下書きからイラストが出来上がるまでを一気にご覧いただけます。
また、クリスタが最初に完成した絵からどこまで編集できるのかを検証したのも紹介しています。
イラストも編集も、もちろん、この講座で習った事しか行っていません。
さぁ、どうなるでしょうか・・・?
最後に、ちょっとした蒼羽咲の本音トークや初心者質問によくある問題とか、いろいろ余談を喋ってしまっていますw
同一レイヤのオブジェクトの前後を入れ替える方法。
私の記憶では機能としては覚えがないので(機能見落としていたらすみません汗)、他に良い方法があるかもですが、私のやっている方法をご紹介します。
カンタンなので、ぜひ一つの参考にしてみてください。
こんにちは、初めまして!蒼羽咲です。
私のコースに興味を持って頂き、ありがとうございます。
また当サイト(http://nurinuri.xyz)から訪れてくれた方、覗いて下さってありがとうございます♪
このコースでは、 「クリップスタジオ」を使ってみたい! ・・・と、思ったものの
● デジタルイラスト初めてで・・・
● 使い方が全く分からない
● 何から手を付ければいいか解らない
● 色々サイトを見たけど、説明が難しくて理解できない
● 自分で調べたけど、説明が飛び飛びで調べるのが大変
● とにかく絵を完成させたいけど、操作の何を覚えればいいの?
● 線と色塗りだけしか解らない、もっとクリスタを使いこなしたい
● もっと色塗りとか○○が楽に出来るはずなのに使い方が解らない
● イラストを描いて画像販売サイトに登録したいけど、どうすればいいか解らない などなど・・。
ここに一つでも当てはまったあなたにおすすめなコースです♪
このコースは、 「ペイントソフト」自体が初めての方に打って付けの講座です。
この講座を一通り出来るようになると、あなたは・・・
★ ペイントソフトの用語の意味が大体理解できる
★ クリップスタジオを効率よく効果的に使って、イラストが描けるようになる
★ クリップスタジオの基本操作が解るので、あなたの描きたい塗り等(技)を、他の先生のプロ(技)講座やGoogle先生で調べても意味が解り、実践できるようになる → 応用が楽になる
★ PIXTA、Line等、商用サイトに投稿するイラストの投稿方法が解り、投稿できるイラストが描けるようになる
★正直、簡単なイラストが描けるようになると謳ってますが、結構なレベルのイラストだって、この基礎だけでも十分描けます。
このように、クリップスタジオのイラストを描くのに必要な基本操作や、ペイントソフトの基礎知識が手に入ります!
基礎が解っている方は、この講座は必要ないと思います。
ここは、完全に基礎部分の講座ですからね。
あと、漫画描きたい!アニメーション使いたい!とかの人にも向きません。
この講座は、まずはのクリップスタジオを使って「イラスト」を描けるようになることが目標です。
技とか、技術を知りたい人も向きません、ここは基礎を教える講座です。
そう、ここは「本当の初心者がまず受けるべき講座」です。
プロの技術や応用技術は、上級者の方々が沢山、この他のコースでもサイトでも説明されていますので、そちらに任せるとして・・。
「技術なんて今はいい!それ以前の問題なの!」 と、心で叫び声を上げている方向けの講座です。
■ ハッキリ言って、この講座覚えりゃ他のソフトも使えるゾ!
私はPhotoshopやSAIなどを愛用して、それからクリップスタジオを愛用するようになりました。
それで、正直思うのに、 大体「基本知識・操作」は同じということ。
なので、ペイントソフト系やPhotoshop等の画像ソフト系のどれかの基本知識や操作を覚えれば、他のそういったペイント・画像ソフトは大体使いこなせます。
それぞれの特徴や機能の違いはありますが、そこを覚えれば、他のペイント・画像ソフトも扱えるようになります。
■ イラスト描くのに実際必要な基礎が覚えられる!
~ この講座を作った理由 ~
私自身は、それぞれ独学で覚えていきました。
初めての画像ソフトはphotoshopで、それこそ分厚い本を買って一つ一つ全ての機能を使ってみたり、当時はネット情報も少なく、たまに親切なプロの方が載せてくれているサイトのやり方を見て実践し、と、一歩一歩積み重ねてきました。
気づけば、イラストを販売したり、挿絵を描いてくれと依頼されて描いてみたりする程になっていました。
なので、完全独学ですので普通の学校で教える内容とはちょっと違うかもしれません。
ただ、実践や実際に利用するイラストを描くにあたっての「必須」である基本知識や操作はコレだ!ってのが、解ります。
正直、あなたもそこがまずは知りたいのではないでしょうか?
私も、新しいソフトでイラストを描く時、まずはイラスト描けるまでの「必須」な基本部分が知りたいと強く思います。
その基本部分が解れば、自分で調べてもその内容が解り、自分の作品に使えます。
でも、基本部分が解っていないと、「用語」の意味も解らず、どこの操作の事を言っているのかとか、内容を読んでもちんぷんかんぷんでお手上げ状態になってしまいますよね。
技はよくネット上に載せてくれている方は沢山いますが、基本操作は少ないです。
また順序だってなかったり、動画でないので言葉での説明では理解できないことも多々あると思います。
そこで、今回、順序だった「基礎知識」「基本操作」を中心とした講座を立ち上げる事にしました。
この講座を全てクリアすれば、商用で販売する単純なイラストぐらいは軽く描けます。
(単純どころか、なかなかのレベルのイラスト描けますよw あなた次第ですけどね!)
残りの、こういうペンタッチにしたい、こういう塗りがしたい、こういう効果を付けたいとか出てくると思いますが…
それは個々に描きたい絵柄で違いますよね。
バラバラ過ぎて説明できないですよね。
私も自分の描く絵柄の事しか解りませんし、あなたも皆さんもそうだと思います。
なのでそこは、それこそGoogle先生で調べて挑戦してみたり、プロの方の講座などもありますので、そちらをご覧ください。
でも、
そのGoogle先生やプロの方の説明を今のあなたでは理解できないから、困っているのではないでしょうか?
その説明が大体理解できるようになるための「基礎」が、この講座です。
■ 私と一緒にクリップスタジオで絵を描けるようになりましょう!
これで、この講座の意味が大体ご理解頂けたかと思います。
あなたは 「まさしく自分の欲しているとこだ!」 と、思いましたか?
そう思ったなら、ぜひ、私の講座で基礎を存分に学んでみてください。
ブログから来た方はもうご存知かと思いますが、私は漫画アニメ大好きな上、結構ふざけた性格な所があります^^;(笑)
関西の人間なので、動画は少しおどけた部分もありますが、内容は「初心者が基本をしっかり身に着けられる」ようになっていますので、楽しんで学んで頂けたらなと思います。
それでは、あなたと講座でお会いできるのを楽しみにしていますね♪