現役シリコンバレーエンジニアが教えるGo入門 + 応用でビットコインのシストレFintechアプリの開発
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Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
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現役シリコンバレーエンジニアが教えるGo入門 + 応用でビットコインのシストレFintechアプリの開発

現役シリコンバレーエンジニアの15時間のGo講座 〜 シリコンバレーで流行り出したGoを入門から習得し、応用で次世代Fintechアプリを開発する。Bitcoin以外の株やFXにも使えるシステムトレーディング分析方法を教授。
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Last updated 2/2020
Japanese
Current price: $129.99 Original price: $199.99 Discount: 35% off
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This course includes
  • 15 hours on-demand video
  • 14 articles
  • 2 downloadable resources
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
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What you'll learn
  • Goの基本を身につけることができます。
  • 応用編でFintechアプリの開発をするため、Goの基本だけではなく開発手順も身につけることができます。
  • アプリはWEBアプリとなりますので、WEB系のバックエンドで必要なデータベースやフロントエンドなどGo標準のフレームワークを学ぶことができます。
  • 仮想通貨の自動トレードの基本を身につけることができます。
  • 株式投資やFXなどにも使えるテクニカル分析を身に付けることができます。
Course content
Expand all 140 lectures 15:08:49
+ はじめに
2 lectures 43:50

