
講座のイントロ、自己紹介になります。
【テキスト】
各セクションでもダウンロードできます。
※各セクションの
「このセクションで学ぶこと」のパートからどうぞ。
(内容は一緒です)
【ワークシート】
「記入式のワークシート」も各レクチャーで用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
このパートでは、この講座の流れを解説しています。
このパートでは、陥りやすい「交渉の罠」を解説しています。
このパートでは、「交渉力を学ぶ目的」を解説しています。
このパートでは、交渉の罠にはまらないための「3点セット」を解説しています。重要なことは、反応せずに「聞き手」になることです。
このセクションで学ぶことを紹介しています。
※リソースからテキストをダウンロードできます。
このパートでは、「原則立脚型交渉術(ハーバード交渉術)」の概要を解説しています。
このパートでは、「原則立脚型交渉術(ハーバード交渉術)」の流れを解説しています。
このパートでは、「原則立脚型交渉術(ハーバード交渉術)」の基本用語を解説しています。
このパートでは、「原則立脚型交渉術(ハーバード交渉術)」の基本用語を解説しています。
このパートでは、「原則立脚型交渉術(ハーバード交渉術)」の基本用語を解説しています。
このパートの整理&理解度チェックをしてきましょう。
リソースから「このパートの確認」「理解度チェック」をダウンロードできます。
このセクションで学ぶことを紹介しています。
※リソースからテキストをダウンロードできます。
このパートでは、交渉で重要となる「先方の状況把握」するセオリーを解説しています。
このパートでは、「先方の利害関係者」するセオリーを解説しています。
※記入シートをダウンロードできます。
このパートでは、応用編として、さらに「先方の状況把握」するセオリーを解説しています。
このパートでは、応用編として、「根回し」のセオリーを解説しています。
このパートでは、応用編として、「定量・定性の事実把握」におけるセオリーを解説しています。
このパートでは、応用編として、稟議を通しやすくするセオリーを解説しています。
このパートの整理&理解度チェックをしてきましょう。
リソースから「このパートの確認」「理解度チェック」をダウンロードできます。
このセクションで学ぶことを紹介しています。
※リソースからテキストをダウンロードできます。
このパートでは、ヒアリングのセオリー(傾聴)を解説しています。
このパートでは、交渉で不可欠となる、「ヒアリングの3ステップ」を解説しています。
このパートでは、演習にトライしていただけます。
※リソースから記入できるスライドをダウンロードできます。
演習の回答です。
このパートでは、質問の応用技法を解説しています。
このパートの整理&理解度チェックをしてきましょう。
リソースから「このパートの確認」「理解度チェック」をダウンロードできます。
このセクションで学ぶことを紹介しています。
※リソースからテキストをダウンロードできます。
このパートでは、「交渉を持ち掛け方」のセオリーを解説しています。
このパートでは、「交渉を持ち掛け方」のセオリーを解説しています。
このパートでは、「タフな交渉」を進めるセオリーを解説しています。
このパートでは、「複雑な交渉」の進め方(一例)を解説しています。
このパートの整理&理解度チェックをしてきましょう。
リソースから「このパートの確認」「理解度チェック」をダウンロードできます。
このセクションで学ぶことを紹介しています。
※リソースからテキストをダウンロードできます。
このパートでは、「伝え方」のセオリーを解説しています。
このパートでは、「承諾率を高める進め方」のセオリーを解説しています。
このパートの整理&理解度チェックをしてきましょう。
リソースから「このパートの確認」「理解度チェック」をダウンロードできます。
いよいよ最終コーナー。このコースのまとめです。
シートをダウンロードして、
1 コース全体の「理解度チェック」をしておきませんか?
2 これからのチャレンジを整理しておきませんか?
=本講座特色=
特徴1「理論や知識」を学習した上で、
「取引先との交渉」「社内稟議」にスグに使える、交渉の実践活用法を紹介
【学べること】
【Ⅰ】 交渉力を学ぶ意味(タフか、タフでないか)
(1)交渉の「罠」に陥らない(値引き交渉の失敗)
(2)交渉力を学ぶ目的(賢明な合意とは)
(3)交渉の罠にはまらないための「3点セット」
【Ⅱ】 負けないために「交渉のルール」を知る
(1)原則立脚型交渉術とは(ハーバード交渉術)
(2)原則立脚型交渉術の流れ
(3)交渉の基本用語1(留保価値とZOPA)
(4)交渉の基本用語2(BATNA)
(5)交渉の基本用語3(目標値)
【Ⅲ】【STEP1:準備】勝利に向けての準備
(1)傾聴スキルヒアリングの3ステップ
(2)【演習】あなたならどうする?「2割引きできないと契約しない!」
(3)【回答と解説】ポイントの解説
(4)質問技法の応用
【Ⅳ】【STEP2:ヒアリング】交渉の”カード”を入手
(1)先方の「状況」の把握
(2)先方の「利害関係者」の把握
(3)根回しが必要な時
(4)社内稟議の勝率を上げる技
【Ⅴ】【STEP3:条件交渉】決裂させないタフなやりとり
(1)ドア・イン・ザ・フェイスが適する時(=アンカリング)
(2)フット・イン・ザ・ドアが適する時
(3)基本的な交渉の流れ
(4)参考:複雑な交渉の流れ~テナント交渉のケース~
【Ⅵ】交渉上手になる「交渉Tips」
(1)説得力のある伝え方
・両面提示法
・ゴールデンサークル
・ピラミッドストラクチャー
(2)承諾率を高める交渉術
・イエス・セット法
・バンドワゴン効果
・プロスペクト理論
・松竹梅理論
特徴2 実践経験が豊富な講師が講義
40冊以上のビジネス書をリリースするベストセラー著者で、
年間200回登壇し、リピート率9割を超える人気企業講師。
講師の伊庭はリクルートでトップセールスとして数々の表彰を受け、
その後は営業部長、関連会社の代表を歴任したマネジメント経験が
豊富なたたき上げ。だからこそ、伝えられる本物のスキルを紹介。