【ゼロからのFlutter】iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編<みんプロ式>
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Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
155 students enrolled

【ゼロからのFlutter】iOS/Androidアプリを"いっぺんに"開発入門・初級編<みんプロ式>

プログラミング経験一切不要!これ一本でiOS/Androidアプリが一度に作れる開発ツール「Flutter」の基礎がゼロから身につく完全初心者向けプログラム。はじめてのプログラミングからアプリリリースまでを完全網羅!解説資料・ソースコード付
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What you'll learn
  • 今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」を使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)ができるようになります。
  • 「Flutter」アプリを作るためのプログラミング言語「Dart(ダート)」の基礎を身につけることができます。
  • 非同期処理や効果音を出すスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。
  • 複数画面やタイマー処理を行うスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。
  • データベースを使ったスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。
  • App Store・Google Playからあなたのオリジナルアプリを世界に向けて発信することができるようになります。
Course content
Expand all 311 lectures 26:14:52
+ 【本編・第3章】Flutterアプリを作るための道具の準備をしよう
13 lectures 01:01:32
【Windows】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
07:07
【Windows】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
02:45
【Windows】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
03:10
【Windows】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
04:08
【Mac】Flutterアプリの開発ツール(SDK)の設定をしよう
08:47
【Mac】Android Studioのダウンロードとインストールをしよう
03:13
【Mac】Androidアプリを実機で動かすための設定をしよう(Android Studio)
02:40
【Mac】Androidアプリをエミュレーターで動かすための設定をしよう(Android Studio)
04:06
【Mac】Xcodeのダウンロードとインストールをしよう
02:51
【Mac】iOSアプリを実機で動かすための設定をしよう(Xcode)
08:36
【Mac】iOSアプリをシミュレーターで動かすための設定をしよう(Xcode)
02:27
【Windows・Mac共通】Android Studioの初期設定をしよう(Flutter/Dartプラグインのインストール等)
07:55
+ 【本編・第4章】はじめてのFlutterアプリを作ろう
50 lectures 03:44:55
Android Studioで新しいFlutterプロジェクトを作ってみよう
07:15
【初心者向け解説】プロジェクトをWindowsエクスプローラーあるいはMacのFinderで見る方法
01:38
既に作ったプロジェクトを開いてみよう(作りかけのプロジェクトも含む)
01:51
<資料>設計図(はじめてのアプリ)
00:16
Flutterプロジェクトのフォルダ構造を知ろう(最低限抑えておくべき3兄弟)
11:21
<資料>今回のアプリで使うリソース
00:16
アプリで使う画像をプロジェクトに取り込もう(小道具のプロジェクトへの取り込み方3ステップ)
06:38
アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
06:20
【初心者向け解説】Dartプログラミングはたったの2ステップしかない!
04:59
【初心者向け解説】クラスのインスタンス化(初期化)とは
08:07