GOとFintechの必要性をお伝えしております。

Preview 32:18

受講前にご注意していただきたい内容を説明しております。

Preview 11:32
+ 環境設定
3 lectures 25:16

こちらGoの開発環境を設定するものですが、Macをお使いの方のみの動画となっております。

Preview 11:54

こちらGoの開発環境を設定するものですが、Windowsをお使いの方のみの動画となっております。

Preview 13:06

基本編で扱うソースコードとなりますので、ダウンロードしてくだされば幸いです。

基本編のソースコード
00:16
+ 定義
18 lectures 01:30:09

まずは、簡単にHello Worldを出力して、Go言語がどのようなものか理解できるようにしましょう。

Preview 06:46

GOのパケージのimportのやり方を学びます。

Preview 06:58

数値型の宣言のやり方を学びます。

Preview 10:04

文字列型の宣言のやり方を学びます。

Preview 05:55

論理値型の宣言のやり方を学びます。

Preview 03:39

型変換のやり方を学びます。

Preview 06:05

配列の宣言のやり方を学びます。

Preview 02:18

スライスの宣言のやり方を学びます。

Preview 03:16

スライスのMakeとCapの違いを学びます。

Preview 04:41

mapの宣言のやり方を学びます。

Preview 05:02

バイト型の宣言のやり方を学びます。

Preview 02:24

関数の宣言のやり方を学びます。

Preview 08:44

クロージャーの宣言のやり方を学びます。

Preview 07:33

関数に複数のパラメーターを渡すために、可変長引数の宣言のやり方を学びます。

Preview 03:35
演習
00:20
解答例
00:24
+ ステートメント
10 lectures 43:11

条件分岐のif文を学びます。

if文
06:06

for文でループを学びます。

for文
06:11

ループで値を取り出すrangeを学びます。

range
03:11

条件分岐に便利なswitch文を学びます。

switch文
04:36

関数の終了後にあとで実行した場合には、deferを使います。

defer
05:00

ログの書き方を覚えましょう。

log
07:38

エラーハンドリングを学びましょう。

エラーハンドリング
05:40

例外のPanicをキャッチしてリカバーするやり方を学びます。

panicとrecover
04:00

Q. 以下のスライスから一番小さい数を探して出力するコードを書いてください。


l := []int{100, 300, 23, 11, 23, 2, 4, 6, 4}

演習
00:18
解答例
00:30
+ ポインタ
5 lectures 22:07

ポインタとメモリを理解しましょう。

ポインタ
06:04

newとmakeの違いを理解しましょう。

newとmakeの違い
04:38

structの宣言を学びます。

struct
10:49
演習
00:33
解答例
00:02
+ Structオリエンテッド
10 lectures 41:42

Structとポインタの理解をしましょう。

メソッドとポインタレシーバーと値レシーバー
05:18

Goのコンストラクトの書き方を学びましょう。

コンストラクタ
03:26

Embeddedを活用し、他のStructの機能を継承するやり方を学びましょう。

Embedded
03:57

struct以外のメソッドの書き方を学びましょう。

non-structのメソッド
03:04

インターフェースの具体的な使い方を学びましょう。

インターフェースとダックタイピング
05:15

タイプアサーションとswitch typeの形はよく使われるので、パターンとして覚えておくのも良いでしょう。

タイプアサーションとswitch type文
07:42

出力をコントロールするStringerを学びましょう。

Stringer
03:31

カスタムエラーの書き方を学びます。

カスタムエラー
08:36
演習
00:25
解答例
00:28
+ Goroutine
11 lectures 46:02

ゴルーチンを学びます。

goroutineとsync.WaitGroup
05:26

ゴルーチンの値の受け渡しなどに使われるchannelを学びます。

channel
07:07

バッファチャネルを学びましょう。

Buffered Channels
02:42

チャネルに値が入ってきたものを取り出すrangeと送信を止めるcloseを学びましょう。

channelのrangeとclose
02:39

チャネルを作成するproducerと消費するconsumerのパターンを学びます。

producerとconsumer
07:48

ゴルーチンに次々にchannelを渡すfan-out fan-inのパターンを学びます。

fan-out fan-in
05:05

複数のゴルーチンからチャネルを待つselectの手法を学びます。

channelとselect
04:20

デフォルトSelectionとfor breakはよく使われるパターンなので、理解しておきましょう。

Default Selection と for break
04:55

複数ゴルーチンからの書き込むの競合問題を避けるためのMutexを学びます。

sync.Mutex
05:04
演習
00:34
解答例
00:22
+ パッケージ
6 lectures 32:17

パッケージとは何かを理解します。

package
06:12

パッケージの中身を公開するか、プライベートにするかのやり方を学びます。

PublicとPrivate
03:07

テストのやり方を学びます。

testing
06:51

Goのフォーマットを綺麗にするためのツールを学びます。

gofmt
02:20

サードパーティーのパッケージのインストール方法を学びます。

サードパーティーのpackageのインストール
06:25

Goのドキュメントの書き方を学びます。

godoc
07:22
+ 便利な標準パッケージ
7 lectures 26:00
応用編に行く前に
01:00
time
02:37
regex
05:46
Sort
03:29
iota
02:34
context
06:23
ioutil
04:11
+ ネットワーク関連でよく使われるライブラリ
3 lectures 25:01
http
08:09
json.UnmarshalとMarshalとエンコード
11:21
hmacでAPI認証
05:31
Requirements
  • Pythonなどの他の言語を学んでいるとよりわかりやすいかと思います。
  • 後半のアプリ開発は、仮想通貨や株などの取引を行ったことがあるは理解しやすいかと思います。
  • 応用編では、HTML, JQuery, SQL, MySQL、Json、Web Serverなどを扱いますので、ある程度の基本知識があると良いかと思います。
Description

このコースでは、Goの基礎である入門コースを一通り終えた後に、次世代のFintech(金融+テクノロジー)のアプリケーションとしてビットコインを自動でシステムトレードを行うアプリを開発します。

多くの言語の良い部分を取りれたGoは、コードを実行する際のパフォーマンスも良く、近年急速にライブラリも充実して来ており、シリコンバレーで多くの企業が取り入れ始めました。日本では、ドキュメントも少なく、Go言語を使う機会があまりないかもしれませんが、世界のトップ企業はすでに使い始めているため、技術レベルで世界から遅れないように今からGo始めると良いかと思います。

私はアメリカで2006年から働き始め、12年立ちましたが、その頃からPythonを先取りして習得していたため、現在のビックデータ産業のトップ企業でもPython言語のシニアエンジニアとして働くことができております。Goに関しても仕事で使っておりますが、Goの良さを感じ、次世代の開発でGoエンジニアが必ず重宝される時代がくると強く感じております。

次世代の技術では、AI、人工知能、ロケット、ロボットなどが注目されているようですが、Fintechビジネスもシリコンバレーでは拡大しております。株式市場は人生最大の発明と言われるように、今後もなくなることはなく存続していき、それに付随したFintech技術はこれからも伸びていくものと予想されます。

エンジニアのキャリアアップには、ただ目の前にあるスキルに飛ぶつくのではなく、次世代にくる産業や技術を先取りしてスキルを向上させることが重要になってくることかと思います。その辺りのお話も無料で見れる紹介ビデオでお話ししておりますので、シリコンバレーのトップ産業にご興味ある方はぜひ覗いてみてください。

本コースが皆様の今後のご活躍にお役に立てるようなコースとなれば幸いです。皆様の成功をお祈りしております!

Who this course is for:
  • 前半はGoの初心者向け講座で、後半のアプリ開発は中級者向けとなっております。
  • Fintechにご興味がある方には良い講座かと思います。
  • システムトレーディングにご興味ある方には良い講座かと思います。
  • 仮想通貨にご興味ある方には良い講座かと思います。