
PremiereをあなたのPCにインストールする事で、編集の第一歩を踏み出します
Premiereを起動し、データの管理方法や保存場所を設定します
Premiereを起動すると、画面にウィンドウと呼ばれるものが表示されます。各ウィンドウがそれぞれどのような役割を持つのかを説明します
premiereに映像や写真、曲などを取り込んで、編集出来る状態にします
編集する場所を設定すると共に、前回のレクチャー4で取り込んだものを編集場所へ持ってきます
撮影した映像の、話し始める前や話し終わり、間違った箇所などを編集でカットする事で、見やすくなります
撮影した映像の声が小さかったり大きかったした場合、音量を弄って聞き取りやすくしましょう
ノウハウ系の動画や、面白くて強調したい箇所などは映像に文字を入れる事でよりクオリティの高いものになります
動画の後ろに曲を流す事で見ている人を飽きさせにくくしたり、効果音を入れる事で動画のクリティを高めます
編集を楽にする操作を紹介します。「保存」や「取り消し」などよく使用する操作はこのキーボード操作を覚えておくと編集時間を短縮出来ます
「シーケンスに映像が載らない」、「音が聞こえない」など編集していて、ありがちな問題の解決法をいくつか紹介します
人を魅了する飽きさせない動画編集
食材として素材が良い
これが面白いシナリオ
シナリオの乗った撮影ですが、
この素材の魅力を最大限引き出してあげるのが
編集です。
実は編集の腕が良かったら
70点の素材が90点なることもありますし
70点の素材が30点になる事もある。
Youtubeの中で受ける動画
Youtubeユーザー向けの映像を
日々作り出している映像制作会社の我々が、
「動画編集って難しそう!」
「pemiere proって私には使いこなせないよ!」
なんて言うネガティブな思いを払拭します
まずは基本的な操作を学び、
一緒に動画を一つ作り上げてみましょう
きっと
「動画編集って簡単」「動画作りって楽しい」
って思いますよ