【はじめの絵の一歩】絵の経験・年齢・デッサン力・センス関係ナシ!描くことを諦めかけた人のためのユニークな絵の勉強法。
4.5 (1 rating)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
49 students enrolled

【はじめの絵の一歩】絵の経験・年齢・デッサン力・センス関係ナシ!描くことを諦めかけた人のためのユニークな絵の勉強法。

絵なんて描けるわけない!いまから始めても無理!という方へ。画歴30年、講師歴25年のプロのイラストレーターが考案した「こんな絵の勉強法もあったのか」という目からウロコのワークによって、絵を描く楽しさ、創造するヨロコビをお伝えします。
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49 students enrolled
Last updated 2/2020
Japanese
Price: $199.99
30-Day Money-Back Guarantee
This course includes
  • 6 hours on-demand video
  • 2 downloadable resources
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
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What you'll learn
  • 鉛筆で自由に描く方法を学びます
  • デッサン力を必要としない描き方がわかります
  • 絵の具で自由に描く方法を学びます
  • 独創的な絵の描き方を学びます
  • 美意識の鍛え方がわかります
  • 個性の見つけ方がわかります
  • 自由な発想法について学びます
Requirements
  • 紙と画材(鉛筆、絵の具等)
Description

デッサン力を必要としない独自のアプローチによって、独創的な絵の生み出し方をお伝えします。

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デッサン力がなくても絵は描けるようになる。

絵を描くには、基礎であるデッサンの技術をしっかり身につける必要があると、多くの人が思っていますが、じつは、創作のアプローチを工夫することによって、誰でも独創的な絵を生み出せるようになります。


「子供の頃のように自由に絵を描いてみたい」

「以前は楽しく描いていたのに、いつからか描くのが苦痛になってしまった」


そんな想いを持つ人にとって、オンライン講座はじめの絵の一歩は、ぴったりのプログラムです。「こんな絵の勉強法もあったのか」という目からウロコのワークによって、絵を描く楽しさ、創造するヨロコビを見出すことができます。

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美的感受性を鍛える。『描く力』よりも『見る力』


「私は何を美しいと思うのか?」
一般的に絵の勉強法は「描く技術」に重点を置き、上手・ソックリに描く練習をしますが、はじめの絵の一歩では、描く力よりも見る力を鍛えていきます。

自分にとっての「美」さえわかれば、自ずと自分らしい絵は描けるようになります。
はじめの絵の一歩では、趣向を凝らしたアプローチによって、ワークを実践しながら美的感受性を鍛えていく方法を、動画教材のなかでお伝えします。
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組み合わせとキッカケで個性を発見する。


「私には個性なんてない」と思っていませんか?
個性は誰のなかにも眠っていますが、それは偶然の閃きによって現れるのではなく、狙いと意思をもって発見しなくてはなりません。
はじめの絵の一歩では、新しい組み合わせとキッカケによって、あなたのなかに眠る個性を見つける方法をお伝えします。

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動画を見ながらワークを実践することによって自然と創作のコツが身に付き、自分らしい絵が描けるようになります。


基礎編:まずは描いてみよう
「絵の基礎はデッサン」「本物そっくりに描かなければいけない」「絵心がないと絵は描けない」「絵には才能が必要」などなど、絵の勉強法に関する様々な先入観や思い込みを取り払います。
テクニックを必要としない簡単なワークによって、自動的に絵が生まれる感覚を身につけます。

応用編:いろんなアプローチで絵を描いてみよう
4つの異なるアプローチを使って絵を描く練習をします。
キッカケさえあれば、絵は自然と描けるようになります。
解説動画の通りに手を動かしているうちに、だんだんと描けるようになってくるので、リラックスして、楽しみながら取り組んでくださいね。

課題編:作品制作にチャレンジしよう
さあ、いよいよ作品制作です。基礎編、応用編で習得した画法を思い出しながら描いてみましょう。
制作事例を通してプロのクリエイティブ思考と制作プロセスを紹介します。

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はじめの絵の一歩は、誰の中にも確実に宿っている創造の種と美的感受性を、実験と観察のなかからご自身で発掘するためのキッカケを提案するプログラムとなっています。

※石膏デッサンや静物デッサンのような、写実的に描くためのレッスンは含まれておりません。

Who this course is for:
  • 本格的に絵を習ったことのない方
  • 絵が描けない、苦手と思っている方
  • 絵を描きたいけど今から始めても遅いと思っている方
  • 子供の頃のように伸び伸びと絵を描いてみたい方
  • デッサンなど基礎的な勉強法が苦手な方
  • 趣味で絵を始めてみたいと思っている方
  • 絵の勉強をしていたが挫折した方
  • 新たな絵の可能性を見出したい方
  • 独創的な発想法を身に付けたい方
  • 日常生活のなかにクリエイティブ的視点を取り入れたい方
Course content
Expand all 37 lectures 06:03:55
+ 【基礎編 1】鉛筆で線を描いてみよう
4 lectures 28:18
  • まずは何も考えずに手を動かして線を引いてみましょう。

