
Udemy が初めての方が快適に視聴する方法
あなたはやる気によって、行動が長期間続いていますか?
もしそうなら、
このコースは見なくても大丈夫です
でももしそうでないなら、
このコースの内容を実践して頂くことで、
やる気に頼らず行動がグングン進む状態になるでしょう
なぜなら行動が続かない時の僕は、やる気に頼っていたからです
このコースを受けると…
やる気に左右されることなく
ビジネス成長はもちろん、なりたい自分にどんどんなれる
さらに具体的に…
継続が楽になる
3日坊主がなくなり、継続的に成長できる
時間が生まれ、新しいことができる
行動できる自分が好きになる
対象者
自営業者
経営者
脱サラ起業したい
副業や在宅ワークを成功させたい
3日坊主
飽きっぽい
自己管理が苦手
やる気が続かない
習慣化させるのが苦手
目標を設定してもなかなか達成できない
人生を自分でコントロールできるようになりたい
目的
やる気に左右されることなく
ビジネス成長含め、なりたい自分になっていくこと
習慣化せずにいると…
始めては挫折して、同じことの繰り返し
成長できない
時間がどんどん無駄づかいされていく
自己紹介
鳥山よしき
12 年、雇われ英語講師でいろんな学校を転々とする
退職後、セミナー会社で営業
組織風土に馴染めず、独立
独立できたのは
行動システム化のおかげ
現在
コンテンツクリエイター
輝く場所で咲くための知識を発信してます
オンライン起業
コンテンツビジネス
新しいことを始めるための習慣化
少数の方を相手にマーケティングの仕事もしている
ライフスタイル
季節ごとに好きな場所へ移動
好きな時に仕事する(早朝)
応援したい人を選んで仕事を受ける
コースの特徴・進め方
極限まで余計なものをカットした、ミニマル3ステップ
具体事例を交えた説明
インプット✖︎アウトプット(ワークシートを用意)
コースの全体像が把握できる
なぜ習慣化ではなく、行動システム化?
習慣は「何回も継続して達成するもの」というイメージがありませんか?
習慣化は「〇〇」
身につけるもの
行動システム化は「〇〇」
勝手に行動する仕組みをつくるもの
抑えておくべきたった一つの考え方
弱い自分と共に歩く
間違った思い込み
「〇〇の習慣を始めるぞ!」
足し算ではなく、まず引き算
環境をととのえる
意識をそらすモノを捨てる
部屋掃除
ゲームとテレビ捨てる
アプリ削除
使わないやつ消す
妨げるシチュエーションに対処しておく
誘い
断り方を決めておく
誘惑
取る行動を決めておく
マイナス発言から離れる
「こうなったらどうするの?」と不安を煽る人など
他人は変えられない
強制技
自分が怠けちゃうなら?
人と約束する
人と一緒にやる
鳥山の場合
高校生の頃
テレビとゲームにさよなら
浪人生の頃
免許合宿
海外留学
社会人
親のLINEブロック
今
人と組む
アウトプット
どんな障害があり、どのように排除しますか?
間違った思い込み
「ちゃんとやらなきゃ意味がない」
弱い自分と共に歩く
たとえば
朝ランニング
起き上がって
顔洗って
服を着て
靴はいて
家を出る
歩く
軽く走る
筋トレ
ジムに行く
着替える
メニュー1
メニュー2
メニュー3
シャワー浴びる
着替える
帰宅する
別の言い方をすれば
カンタンにする
朝ランニング
朝じゃなくてもいい
さんぽでもいい
短くてもいい
筋トレ
家でもいい
器具なくてもいい
私服でもいい
すぐできることでいい
スクワット
腕立て
体幹トレーニング
鳥山の場合
毎日のルーティン仕事をタブで管理
仕事場ををセッティング
ギターを出しておく
アウトプット
どんなパーツに分けますか?
間違った思い込み
「目標を達成できないのは能力不足」
「目標を達成できないのは能力が低いからではなく、〇〇なだけ」by イチロー
最初の1分だけやる
「やり始める」という偉大な一歩
やり始めることができたら、半分以上成功したと言っていい
実はやる気というのは…
脳科学者の茂木健一郎氏
何かに取り組んだり行動したりするのに“やる気”は必要ない、と断言
人間の「やる気」は、脳内で分泌される神経伝達物質・ドーパミンによって引き起こされます。ドーパミンが分泌されるのは、脳の“側坐核”と呼ばれる部分。実はこの“側坐核”が活性化されるには、実際に行動を起こさなければならない
東京大学薬学部の池谷裕二教授
そもそも「やる気」という言葉は、「やる気」のない人間によって創作された虚構ということを前提として、「やる気を出すための方法」を考えるほど無駄なことない、と断言
行動することでしかやる気は引き出せない
鳥山の場合
タブ一つでも、やり始める
仕事の5分休憩に
筋トレ
ギター触る
アウトプット
行動の最初の一歩はなんですか?
たった1つの裏技
高校3年生の生徒の話
歯みがき中、何してる?
振り返り
ステップ1
障害を排除
弱い自分と共に歩く
ステップ2
パーツに分ける
=カンタンにする
ステップ3
1%を全力で
ムリしない
このコースを終えたら
あなたがつくったワークシートを味方に、最初の一歩を踏み出して下さい
すぐできるならすぐ、1%だけやってみてください
できないことなら
頭の中で一歩目をイメージするだけでも効果があります
最後に
習慣化なんて意識しなくていい
やる、やらないも考えない
ただ、目の前の一つをこなすだけ
明日もそう「ただ一歩進むだけ」
一歩ずつ、弱い自分と共に歩く
「自分は意志が弱い」
「やる気が続かない」
「モチベーションが湧かない」
と、ひきこもりで三日坊主の、過去の自分は思ってました。
「自分はダメなんだ…」と自己肯定感が低かったです。
そんな過去の自分がいち早く
未来を切り開くためにつくりました。
その頃の僕は『7つの習慣』でさえ、
「7つも身につけられれば、そりゃ苦労しないよ」といじける始末。
7つも8つも、
時には「成功者の 24 の考え方」とか、
多すぎて訳わからない、そんなにできない。
そう思っていた自分が、
「いかに簡単に習慣を身につけるか」という視点で
習慣化の本やセミナーを受けて共通点を見出し、
3ステップに絞ったのがこのコースです。
だから【時短速習】です。
中高生に英語を教えていた僕は、
生徒にも実践してもらい、
彼らは軽々と習慣を身につけていました。
このコースを受けなくていいのは
・やる気に頼らず、どんどん作業が進む人
・やる気やモチベーションがみなぎって、どんどん行動できる人
受けてほしいのは
・習慣を身につけて、人生の新しいステージに立ちたい人
・やる気やモチベーションに左右されずに理想の自分になりたい人
雇われ凡人から、
学びのシステム化で独立して旅して暮らすまでになった僕が、
自信を持ってお届けします。
コースの中で、お会いしましょう。