【初心者向け解説】Dartにおけるメソッド(関数)の作り方
08:53
【解説】Widget(ウィジェット)とは
13:35
【初心者向け解説】プロジェクト内のファイル・フォルダ名の変更の仕方
01:16
「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバーを設定しよう
09:06
【解説】Material Design(マテリアルデザイン)とは(MaterialAppの謎解き)
13:27
【解説】Widgetの並べ方超基本3パターン
02:53
「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
03:45
「Text」を使って文字を表示させよう
05:32
「Center」を使ってWidgetを中央寄せしよう
04:04
「TextField」を使って文字入力欄を設置しよう
05:16
「Image.asset」を使ってプロジェクトに取り込んだ画像を表示させよう
02:25
「RaisedButton」を使ってボタンを表示させよう
03:57
「Container」を使って画面全体に余白(padding)を作ろう
05:05
【解説】Flutter Outlineの基本的な使い方
03:11
「SizedBox」を使ってボタンを横幅いっぱいに拡げよう
04:10
「Expanded」を使って画像の縦幅を残り枠いっぱいに拡げよう
03:30
ボタンを押したら文字を表示させる処理を実装しよう(変数の作り方)
06:44
入力欄(TextField)に入れた文字を取得して表示させよう
03:39
ボタンを押したら画像を表示させる処理を実装しよう
01:41
【解説】Dartにおけるスコープ(変数・関数にアクセスできる[参照できる・使える]範囲)
07:17
「setState」メソッドを使って設定した文字・画像を画面に表示させよう(アプリの状態変化を画面に反映させる)
04:59
【初心者向け解説】プログラミングにおける「=」とは(代入)
04:39
アプリを動かす前にプロジェクトを一旦きれいにしよう(flutter clean)
00:54
ソースコードのフォーマットを整えよう(Reformat File)
01:23
【Windows・Mac共通】作ったアプリをAndroid実機で動かしてみよう
02:23
【Macのみ】作ったアプリをiOSシミュレーターで動かしてみよう
01:54
【Macのみ】作ったアプリをiOS実機で動かしてみよう(素晴らしきマルチプラットフォームの世界)
03:10
【初心者向け解説】再生[Run]モードとデバッグ[Debug]モードの違い
03:06
【+α】インターネット上の画像をアプリで表示させてみよう(Image.network)
02:24
【+α】デバッグバナーを非表示にしよう(MaterialAppを使った場合のみ)
01:32
【+α】アプリ全体のテーマをダークモードに変更しよう
02:14
【+α】「CupertinoApp」を使ってアプリの見た目をiOS仕様に変えよう
08:07
<資料>今回作ったアプリのプロジェクト(初めてのアプリ)
00:04
+ 【本編・第5章】非同期処理と効果音を出すアプリを作ろう(ツッコミマシーン)
40 lectures 04:04:41
オープニング(今回作るアプリの紹介[ツッコミマシーン])
01:40
<資料>今回のアプリの設計図(ツッコミマシーン)
00:16
Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
03:32
<資料>今回のアプリで使うリソース
00:16
アプリで使う効果音ファイルをプロジェクトに取り込もう
04:46
アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
05:52
【解説】runApp関数とは
03:33
【初心者向け解説】クラスの継承(extends)とメソッドのオーバーライド(override)とは
11:13
【初心者向け解説】「ご先祖様」に「子孫」を代入するのはOK(プログラミングにおける「=」とは[完全版])
02:42
「Scaffold」を使ってホーム画面をマテリアルデザイン仕様にしてアプリバー(AppBar)を設定しよう
04:15
「Column」と「Row」を使ってボタンを3行2列の碁盤の目に並べよう
07:58
「Expanded」と「flex」を使って碁盤の目を画面いっぱいに均等に並べよう
05:39
「CrossAxisAlignment」を使ってボタンの大きさを枠いっぱいに拡げよう
05:57
「Container.padding」を使って画面全体と各枠内のボタンに余白(padding)を作ろう
05:11
【初心者向け解説】「List(配列)」とジェネリクス(総称型)とは
10:13
「List」を使って6つのボタンに表示させる文字をセットしよう
07:50
