
本講座を受けるにあたり、Udemyの便利な豆知識を説明します
Flutter多言語化対応の基本的な流れを把握します
Flutterの国際化対応に便利なブログを紹介します
Flutterの多言語化対応するためにpubspec.yamlファイルを設定します
Flutterの多言語化対応するために言語ファイル(arb)を作成します
Flutterの国際化対応するために言語クラスを作成します
Flutterの国際化対応するために画面のコードを修正します
Flutterの国際化対応するために英語だけでなく、日本語も追加します
言語ファイルを作成するために、言語一覧表に翻訳したい言葉を入力します
Flutterの多言語対応に必要なARBファイルを自動生成するためのプログラムを、外部リソースからコピーして作成します
Flutterの多言語対応に必要なARBファイルを、言語一覧表を処理して作成します。
Flutterの ローカライゼーションは言語だけでなく、地域もあるので、台湾と中華人民共和国の設定で、言語が切り替わることを確認します
このセッションでつくるFlutterアプリを紹介します。ドロップダウンリストを変更することで、言語を切り替えることができます。
これまでのセッションで学んだ通りに、Flutterアプリを多言語対応します
Flutterアプリを静的に言語を切り替える方法を紹介します
Flutterアプリにドロップダウンリストを追加し、言語の一覧を表示できるようにします
Flutterアプリのドロップダウンリストに内部処理を追加し、選択項目の言語に動的に切り替わるようにします
Flutterアプリでプログラマが設定した言語がデフォルトとして表示されるため、スマートフォンの言語設定を取得し、その値を初期値にします
Flutterアプリでマテリアルデザインに非対応の言語があるため、その言語が選択されたときは、マテリアルデザインが必要な項目を表示しないようにします
Flutterでアプリ開発をしているが、もっと多くのユーザに使ってほしい!そのために多言語化して、世界の人に使ってもらえば、もっと儲かるかも!とか、考えました。しかし、そこには言語の壁があります。翻訳ツールとかありますけど、コピペを駆使して、言語ファイルを作成するなんて、面倒くさくて、 うんざり。
そう思っていたのですが、ある人から翻訳ツールの賢い使い方を教えていただき、その出力データ用にプログラムを自作しました。そのため、外国語の勉強もコピペもせずに、言語ファイルを大量作成できるようになりました。
この講座では、あなたのFlutterアプリの国際化対応から開始して、大量の言語ファイルを作るためのプログラムも公開してます。あなたのアプリを世界中に配信するためのコストを大幅に削減します。
世界中の人があなたのアプリを手にするチャンスは、どれくらいの価値がありますか?1万円?1000万円?それ以上?
少なくとも、この講座の値段の数十倍のはず。
FlutterアプリをAppStoreやGooglePlayでリリースする気がない人にはお勧めしません。この講座の価値は、あなたがアプリを多言語化して、世界中の人に使ってもらうことですから。
Flutterでアプリ開発をしている人は、いますぐ講座を受けてください。あなたのアプリの開発が進むと、アプリ内の変更しなくてはならない文字列をどんどん増えていくからです。多言語化対応を始めるために、動画の無料プレビューをご覧下さい!
【FAQ】
・多言語対応とか、ブログで十分じゃないですか
はい、ブログで十分です。そのため、多言語対応の方法は無料プレビューを見ていただけば実行できます。75の言語ファイルを作成する点が本講座の一番の見所です。
・短くないっすか?
短いです!(笑)。ひとまず、一番伝えたい言語ファイルの自動生成部分を作成しました。今後、多言語対応におけるテストを作成します。Google Play, App Storeへの効率的なアプリのアップロードも検討中です。
・大量の言語ファイルを作るためのプログラムってなに?
Dartのプログラムです。Udemyのレクチャーのリソースからコピペして、動作させます。
・なんで75言語とか中途半端なの?
翻訳ツールとFlutterの両方が対応している言語が75言語だからです。詳細のPDFは講義にて配布してます。