
このレクチャーでは「この講座の概要」を説明します。
このコースの進め方を説明します。
講師の自己紹介です。
6マス自己紹介についての概要を説明します。
6マス自己紹介の実演です。
リソースに講師が使っているibisPaintの使い方動画リンクを載せています。
流れ星ゲームの概要を説明します。
流れ星ゲームをやってみましょう。
Q&Aに描いた画像をアップロードしましょう。
イラストとグラレコの関係を説明します。
イラストの目的を説明します。
クイックドローについて説明します。
リソースにGoogleのクイックドローのリンクと、YouTubeでの説明動画リンクがあります。
パッと色々な種類のイラストを描きます。
長いレクチャーなので、ご自身のペースで学習していきましょう。
グラまるの描き方を説明します。
リソースにYouTube「グラまるの描き方」を載せています。
グラまるの体の描き方を説明します。
リソースにYouTube「グラまるの描き方」を載せています。
グラレコと議事録の違いなど、グラレコの必要な理由を説明します。
どのようなグラレコを描くと良いか説明します。
短期記憶の話を、ゲームをしながら説明します。
国家資格「公認心理師」の知見を元にレクチャーを作成しています。
記憶のメカニズムについてを説明します。
記号の使い方について説明します。
実際に記号を描きながら学び、これまでの学びをまとめていきます。
Zの法則について説明します。
ミライ地図の描き方について説明します。
実際にミライ地図を描きながら、ミライ地図の作り方を説明します。
会議で使えるフレームについて説明します。
2分グラレコに挑戦するレクチャーです。
お題の「YouTube動画(桃太郎の話)」をリソースのリンクからご覧ください。
「聴きながら描く」ための方法を説明します。
話の中から大切な要素をキーワードとして抽出する方法について説明します。
5分グラレコに挑戦するレクチャーです。
お題の「YouTube動画(AIのニュース)」をリソースのリンクからご覧ください。
「1分で描ける似顔絵講座」、似顔絵の描き方を実演しながら説明します。
会話をグラレコするレクチャーです。
お題の「YouTube動画(今晩の夕飯)」をリソースのリンクからご覧ください。
長時間のグラレコを描くための方法を伝えます。
講座全体を振り返ります。
最後に、この後の活用や学び方についてお伝えします。
ここまでのご受講が、ご自身の力になりますように。
この講座は「グラレコ」が実践の場でできるようになる講座です。
前作の90分講座からさらにパワーアップして、約3時間の講座になっています。
学習、話し合い、ビジネスシーン、講座、授業などあらゆる場所で、すぐに使える力が身につきます。
話を上手にまとめるのが苦手、パッと伝わる記録を作りたいという方におすすめです。
講師は、タノ先生(田上誠悟)。
企業・イベント・自治体・学校など、様々な場所でグラレコの仕事をしています。
イラストレーター・元小学校教師・公認心理師でもあり、「イラストが苦手」という方にも分かりやすく科学的にお伝えいたします。
ともすると「グラレコは難しい?」「イラストは苦手?」と思っていませんか?
もしくは、「挑戦したけど挫折してしまった」という経験はありませんか?
この講座はそんな悩みを解決します!
「見た目を真似する」「本を片手に練習する」のも良いですが、大切なのは「ワーク」による実践と考え方です。
この講座の柱は、
①実践ワーク ②coffee break(コーヒーブレイク)の2つです。
実践を繰り返し、間のcoffee breakの休憩時間に考え方を身につけます。
「グラレコのやり方・考え方」を、簡単なワークから数分間のリアルな実践までをこの1講座で学ぶことができます。
【日常シーン】
・話を聞く時に分かり易くかわいいアイコンが描けて気分・テンションが上がる!
・聞きながら描いた記録を見返し、それを仲間に共有できる!
【ビジネスシーン】
・職場で話し合いをする時に「あ、私ホワイトボード書きますね。任せてください」と言える。
・話し合いが終わった後に「じゃあ、ここまでを軽く30秒程度で整理しますね。まずは・・・」とまとめることができる
日常からビジネスシーンでの使い方まで行うことができます。
ぜひ「グラレコ」をあらゆるシーンに合わせて使ってみてください。
ご自身の活動にプラスになってくれます。