  • 鉛筆を持って紙の上で手を動かしたら線が生まれます。「描く」というより「生まれる」という意識で取り組んでみましょう。

Preview 07:42


  • 一度も紙から鉛筆を離さないで、紙全体が線で埋まるまで手を動かしてみましょう。

  • 鉛筆が生き物になって勝手に動くような感覚を味わいましょう。

  • 紙の空いてるスペースをめがけて鉛筆が突進していく感じです。

ノンストップで線を引いてみよう
03:19
  • 言葉の響き、音を瞬間的に線にすると何が現れるか実験してみましょう。

  • 声に出しながらA4のコピー用紙にジャンジャン描いていきましょう。

  • 描き方によって変化する微妙な線の違いをよく観察しましょう。

擬音語を線にしてみよう
10:21
  • 耳から入ってきた音にあわせて線を引くと何が生まれるかを実験してみましょう。

  • 手を動かすだけで勝手に何かが生まれるという感覚を体で覚えてください。


音楽を線にしてみよう
06:56
+ 【基礎編 2】鉛筆で模様を描いてみよう
5 lectures 38:42
  • 何も考えずに10秒間で線を引いてみましょう。

  • 出てきた線のカタマリが「創造の種」です。この種をキッカケに線を描き足してみましょう。

  • 「絵は生まれるもの」という意識で取り組みましょう。成功も失敗はありません。

  • いかに考えない状態を作りだすか。これは、頭で考えないための訓練でもあります。

創造の種を見つけよう
09:46
  • まずは葉っぱを描いてみましょう。カタチは自由です。

  • 葉っぱを描いたら、こんどは葉っぱのことは忘れて、線を繋げていきましょう。意味は考えません。

  • 繋がりそうな所を見つけたら、どんどん繋げていきましょう。その結果、葉っぱが葉っぱじゃなくなってもOKです。

  • 「何も考えない」というスイッチの入れ方を覚えましょう。

創造の種〜増殖(葉っぱキッカケ)
07:25
  • カタカナで自分の名前を書いてみましょう。

  • 繋がりそうなところを見つけて繋げていきましょう。

  • 「真っ直ぐ線を引くつもりが曲がってしまった」。そんなときはルールを変更しましょう。予期せぬ出来事を柔軟に受け入れることで、創造性が活性化します。

創造の種〜増殖(名前キッカケ)
05:55
  • 種となる模様をキッカケに、そこから似た形を描き加えていきます。

  • 創造というのは、何もないところから生み出すのではなく、既にあるものをキッカケに組み合わせていくものなのです。

  • 何も考えずに描いていくうちに、だんだんと法則が見えてきます。それがやがて、独自の画法となります。

  • 法則が見えてきたら、今度はそれを意識的に壊してみるのもよいでしょう。

  • 答えのない世界のなかで自分なりの答えを見つけるためには、常識破りのことをやってみる。うまくまとまりそうだと感じたら、あえてそれをブチ壊してみる。するとそこからまた新しいパターンが見えてきます。

創造の種〜類推〜模様
09:26
  • せっかく描いたのにもったいない!と思いつつも、さらなる可能性を求めて勝負に出て見ましょう。

  • 思いきってメチャクチャな線を足してみる。

  • 壊れてしまったものをどうやって再生させるか、良いものに変えていくか、という意識で取り組むことによって、創造性はグンと鍛えられます。ピンチはチャンス!ですね。

壊す〜再生する
06:10
+ 【基礎編 3】絵の具で色を塗ってみよう
3 lectures 37:45
  • 絵の具に慣れるために、まずは塗ってみましょう。

  • どんなふうに絵の具が混ざっていくか、広がっていくのか。その状態を観察しましょう。

  • パッと目に飛び込んできた箇所を塗っていきましょう。

  • 塗ったあとに出てきた様子を眺めて、自分が綺麗だと思う部分を探しましょう。

  • うまくいかなかったら新しい紙にやり直せばいい、という気楽な気持ちで取り組みましょう。

  • 早く描いたりゆっくり描いたり、大胆に描いたり丁寧に描いたり、大きいところを塗ったり細かい部分を塗ったり、太い筆で描いたり細い筆で描いたりと、意識的にいろいろ工夫してみましょう。

Preview 15:34
  • 筆に多めに水をふくませてまずは塗ってみましょう。

  • にじみは計算できません。どんなふうに色が混ざり、動いていくかわかりません。

  • 何も考えず、結果を想定しないで塗った結果、どんなふうに絵具の状態が変わったか、どんな模様ができたか、どんな色が出現したか、色と色の境界線や水のたまり具合いなど、じっくり観察しましょう。