【初心者向け解説】メモリとは(音のメモリ再生(ダウンロード再生)とストリーミング再生の違い)
08:43
【解説】Flutterアプリで効果音を出す方法5ステップ(soundPoolパッケージの使い方)
05:38
soundPoolパッケージをプロジェクトに追加しよう(パッケージを使うための2ステップ)
06:08
【解説】pubspec.yamlファイルとは
06:01
【解説】StatefulWidgetはどうやって状態管理をしているのか
08:23
SoundPoolクラスの初期化と破棄の実装をしよう
06:31
効果音のサウンドIDをセットしよう
04:45
【初心者向け解説】ビルト・イン型クラスとは(Dartにおける2種類のクラス)
11:10
【解説】非同期処理(async-await)とは
08:13
【解説】「Future」とは
08:27
【解説】Dartでの非同期処理の使い方3原則
10:42
プロジェクトに取り込んだ効果音ファイルをメモリにロードしよう(rootBundle#load)
09:53
【解説】プロジェクトに取り込んだデータ(assets)のロード方法(rootBundleとは)
11:32
ボタンを押したら効果音を鳴らす処理を実装しよう
02:38
initStateで非同期処理ができるようにしてアプリを動かしてみよう
08:20
【初心者向け解説】「空っぽ(null)」と「空白("")」の違いとは
02:32
【解説】StatefulWidgetはなぜStateオブジェクトと別クラスで分離されているのか(Widgetの本当の正体とは)
12:28
【解説】Flutterとネイティブアプリ開発(Android/iOS)の状態管理方法比較
06:35
【+α】非同期処理に例外処理を実装してみよう
05:38
【+α】RaisedButtonをカスタマイズしてみよう
06:29
<資料>今回作ったアプリのプロジェクト(ツッコミマシーン)
00:04
+ 【本編・第6章】複数の画面を持つアプリを作ろう(計算脳トレ)
51 lectures 04:51:42
オープニング(今回作るアプリの紹介[計算脳トレ])
05:43
<資料>今回の作るアプリの設計図(計算脳トレ)
00:15
Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
02:31
<資料>今回のアプリで使うリソース
00:15
アプリで使うリソース(画像・音)をプロジェクトに取り込もう
03:38
アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう(main.dart)
04:38
[ホーム画面]外枠を実装をしよう(home_screen.dart)
03:45
[ホーム画面]「SafeArea」を使ってアプリバー(AppBar)無しのレイアウトに変えよう
03:15
[ホーム画面]「Column」を使ってWidgetを縦方向に並べよう
04:22
[ホーム画面]「Expanded」と「Container」を使ってボタンを画面最下部中央に設置しよう
05:35
[ホーム画面]「RaisedButton.icon」を使ってボタンにアイコンをつけて見た目をカスタマイズしよう
05:17
【初心者向け解説】マテリアルアイコンとは
04:08
【解説】Flutterアプリにおける画面・文字の大きさの単位とは(物理ピクセルと論理ピクセル)
13:13
【+α】「MediaQuery.of」メソッドを使って画面のサイズ(論理ピクセル)を取得しよう
02:30
[ホーム画面]「SizedBox」を使ってWidget間に空白を設定しよう
04:18
[ホーム画面]「DropdownMenuItem」を使って「DropdownButton」に表示させる選択肢をセットしよう(items属性)
06:51
【+α】「Cascade Notation(..)」を使ってコードをシンプルにしよう
03:17
[ホーム画面]「DropdownButton」で選択されたアイテムをセットしよう(value属性)
05:26
[ホーム画面]「DropdownButton」でアイテムが選択された時の処理を実装しよう(onChanged属性)
02:23
【解説】onPressed/onChanged属性の中身はどうなっているのか
08:03
【解説】Flutterにおける画面遷移の方法(NavigatorとMaterialPageRoute)
08:27
[ホーム画面]スタートボタンをクリックしてテスト画面を開く処理を実装しよう
07:18
[ホーム画面・テスト画面]名前付きパラメータ(Named Parameter)を使って選択した問題数をホーム画面からテスト画面に渡そう
07:25
【初心者向け解説】Flutterにおける2つの定数(「const」と「final」)
06:22
「const」を使って描画パフォーマンスを向上させよう(Flutter Performanceの使い方)
10:44
