
「なぜ英文法を勉強する必要があるのか」
「Grammar Boosterの取り組み方」
について話しています。
Grammar Booster vol.1の使い方、リソースのDLの方法を動画で説明しています。
be動詞を使った肯定文・否定文・疑問文のつくり方が身につきます。
be動詞を使った色々な英作文にチャレンジします。
「◯◯は良い生徒です」という文章をリズムに合わせて主語や時制の言いかえ練習を行うことで
be動詞の文章を即座に作る瞬発力が身につきます。
リソースの音声教材をダウンロードしてご使用ください。スクリプトもリソース内にあります。
1. 英語の質問が流れます。
例1:Are you busy now?
例2:When do you watch TV?
2.質問の後に答えに使用するワードを言います。
例1:No
例2:after dinner
3. その続きをフルセンテンスで答えてください。
例1:No. I'm not busy now. (× No, I'm not.)
例2:I watch TV after dinner. (× After dinner.)
※質問の後にポーズを置いて答えが流れますので、答えの音声がが流れる前に言えるように練習しましょう。
3人称単数以外の一般動詞の文章のつくり方が身につきます
三人称単数の一般動詞の文章のつくり方を学びます。
Where, Whenなどの疑問詞を使った疑問文を作る力が身につきます。
リズムに合わせて、一般動詞を使った文章の言いかえ練習を行うことで、
「肯定文」「否定文」「疑問文」「疑問詞疑問文」を瞬時に作る瞬発力が身につきます。
「現在形」と「現在進行形」の肯定文・否定文・疑問文の使い分けが身につきます。
「過去形」と「過去進行形」の肯定文・否定文・疑問文の使い分けが身につきます。
willとbe going to を使った「未来形」の肯定文・否定文・疑問文の使い分けが身につきます。
主格・所有格・目的格・所有代名詞の使い方が身につきます。
日本語のあとにポーズをおいて英文が流れますので、解答の英文が流れる前に英文が言えるようにトレーニングしましょう。
日本語のあとにポーズをおいて英文が流れますので、解答の英文が流れる前に英文が言えるようにトレーニングしましょう。
日本語のあとにポーズをおいて単語の音声が流れますので、解答の英文が流れる前に単語が言えるようにトレーニングしましょう。
「英語の勉強をやり直そう!」と思っても、
「何から手をつけたらいいかわからない」
「書店に教材を探しに行っても、あまりにもたくさんありすぎて選べない」
「自分のレベルにあった教材がわからない」
「『初心者のための…』という教材を買ったのに全然理解できない・・・」
そんな思いを抱えていませんか?
Grammar Boosterでは全巻を通して、中1〜高校の英文法を学んでいきますが、
この「Grammar Booster Vol.1」では、超初心者のための英文法のキソのキソ、be動詞・一般動詞の説明から、肯定文・否定文・疑問文のつくり方、現在形・過去形・未来形などの時制の使い分けを学んでいきます。
そして、英語をマスターするためには、解説を聞いているだけでは本当に英語を使えるようにはなりません。
このGrammar Boosterでは、文法の解説をただ聞くだけではなく、講師と一緒に自分で英作文をすること・英語の文章を口に出すことで、自分で英文を考える力を養います。
また、発音トレーナーでもある講師の発音をリピートすることで、文法の勉強をしながら、同時に正しい発音も習得していくことができます。
このコースに向いているのはこんな方です。
・「be動詞」「一般動詞」っていう言葉は聞いたことある(もしくは全然知らない)けど、それが何だったか覚えていない。
・「あなたは先生です」という文章の主語を「私」「彼」「彼ら」などに変えて言おうとすると頭がこんがらがってくる。もしくは「あなたは先生です」を英語で何と言ったらいいかわからない。
・「あなたは先生です」を即座に疑問文や否定文に言いかえれない。主語が変わると頭がこんがらがってくる。もしくはまるで言いかえができない。
・「あなたは英語を勉強をします」という文章を否定文・疑問文にいいかえられない。もしくは「あなたは英語を勉強します」が英語で言えない。
・「主語が三人称単数の時は・・・」という話をされても何のことかわからない。
・「あなたは英語を勉強します」という文章を現在形・現在進行形・過去形・過去進行形・未来形に言いかえられない。
上の項目については「とりあえず大丈夫そう」という方は、このコースはスキップしてこれ以降のvolをご検討ください。