  • 上手い下手よりも、どのように観察するかが重要です。

  • 色を塗るときに意思は必要ありません。塗ったあとの判断(これは綺麗か綺麗じゃないか。これは残すか残さないか、など)は意思もって行います。

  • まずは無意識で塗ってみて、出て来たものを自分の美意識で確認しましょう。

  • 「何が出てくるかな」という好奇心で絵具を置いていきましょう。すると自然に色のかたまりが出てくるので、それをじっくり観察しましょう。

色のにじみ
14:00
  • まずは勢い良く筆で線を引いてみましょう。

  • 現れた筆跡をよく観察して、気に入った箇所、気に入らない箇所を見つけましょう。

  • 気に入らない箇所には、もう一度上から塗っていきましょう。

  • どういう状態が理想的なのか、しっくりするタッチが現れるまで繰り返しましょう。

  • 塗るときは思い切りよく、塗った後は丁寧に観察しましょう。

  • 色を変えてみたり、筆を変えてみたり、スピードを変えてみたり。

筆のタッチ
08:11
+ 【基礎編 4】絵の具で模様を描いてみよう
3 lectures 01:01:58
  • まずは色鉛筆で葉っぱを描いてみましょう。

  • 思いつきで色やタッチを変えてみよう。

  • 決まった答えはないので、観察によって自分なりの答えを見つけていきましょう。

  • いろんな色を使って加筆してみましょう。

  • いま閃いた直感を最優先して描き進めましょう。

葉っぱを描いてみよう
18:56
  • まずはフリーハンドで四角を描いて見ましょう。

  • 塗ったあとに絵具の状態を確認しましょう。

  • 自分の美意識でアリかナシかを判断しよう。

  • 頭の中で先に正解を作って、そのイメージに沿ってやろうとすると、技術が追いつかなくてアレレ?となる。

  • 気に入らない箇所を見つけ、じっくり観察して、どうしたら良くなるかを考えましょう。

  • 偶然出てきたものを残すかどうかは作者の判断。例えば残すと決定した瞬間に、それは必然となります。

  • 判断を繰り返すことによって、美意識が育っていく。

  • 出現した色の状態に注意を払って、綺麗かどうかを見極めよう。

  • 一か八かのチャレンジが創作の醍醐味。

  • 失敗を繰り返さないと、自分の好きな形、好きな色、好きな表現が見えてこない。

  • 好きな表現を発見したら、それを取り入れて自分の手法にしていきましょう。



タイルを描いてみよう
19:42
  • 何色を塗ったらよいかわからない時は、目をつむって手探りで絵の具を選んでみましょう。

  • 正解のない中でどうやって自分の正解を見つけていくか。そこが面白いところ。

  • 子供と大人の違い→子供は塗ったら塗りっぱなし。大人は塗ったあとに観察。

  • テクニックよりも工夫が大事。

  • 最初に決めたルールを破るとき、新たな創造が生まれる。

  • 手が勝手に動く様子を見守りましょう。

カラフル風船を描いてみよう
23:20
+ 【応用編 1】くしゃドローイング
4 lectures 35:53
  • 紙の影の輪郭をなぞり、出てきた線をキッカケに思い思いの絵を描いていきましょう。

  • 基礎編でやったワークを思い出しましょう→とりあえず繋げてみる。

  • ヒラメキはキッカケによって起こります。

  • 紙がズレちゃった!→ハプニングも失敗とは思わない。

くしゃドローイング 1
11:47
  • くしゃドローイングで模様を描きましょう。

  • 特にモチーフを限定せず、くしゃ線をキッカケに類推、増殖していきましょう。

  • 繋げられそうなところを見つけてどんどん繋げていきましょう。

  • 何も考えないで線を引く。動いていくペン先をただ眺める。

  • 何も考えないで描くというのは、最初は難しいですが、この感覚に慣れてくると、スッとその状態に入れるようになります

  • 失敗は気にしない。そもそも何が成功で何が失敗かという決まりはないので、ただ無心に手を動かしていきましょう。

  • キッカケが生まれたらそれを「見逃さない」という意識が大事。

  • 全体を注意深く観察して、何か使えるものはないか探っていきましょう。

くしゃドローイング 2
08:17
  • くしゃの組み合わせによって大きな模様を描きましょう。

  • 無意識で描いていると、過去に描いたものが甦ってきます。

  • どこに線を引くか迷ったら、じっと絵を眺めてヒラメキを待ちましょう。

  • どうやってヒラメキを起こすかがポイント。

  • トラブルをどうやって立て直すか→そこから新たな発想が広がっていきます。

  • 問題の箇所を逆に利用して新しい形を作っていく。

  • どうしようかと迷ったら、新しいくしゃを置いてみる。

  • 一発描きだと消しゴムで消せないので「なんとかしなきゃ」という気持ちになります。そんなときに面白い形が生まれたりします。

  • 描きながら自分の特徴やクセを発見していきましょう。

  • どうしたら今までの自分が思ってもみないようなものが出てくるか、絵を描きながら探っていきましょう。

くしゃドローイング 3
10:20
  • 抽象的なカタチと顔の要素を組み合わせてみました。

  • ムーディーな音楽とともにご覧ください(^^)