【初心者向け解説】どこからでもインスタンスを経由せずに直接使えるメンバを作る2つの方法(「top-level」と「static」)
09:53
[テスト画面]画面全体のレイアウトの枠組みを作ろう(SafeArea/Container/Column)
06:37
[テスト画面]「Table」と「Center」を使ってスコア表示部分を実装しよう
11:06
[テスト画面]問題表示部分を実装しよう(Expandedとflex/Container)
12:18
[テスト画面]こたえ合わせボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
03:09
[テスト画面]もどるボタン部分を実装しよう(RaisedButton/SizedBox/Container)
02:44
[テスト画面]電卓ボタン部分を実装しよう(Table/Container)
07:56
[テスト画面]「Stack」を使って○・☓画像とテスト終了テキスト部分のWidgetを積み重ねよう
07:39
【初心者向け解説】条件分岐の「if文」と比較演算子(プログラミングは3つの流れ)
08:01
[テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(①:ホーム画面で選択した問題数の引き継ぎ)
06:01
[テスト画面]テスト開始前の初期設定をしよう(②:効果音の準備)
11:23
[テスト画面]出題処理を実装しよう(①:出題時の初期設定)
06:16
[テスト画面]出題処理を実装しよう(②:乱数(Random)を使って出題)
06:45
[テスト画面]電卓ボタンを押す処理を実装しよう
11:20
[テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(①:初期設定)
04:52
【初心者向け解説】三項条件演算子とは(?/:)
03:27
[テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(②:正解判定)
09:09
[テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(③:正答率の計算)
03:36
[テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(④:終了判定)
02:28
[テスト画面]こたえ合わせ処理を実装しよう(⑤:「Timer」を使って1秒後に次の問題を出題)
02:53
<資料>次のレクチャー(タイマー処理の解説)で使うプロジェクト
00:05
【解説】タイマー処理(Timer)とは
10:44
[テスト画面]もどるボタンを押したらホーム画面に戻る処理を実装しよう(Navigator.popメソッド)
06:41
<資料>今回作ったアプリのプロジェクト(計算脳トレ)
00:04
+ 【本編・第7章】データベースを使うアプリを作ろう(私だけの単語帳)
94 lectures 08:15:45
<資料>今回の作るアプリの設計図(私だけの単語帳)
00:15
Android Studioで今回作るアプリのプロジェクトを作ろう
02:39
<資料>今回の作るアプリのリソース(私だけの単語帳)
00:15
アプリで使うリソース(画像)をプロジェクトに取り込もう
04:16
アプリ全体に共通する部分(アプリのルート部分)を実装しよう
03:17
[ホーム画面]外枠の実装をしよう(アプリバー無しのマテリアルデザイン仕様)
02:26
[ホーム画面]画面全体のレイアウトの枠組みを作ろう
05:03
カスタムフォントの設定をしよう(カスタムフォントの使い方4ステップ)
08:37
「Divider」を使って横線を引こう
03:55
「VoidCallback」を使ってボタンをカスタムウィジェットで作ろう
12:03
<資料>次のレクチャー(VoidCallbackの解説)で使うプロジェクト
00:05
【解説】「VoidCallback」とは何か
06:12
【解説】ラジオボタン(RadioListTile)の使い方4ステップ
06:31
[ホーム画面]ラジオボタンの表示部分を実装しよう(title属性)
03:13
[ホーム画面]ラジオボタンにセットする値を設定しよう(value/groupValue属性)
02:42
[ホーム画面]ラジオボタンが選択されたときの処理を実装しよう(onChanged属性)
05:34
[ホーム画面]単語一覧画面に遷移する処理を実装しよう
04:41
[ホーム画面]テスト画面に遷移する処理を実装しよう
04:45
【解説】「BuildContext」とは
15:01
「AppBar」を使えば前の画面に戻る処理を実装する必要がない!
05:15
[一覧画面]「FloatingActionButton」を使って編集画面に遷移する処理を実装しよう
10:44
[編集画面]問題入力部分を実装しよう
06:32
[編集画面]こたえ入力部分を実装しよう
01:46
