【3日で速習】Google Flutterによるモバイルアプリ開発入門
3.6 (105 ratings)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
633 students enrolled

【3日で速習】Google Flutterによるモバイルアプリ開発入門

JavaScriptライクなDart言語を学んで、iOS/Androidで動くスマホアプリを短期間に開発できるようになろう!
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Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
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Last updated 2/2020
Japanese
Current price: $55.99 Original price: $79.99 Discount: 30% off
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This course includes
  • 2 hours on-demand video
  • 13 articles
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
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What you'll learn
  • Google Flutter SDKを使ったクロスプラットフォームアプリ開発を学びます。
  • Flutterの基礎的な使い方を学べます。
  • FlutterのUIライブラリ(ウィジェット)の使い方を学べます。
  • ネーミングアプリを開発できます。
Course content
Expand all 42 lectures 02:20:12
+ はじめに
2 lectures 03:10
環境構築のレクチャーの注意
00:12
+ 第1日:環境構築(Windows 10)とAndroidでの動作
7 lectures 28:59

Flutter SDKのインストールを行います。コマンドラインでflutterコマンドが使えるようになります。

Flutter SDKのインストール(Windows 10)
07:58
Android Studio 3のインストール(Windows 10)
06:29
VS CodeのインストールとFlutter拡張のインストール
03:32
環境チェックをしておこう
02:08
練習課題: 環境チェックを実行しよう
00:16

Flutterプロジェクトを追加しよう

はじめてのアプリを実機で動作させよう!
06:32
+ 第1日:環境構築(macOS)とiPhone/Androidで動作
8 lectures 34:06
Flutter SDKのインストール (macOS)
04:59
Xcodeのインストール
01:21
iOSシミュレーターで動作を確認してみよう
04:09
Homebrewのインストール
03:57
Android Studio 3のインストール(macOS)
06:29
VS Codeをインストールしよう
05:32
+ 第1日:環境構築(Mac, WIndows共通)
3 lectures 10:42
コードの構成を確認しよう
01:40
ホットリロードを試してみよう
02:47
VS Codeでプロジェクトを追加・実行してみよう!
06:15
+ 第2日:ネーミングアプリを作ってみよう!
12 lectures 36:31
ファイル構成を確認しよう
03:06
スタートアップネーミングアプリを作ろう
08:42
WordPairパッケージを追加して名前を生成しよう
06:27
練習課題: StatelessWidgetでアプリを作ってみよう
00:19
ソースコード(Stateless)
00:34
StatefulWidgetを使ってみよう
05:12
練習課題: StatefulWidgetでアプリを作ってみよう
00:08
ソースコード(StatefulWidgetを使ってみよう)
01:07
リストビューで複数ワードを表示しよう
08:06
リストビュー表示に変更してみよう
00:06
ソースコード(ListView)
01:53
セクションのレビューと次の予定
00:50
+ 第3日:ネーミングアプリを拡張しよう!
9 lectures 24:33
練習課題: アイコンを追加しよう
00:06
アイコンをタップしたら反転させよう
02:54
練習課題: タップしたら反転させよう
00:08
練習課題: お気に入りリストを表示しよう
00:07
UIテーマを変更してみよう! & まとめ
03:47
練習課題: テーマを変更してみましょう。
00:07
ソースコード
03:26
+ ボーナストラック
1 lecture 02:10
Android Studio におけるFlutter SDKの設定手順(Windows)
02:10
Requirements
  • Windows, macOS, Linuxが動作するPC(iOSアプリのビルドにはmacOSが必須です)
  • iOSアプリとしてビルドしたい場合はmacOS, Xcodeが必要です。(AndroidはどのOSでもビルドできます)
  • 実機で動作テストをしたい場合はiOS, Android端末が必要です。
  • 開発ツールのダウンロードにインターネット接続が必要です。
Description

【コースの概要】

Google製のクロスプラットフォーム開発ツール「Flutter」を使って、1つのソースコードでiOS・Androidの両方で動作するアプリを開発する手法を学びます。

Flutterは2017年にGoogleから発表され、1つのソースコードから複数のOSで動作するアプリケーションを開発できます。

さらに2019年5月に開催されたGoogle I/Oイベントでは、ウェブや組込み系、デスクトップアプリ開発への対応も発表されました。

【受講対象者】

  1. 短時間にiOS, Android両方で動作するモバイルアプリを開発してみたい方

  2. SwiftやJava, Kotlinで本格的な開発をする前に、高速にモバイルアプリのプロトタイプ開発を行いたい方

  3. SwiftやJava, Kotlinに挑戦したけれども挫折してしまった方

  4. JavaScriptの経験があって、これからスマホアプリ開発にチャレンジしようと思っている方

【受講に不向きな方】

  1. スマホアプリを開発するなら、Swift, Java, Kotlinでないと嫌だと考える方

  2. ビデオレクチャーで勉強するのが苦痛な方

  3. JavaScriptライクな開発言語(Dart)が好みでない方

【コースを修了するとできるようになること】

Flutterを習得すると、

  • Dart言語というJavaScriptライクなシンプルな開発言語を使って、1つのソースコードでモバイルアプリを開発できます。

  • PhoneGap/Cordovaなどハイブリッドアプリより高速に動作するネイティブアプリとしてビルドできます。

  • Java・Kotlin・Swiftなどの各言語をそれぞれ習得しなくても短期間にクロスプラットフォームで動作するアプリ開発や、プロトタイピングができます。


【コースのカリキュラム構成】

第1日: Flutterの概要と環境構築

(1)Flutter SDKをインストールしよう

(2)Android Studio 3とFlutter/Dartプラグインのインストール

(3)Visual Studio Codeとエクステンションのインストール

(4)はじめてのビルド

第2日: Flutter開発の基礎

(1)ネーミングアプリを作ってみよう

(2)StatelessWidgetで静的なページを表示しよう

(3)StatefulWidgetで動的にコンテンツを更新しよう

第3日: インタラクティブ機能の追加と画面遷移

(1)ネーミングアプリにお気に入り機能を追加しよう

(2)動的にスクロールするリストビューにネーム一覧を表示しよう

(3)お気に入り一覧表示機能を追加しよう

Who this course is for:
  • SwiftやJava, Kotlinで本格的な開発をする前に、高速にモバイルアプリのプロトタイプ開発を行いたい方
  • JavaScriptの経験(無くても受講可能)があって、これからスマホアプリ開発にチャレンジしようと思っている方
  • SwiftやJava, Kotlinに挑戦したけれども挫折してしまった方
  • 短時間にiOS, Android両方で動作するモバイルアプリを開発してみたい方