くしゃドローイング 4
05:29
+ 【応用編 2】顔がいっぱい
2 lectures 24:46

下書きはせず、ペンを使って顔をいっぱい描きましょう。そのとき思いついた目、鼻、口をどんどん描いていきましょう。「子供の頃こんな顔を描いてたっけ」と記憶をたどるもよし、何も思いつかないときは資料を参考にするもよし、なんでもアリです。リラックスして描いてみましょう。


  • 基礎編の類推〜増殖を思い出しながら描いてみましょう。

  • 目、鼻、口などのパーツは知っている描き方でOKです。

  • 偶然出てくるヒラメキを活かしながら流れのままに描いていきましょう。

  • 奇をてらわず素直に描きましょう。

  • 同じ描き方でやっているとだんだん飽きてくるので「次は今までとは違うことをやってみよう」という意識から、新たな創意工夫が生まれてきます。

  • 全体を眺めてみて、マンネリ化してきたと思ったら資料を見て参考にしてみましょう。

  • とにかく手を動かす。手を動かしているうちに必ず何かが生まれる。

  • 今まで見たこともないようなあり得ないものが出てこないかと期待しつつ、もし出てこなかったとしてもOKという気持ちで描き進めていきましょう。

顔がいっぱい 1
19:52
  • こんどは顔のアウトライン(輪郭)も描いてみましょう。

  • 既存のカタマリに、ぽこっと新しいカタチを付け足す感覚で、気軽にやってみましょう。

  • BGMをピアノにしてみましたが(後付けです)、こんなふうに音楽を聴きながら描いても楽しそうですね。

顔がいっぱい 2
04:54
+ 【応用編 3】ヘンテコいきもの
3 lectures 23:29

無意識で描いた線のカタマリを組みあわせてヘンテコないきものを生み出すワークです。


  • 設計図はないので、いつも通り自由に描き進めましょう。

  • 今までのクセが出て同じような絵になったとしても、それは個性なので肯定的に捉えましょう。

  • 自動的に動き回る手の軌道をしっかりと目で追っていきましょう。

  • ゆっくり描いたり勢いよく描いたりと、スピードを変えてみましょう。

ヘンテコいきもの 1・描画
04:39
  • 無作為に色を選んでそのまま塗っていきましょう。

  • はみ出してもOKです。

  • 色の組みあわせに正解はないので、まずは何色でも良いから塗ってみます。

  • 塗ったあとによく眺めてみましょう。

  • 思いつきを大事にしましょう。

  • 思いつき、ヒラメキを起こすコツは、よく観察すること。

  • アイデアを生み出すのに散歩は有効。

ヘンテコいきもの 2・着色
06:56
  • まずは直感で繋げていきましょう。

  • あーでもないこーでもなと手を動かしているとき、右脳は活性化しています。

  • 答えはないので、理屈で考えるのではなく良いバランスを見つけていきましょう。

  • 今までの自分からは想像もできないようなカタチが出てきたら、次からそれを意識的に取り入れていきましょう。


ヘンテコいきもの 3・合体
11:54
+ 【応用編 4】色色風景
1 lecture 27:51
  • 下書きはせず、いきなり絵具で描いていきましょう。

  • 写真の中から色を拾い、その色を紙の上に置いていく感覚で取り組みましょう。

  • 写真に忠実に描かなくてOK。

  • 一瞬一瞬の閃きに従って描き進めていきましょう。

  • 「失敗なんてない」という意識で楽しく描きましょう。

  • 描いていくなかで資料写真とは違う色を塗りたくなったら、それは自身の美的センスが発動したときなので、思いつくままに塗りましょう。

  • 写真にあるものでも、絵にしたときに違和感があると思ったら省略してもOK。

  • とにかくバンバン色を置いていく。「あとは筆に聞いてくれ」という感じで塗っていきましょう!


色色風景プロセス
27:51
+ 【課題編1】不思議フィッシュ
3 lectures 20:18
不思議フィッシュ・アイデアスケッチ
07:15
不思議フィッシュ・くしゃドローイング
05:01
不思議フィッシュ・絵の具
08:02