[編集画面]「SingleChildScrollView」を使ってコンテンツが画面からはみ出さないようにしよう
03:09
[編集画面]「WillPopScope」を使って一覧画面に戻る処理を実装しよう
06:49
【初心者向け解説】データベース(Database:DB)とは
05:53
【解説】データベースライブラリ「Moor」の使い方9ステップ
11:51
Moorパッケージをプロジェクトに追加しよう(Moorの使い方9ステップ①)
02:40
コード生成用ファイルとテーブルクラスの設定をしよう(Moorの使い方9ステップ②③)
06:11
【解説】SQLiteで使えるデータの型とテーブルクラスのコードの解説
06:13
【初心者向け解説】「Set」とは
03:25
【初心者向け解説】「get」とは
05:12
データベースクラスの設定をしよう(Moorの使い方9ステップ④)
05:28
【解説】Dartにおける7つのコンストラクタ(「:」の謎解き)
10:53
flutterコマンドを使ってMoor用のコードを生成しよう(Moorの使い方9ステップ⑤)
03:00
データベースのスキーマバージョンを設定しよう(Moorの使い方9ステップ⑥)
01:06
【解説】「annotation:アノテーション(@)」とは
04:43
データベースの4つの操作メソッド(クエリ)を作成しよう(Moorの使い方9ステップ⑦)
08:16
【解説】Moorにおけるデータベース4つの操作メソッド(CRUD)の解説
12:20
[編集画面]新しい単語をデータベースに登録する処理を実装しよう(Moorの使い方9ステップ⑨)
08:58
【エラー対応】moor_ffi not found/Failed to load dynamic libraryというエラーが出た場合の対処法
04:04
【解説】端末にインストールされているSQLiteデータベースの中身を見る方法(DB Browser for SQLiteの使い方)
05:05
[編集画面]トーストメッセージ(Toast)を使って登録完了メッセージを表示させよう
04:06
[編集画面]例外処理を使って単語を重複して登録しようとした際にエラーメッセージを表示させよう(Moorで重複データをチェックする方法)
03:05
[一覧画面]データベースに登録した単語データを取得する処理を実装しよう
05:17
【解説】ListViewの使い方5ステップ
04:45
[一覧画面]「ListView」を使って単語の一覧リスト部分を実装しよう
04:46
[一覧画面]「Card」と「ListTile」を使って単語の一覧リスト部分を実装しよう
09:49
[一覧画面]一覧に表示された単語を長押ししたら削除する処理を実装しよう
05:18
「enum(列挙型)」を使って編集ステータスの設定をし、編集画面のコンストラクタを修正しよう
05:27
[一覧画面]一覧に表示された単語をタップしたときに編集画面に遷移する処理を実装しよう
02:58
[編集画面]一覧画面から渡された値を引き継ごう
07:18
[編集画面]一覧画面で選択した単語を修正する処理を実装しよう
06:37
データベースにフィールド(暗記済みフラグ)を追加し変更を反映させよう
07:51
既に端末にインストールされている旧バージョンのデータベースとの統合処理を実装しよう
04:49
[編集画面]データベースのフィールド追加に伴う単語の登録・修正処理を変更しよう
03:23
[テスト画面]問題数を表示するパートを実装しよう
04:50
[テスト画面]「Stack」でWidgetを重ねて問題カード表示パートを実装しよう
05:40
[テスト画面]「Stack」でWidgetを重ねてこたえカード表示パートを実装しよう
03:35
【解説】CheckBoxListTileの使い方3ステップ
03:58
[テスト画面]「CheckBoxListTile」を使って単語を暗記済みにする場合のチェックボックスを実装しよう
05:29
【+α】CheckBoxに表示する文字をボックスの右側にしてみよう
02:51
[テスト画面]テストで使う単語群をデータベースから取得しよう①(暗記済みの単語を除外して取得するクエリメソッドの作成)
06:08
[テスト画面]テストで使う単語群をデータベースから取得しよう②(テスト画面からクエリメソッド呼び出し)
05:52
[テスト画面]取得した単語リストをシャッフルしよう
04:22
[テスト画面]「switch」文を使ってテストの状態を切り替える処理を実装しよう(FloatingActionButton)
06:07
[テスト画面]テスト開始前の初期状態の設定をしよう
05:57
[テスト画面]問題カードを出す処理を実装しよう
04:50
[テスト画面]こたえカードを出す処理を実装しよう
03:14
[テスト画面]暗記済フラグをデータベースに登録しよう
05:01
[テスト画面]テスト終了時にメッセージを表示させよう
06:46
