
本コースの教材の使用方法です。
本コースのイントロダクションです。
Flutterについて、その概要を解説します。
Macにおいて、Flutterの開発環境を構築します。
Windowsにおいて、Flutterの開発環境を構築します。
Firebase、MLKitについて概要を解説します。
Androidのエミュレータ、iOSのシミュレータを導入し、最初の簡単なアプリを起動します。
Dartに導入されたnull safetyの順次対応について。
このセクションの教材を紹介します。
このセクションの概要を解説します。
変数、分岐、ループなどについて解説します。
関数やクラスなどについて解説します。
関数やクラスなどについて解説します。
ジェネリクスや非同期処理などについて解説します。
ジェネリクスや非同期処理などについて解説します。
このセクションの概要です。
このセクションの教材を紹介します。
最小限の実装で、ウィジェットを使ったアプリを構築します。
最小限の実装で、ウィジェットを使ったアプリを構築します。
アプリ画面のレイアウトについて学びます。
ユーザーの操作を受け付ける方法を学びます。
様々な画面遷移の方法を学びます。
このセクションの教材を紹介します。
このセクションの概要です。
Firebaseについて、概要を学びます。
このセクションで構築するアプリについて解説します。
iOSに関する設定を行います。
Androidに関する設定を行います。
Firebaseを導入し、アプリを構築します。
Firebaseを導入し、アプリを構築します。
このセクションの教材を紹介します。
このセクションの概要です。
MLKitについて、その概要を解説します。
iOSに関する設定を行います。
Androidに関する設定を行います。
カメラ、もしくは端末内の写真から画像を取得し画面に表示する方法を学びます。
MLKitを導入し、機械学習の機能をアプリに導入します。
このセクションの教材を紹介します。
このセクションの概要です。
Firebaseに関連する各設定を行います。
Flutterプロジェクト内の各設定を行います。
Firebase、MLKitを導入し動作を確認します。
タイムライン画面、写真の表示画面を追加し、AIを搭載したSNSアプリを構築します。
本コースの最後に、受講生の方々へのメッセージです。
さらに学びたい方のために、有用な情報を提供します。
AIを利用したサービスを、素早く簡潔に作れるようになるための講座です。
Flutter、Firebase、MLKitを利用して、iOS、Androidの人工知能アプリを可能な限り1つのソースコードで開発します。
本コースはこれらの技術の概要、および環境構築から始まり、Flutterで使用するプログラミング言語Dartの解説、UIの構築、FirebaseおよびMLKitとの連携について解説していきます。
人工知能を使ったアプリのモックアップを作りたい方、人工知能を学んだけど活かし方が分からない方に特にお勧めです。
AIアプリを構築し、世界に提供できるようになりましょう!
注: 本コースに先立ちYouTubeでのライブ講義【Live人工知能】がありました。本コースの動画はこのライブ講義をUdemy用に再構成したものになります。
コースは全部で6つのセクションからなります。環境設定から始まり、最後にはFlutterとFirebase、MLKitを組み合わせてiOS、Andoroid両対応のAIアプリを構築します。
第1講: コースの概要と環境設定
第2講: プログラミング言語Dart
第3講: Flutterのウィジェット
第4講: Firebaseとの連携
第5講: MLKitの導入
第6講: AIアプリの構築
受講上の注意点:
・実装が中心となりますので、AIについて原理の深い解説は行いません。
・動画ではMacを使用しますがWindowsでも受講可能です。環境構築などに関してはある程度ご自身で調べることも必要になりますのでご注意ください。また、WindowsではiOS向けのビルドはできません。
・スマートフォン端末を用いた実機検証については、最小限の解説となります。
【Flutterとは】
Google製の無料のモバイルアプリケーションフレームワークで、1つのコードでAndroidとiOSのアプリを同時に開発することができます。
開発言語にはDartを使います。「ホットリロード」が採用されており、コードの修正が即画面に反映されます。
【Firebaseとは】
iOS、AndroidアプリやWebアプリにおける「バックエンド」で、手軽で素早い開発を可能にするプラットフォームです。
Firebaseには、バックエンドをだけではなくアプリ開発全般に役立つ機能が数多く含まれています。
【MLKitとは】
MLKITは、Googleが提供する様々な機械学習の機能をiOSやAndoroidアプリなどのデバイス側で利用可能な形で提供します。
MLKitを使うことで、テキストの読み取り、顔検出、画像認識とラベル付け、ランドマーク認識などを手軽に実装することができます。
最終的には、機械学習による顔認識を利用したSNS風のアプリの構築まで行います。皆さんそれぞれが想像するAIアプリを、最新のテクノロジーを使いこなすことで構築できるようになりましょう。