
この講座で、あなたができるようになることがわかります。
再登校できるようになったら、お子さんはどんな気持ちなのでしょうか?実例をご紹介します。
お子さんが再登校したら、どんな気持ちなのか?実例をもとに、あなたもバーチャル成功体験をしていただきます。それによって、再登校の確率が飛躍的に高まります。
この講座の全体像が分かります。
このセクションで学ぶことのできる全体像が分かります。
6つの言葉かけとは何か?承認と感謝とは?など。
6つの言葉かけの意味が分かります。
承認と感謝の意味が分かります。
承認と感謝を表す6つのキーワードがわかります。
例えば、「学校に行きたくない」と言われたら?
そんな時の承認と感謝の使い分け方が分かります。
不登校の子供にできることとして、どのように承認すればいいかが分かります。
承認と対比して感謝の意味が分かります。
不登校の子どもに、何を感謝したらいいのか?感謝の一番根幹となる部分を理解できます。
なぜ子供に「ありがとう」が言えないのか?その理由が理解できます。
子育てにおける愛の意味が分かります。
このセクションの復習をします。理解度を確認しましょう。
承認の意味を再確認できます。
6つの言葉かけが効く理由を理解できます。
6つの言葉かけが効くことによって、子供がどんな反応をするようになるかが分かります。
子どもに6つの言葉かけが効く、科学的な理由が分かります。
子どもに対して、使っていい言葉と使ってはいけないの区別がつくようになります。
使ってはいけない言葉の内容が分かります。
使ってはいけない言葉を使いたくなったらどうしたらいいのか?が分かります。
子どもが親に学校のことを話してくれない理由が分かります。
三者面談での実例をもとに、子供が本音を話したくなる理由が分かります。
事例の高校生に効いていた言葉かけが分かります。
子ともに使ってはいけない3つの言葉かけは何でしたか?
3つの言葉かけの復習ができます。
これから、どんな実例をお話しするのかが分かります。
子どもにどんな変化が起きたのかが分かります。
言葉かけによって家族にも変化が起きました。それはどんな変化だったのか?がわかります。
言葉かけによって子どもが前向きになったというお母さん。その感想を知ることができます。
6つの言葉かけを実践してみての、感想を聞くことができます。
このメソッドを使って、効果を出した方(東京都・Hさん)から感謝の声が届いたので追加します。
2年間自宅に閉じこもっていた高校生の息子が外に出るようになった、というご報告です。
あなたの家での言葉かけを書き出すチャンスです。
あなたの家での言葉かけを振り返ることができます。
6つの言葉かけの使い方を、どんな順序で学んでいくかが分かります。
なぜ、子供からの返事を期待してはいけないのかが分かります。
6つの言葉かけの目的を理解することができます。
6つの言葉かけをどんな場面で使ったらいいのかが分かります。
子どもとの接点はどうして減っていった方がいいのかが分かります。
どうすれば、言葉かけを家庭で実施できるのか?その戦略が分かります。
あいさつに承認を加えた言葉かけのパターンが分かります。
あいさつと承認をするうえで、やってはいけないパターンが分かります。
6つの言葉かけをするもう一つの戦略。業務連絡と感謝の組み合わせが分かります。
感謝を伝えるときにやってはいけないパターンが分かります。
あなたの家庭で今日から使える!場面別の言葉かけパターンが分かります。
6つの言葉かけは、一日何回使うのがベストか、が分かります。
なぜ、言葉かけは1日1場面でいいのか?その理由が分かります。
言葉かけの効果が、最初の2週間で出た人には、どんな共通点があったのか?
これが分かります。
6つの言葉かけの効果が出るまでに、どれぐらい効果があるのかが分かります。
3日間では効果が出ない理由が分かります。
2週間で効果が出る、の根拠が分かります。
2週間で効果が出なかった場合に、どうしたらいいのかが分かります。
言葉のかけ方を修正する方法が分かります。
言葉かけをする際の、場面の設定を修正する方法が分かります。
言葉かけの効果を記録するメリットが分かります。
言葉かけの記録方法が分かります。
【この講座のゴール】
不登校で引きこもっている中高生が、自分から行動できるようになることです。学校に行くようになるには、まずはそこからです。
【こんな方に向いています】
この講座は、こんな不登校の中高生を持つ親御さんに、向いています。
・いくら誘っても自宅から一歩も外に出てくれない
・夕飯を部屋か、家族と別の時間に一人で食べる
・仕事に行く前に起こそうとしても、「ん~」という返事しかない
・高校に出席しないので、留年しそうだ
・学校や進路のことを聞くと無言で部屋に戻る
・昼夜逆転している
・ゲーム依存と診断されている
【この講座を受けることで、あなたができるようになること】
・子どもが自分から本音を話してくれるようになる方法が分かる
・始めて平均2週間で進路のことを話してくれるようになる方法が分かる
・子どもに対して、どんな言葉のかけ方をしたらいいかが分かる
・引きこもっていた子どもが6週間で学校に楽しそうに行くようになった方法
【この講座で学ぶこと】
・不登校の子供を前向きにさせる「6つの言葉かけ」とは?
・なぜ、引きこもっていた子が、「6つの言葉かけ」で進路のことを話してくれるようになるのか。
・小松範之の実例
・6つの言葉の実践方法
【特典】
「場面で分かる!言葉かけパターン68選」
【体験者の声】
・「お医者さんのアドバイスは納得が行くけど、具体的に何をしていいかわからない。でも、小松さんのアドバイスは、家で何をしたらいいかが分かりやすい」(中学生男子の母)
・「以前は家事をせず家にいた娘が、『卵焼き作ってあげようか?』と言ってくれました。夜に作ってくれています。おかげで、朝が楽です。これも言葉かけの効果でしょうね。」(高校生女子の母)
・「息子が通信制高校に行くことができました。帰りの車の中では『明日のスクーリングと来週の試験にも行く』と自ら宣言するぐらいまで積極性が出てきました。三年間何をやっても子どもを救うことができなかった父親に対し、これまでいろいろなアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。」(高校生男子の父)
・3か月前から家に閉じこもっていた娘から前向きな言葉が出た。『私、規則正しい生活して、痩せて、バイトする。OKストア。時給1040円、どう?』『いいね!』舞い上がってしまった。(高校生女子の母)
・先週から学校に行くのも自主的に、行けています。朝も『お茶準備していくから』という感じです。部屋にこもっている時間が少なくなりました。食事も夜は一緒に食べています。少しずつ何かいい方向に進んでいるのかなぁと感じております(高校生男子の母)
【講師プロフィール】
・不登校の子どもがやりたいことを見つけるためのフリースクール「まなポート」を山口県で開校し10年目。
・著書「不登校の子どもと会話がなくなってきたら読む本」(翔泳社)
・平日昼間の無料学習塾「ひるまの寺子屋」運営