[一覧画面]暗記済の単語は一覧上でチェックマークを表示させよう(ListTile.trailing/Icon)
03:47
[一覧画面]暗記済の単語を下にソートする処理を実装しよう①(クエリメソッドの作成)
05:25
[一覧画面]暗記済の単語を下にソートする処理を実装しよう②(一覧画面からクエリメソッド呼び出しとリストの更新)
02:59
<資料>次のレクチャー(AlertDialogの解説)で使うプロジェクト
00:05
【解説】確認ダイアログ(AlertDialog)の使い方4ステップ
08:24
[一覧画面]単語削除時に確認ダイアログ(AlertDialog)を出す処理を実装しよう
06:37
[編集画面]単語の登録・修正時に確認ダイアログ(AlertDialog)を表示する処理を実装しよう
09:54
[テスト画面]テスト終了時の確認ダイアログを実装しよう(AlertDialog)
08:37
【+α】「Radio(ラジオボタン)」を「Switch(切り替えトグル)」に変えてみよう
05:54
【+α】ランチャーアイコンを作ってみよう(flutter_launcher_iconsパッケージ)
05:17
【+α:補足1】Androidのランチャーアイコンをアダプティブアイコン(Adaptive Icon)にする方法
05:50
【+α:補足2】AndroidのランチャーアイコンをAdaptiveからLegacyに戻す方法
01:22
【+α】Android端末に表示されるアプリのタイトルと画面の向きを設定しよう
03:00
【+α:Macのみ】iOS端末に表示されるアプリのタイトルと画面の向きを設定しよう(Xcode)
02:49
【+α】Android用のスプラッシュスクリーン(ランチャースクリーン)を作ってみよう
06:53
【+α:Macのみ】iOS用のスプラッシュスクリーン(ランチャースクリーン)を作ってみよう
04:08
<資料>今回作ったアプリのプロジェクト(私だけの単語帳)
00:16
+ 【本編・最終章】本編エンディング
2 lectures 03:43
エンディングメッセージ
03:10
受講生特典のご案内
00:33
+ 【補足セクション①】FlutterアプリをAndroidアプリとしてリリースしよう(Google Play Console)
17 lectures 01:19:40
Androidアプリの開発者登録をしよう(Google Playデベロッパーアカウント登録)
06:34
支払いプロフィールを設定しよう(Google Play Console)
06:14
ターゲットAPIレベル・アプリID・アプリのバージョン設定をしよう(Android Studio)
07:40
【解説】AndroidアプリのAPIレベルとは
07:29
【解説】なぜbuild.gradleファイルは2つ存在するのか
03:23
アップロード鍵を作ってGoogle Play Consoleにアップロードするファイル(App Bundle)を作ろう(Android Studio)
08:02
【解説】Google Playアプリ署名(App Signing)とは
03:47
Google Play Consoleに新規アプリを追加して「ストア掲載情報」を入力しよう
05:00
アプリ署名を有効化して作成したファイルをアルファ版としてアップロードしよう(Google Play Console)
03:48
コンテンツのレーティングを取得しよう(Google Play Console)
01:42
アプリの価格と配布地域の設定をしよう(Google Play Console)
02:10
アプリのターゲットユーザーに関する設定をしよう(Google Play Console)
05:07
【解説】13歳未満対象のアプリをリリースする際の注意点(新しくなったGoogle Playファミリーポリシーへの対応)
05:02
内部テストを行うためのテスターを登録してアプリをアルファ版としてリリースしよう(Google Play Console)
03:25
アルファ版アプリをテストし「リリース前レポート」で問題を確認しよう(Google Play Console)
05:04
テストが完了したアルファ版を製品版としてリリースしよう(Google Play Console)
01:14
リリースしたアプリのバージョンをアップしよう
03:59
Requirements
  • パソコンとiOSあるいはAndroidが搭載されたスマートフォンあるいはタブレットPC。
  • AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。
  • iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。
  • 基本的なパソコンの操作(マウス操作・インターネット閲覧・ファイル操作など)はできておいてください
  • スマホアプリ(iOS・Android)を作りたいというあなたの熱意
Description

プログラミング経験一切不要!

ぼく自身の長い挫折の黒歴史から生まれた

プログラミング挫折撲滅プロジェクト「みんプロ式」。

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◆ プログラミングサポーター(講師)のキャラと言動が生理的に合わない方

講義は関西弁で展開されます。聞く方によってはややクセが感じられるかと思いますので、無料で公開しているレクチャー動画をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい方

「みんプロ式」では、受講生の方に表面的ではないしっかりとしたスキル・知識を身につけて頂きたいとの想いから、解説パートを充実させています。従って「詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたい」という方のニーズには合致しない可能性が高いので、カリキュラム内容をご覧になった上で、受講のご判断をして頂きますようお願い致します。

◆ 自分で手を動かしてコードを書くのが嫌な方

プログラミングは動画テキストを眺めているだけでは上達しません。実際に手を動かしてコードを書いて「からだでおぼえる」ことをやらないと、どんな講座でも絶対に出来るようになりません。ですので、自分で手を動かすことを良しとしない方には、この講座はおすすめできません。逆に言うと、このカリキュラムに沿って実際に手を動かして頂ければ、必ず約3ヶ月でFlutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを身につけることができます。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

(注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


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「みんプロ式」は、全世界で約2,400万人の受講生を擁し、約35,000人の講師が80,000以上のコースを展開している、世界最大級のオンライン学習プラットフォーム「Udemy」において年間再生時間が上位10%にランクインされました。

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-----【これ一本でiOS・Androidアプリが”いっぺんに”作れる今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter(フラッター)」 -----

突然ですが「Flutter」って聞いたことありますか??

「何やそれ!?読み方すらわかんねえよ!?」って感じですよね。

実はこれ、「フラッター」って読むんです。

Googleが2018年末に正式版を発表した「マルチプラットフォーム」アプリ開発ツールなんです。

2018年末ですよ。まさに出来たてホヤホヤ。知らなくて当然ですよね。

でも、この出来たてホヤホヤのツールが、実は今めっちゃ熱いんです。

スマホと言えば「iOS(iPhone)」と「Android」が世界シェアのほぼ全てを牛耳る2大巨頭体制。

ところが、そのシェアは国によってバラバラ。

世界全体で見たらAndroidですが、日本では真逆なんです。

しかも、お互いそれなりのシェアを持ってますから、どちらかだけ対応するというわけにはいきません。

しかし、実は同じスマホアプリでもiOSアプリとAndroidアプリとは全くの別物。

iOSアプリは

  • XCodeという道具と

  • iOS SDKという開発キットを使って

  • Swiftというプログラミング言語で作るのに対し、

Androidアプリは

  • Android Studioという道具と

  • Android SDkという開発キットを使って

  • Kotlin(あるいはJava)というプログラミング言語で作る。

つまり、iOSアプリとAndroidアプリとでは作る工程が全く違うんです!

それは、iOSとAndroidではプラットフォーム(≒ OS:オペレーティングシステム)が違うからなんですね。

だから、同じ見た目のスマホアプリでも、またゼロから作る必要がある。

使う方はいいけれど、作る方は時間もコストもかかって超大変!

そんな困った状況を解消してくれるスグレモノの開発ツールが「Flutter(フラッター)」なんです。

「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本でiOSアプリもAndroidアプリも全く同じ工程”いっぺんに”作れちゃうんです。

それだけではありません。

実は「Flutter(フラッター)」を使えば、これ一本で、

  • スマホアプリのみならず、

  • デスクトップアプリや

  • Webアプリなど

色んなプラットフォーム(≒ OS)に対応するアプリが”いっぺんに”作れちゃう。

これが「マルチプラットフォーム」の意味であり、「Flutter(フラッター)」の凄いところなんです。

まさにプログラミング界の「マジックリンスプレー」ともいうべき画期的なアプリ開発ツールである「Flutter(フラッター)」。

そのすさまじい威力によって、正式版が登場して1年も経っていないにも関わらず、今最も注目を集めるアプリ開発ツールへとのし上がってしまったのです。

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【参考】GoogleのFlutterはmacOSやWindowsも含む真のマルチプラットフォーム対応へ(TechCrunch日本語版 2019/5/9)

GoogleのFlutterは、クロスプラットフォーム開発に対応した UIツールキット。登場してからまだ2年しか経っていないが、あっという間に多くのデベロッパーがこぞって採用するフレームワークとなった。ただし、これまでは「クロスプラットフォーム」の意味は、AndroidとiOSにのみ限定されていた。昨年末になってGoogleは、Flutterをモバイル用だけでなくウェブにも拡張すると発表した。そして米国時間5月7日に開催されたGoogle I/Oで、その言葉通り、ウェブ用Flutterのテクニカルプレビュー版を発表した。

さらにGoogleは、Flutterを利用して、macOS、Windows、Linuxをターゲットにした開発がもうすぐ可能になることも明らかにした。すでにGoogle自身も、Flutterを利用してGoogle Home Hub(Nest Hubに改名)のユーザー体験を設計し始めているという。それ以外に、さまざまな組み込みデバイス用に活用することも視野に入れている。

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「Flutter(フラッター)」は、まさにこれからスマホアプリ開発、引いてはプログラミングを始めようという方にうってつけのアプリ開発ツール。

これから大いなる将来性が見込まれるこの「Flutter」のスキルを、あなたもいち早く習得してみませんか。



-----【経験ゼロでも挫折せずにスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになる方法(「みんプロ式」5つの秘訣)】------

「みんプロ式」は「経験が全くない方あるいは挫折してしまった経験のある方専門のプログラミング講座」です。

それはわかったんだけど、

じゃあ、

◆ 「みんプロ式」は他のスマホアプリ開発講座と何が違うんや?!

◆ なんで経験ゼロの人でも3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると言い切れるんや?!

と、ちょっと疑問に思いますよね。

実はこれ、ぼく自身が苦い挫折を経験してきたからなんです。その挫折経験を踏まえて

「みんプロ式」では、初心者の方が陥りやすい挫折パターンを徹底的に回避する仕組みを盛り込んでいるから

なんですね。


<秘訣①:ちょっとしたスキマ時間でも動画で学習できるスモールステップ型カリキュラム(1日たったの3レクチャーで約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラム)>

プログラミングを全くやったことのない人が、いきなりスマホアプリを作るというのは、山登りをしたことのない人がいきなり富士山に登るようなものです。

全くの初心者が、いきなり傾斜の急な斜面を最短距離で登るのは、はっきり言って無謀です。

でも、急斜面の最短距離じゃなくて、なだらかな道をゆっくり登れば、山登りをやったことがない人でも登ることができますよね。

プログラミングの学習も同じ。

なだらかな道を「スモールステップ」で登っていけば、誰でもスマホアプリが作れるようになるんです。

プログラミングというのは、スポーツとかピアノと一緒なので、なんだかんだ上達するための道というのは、

ピアノの場合はいくら楽譜読めても仕方がないから弾きまくらないと上達しない

というのと一緒で、

プログラミングだって、文法がわかっても、実際にコード書けないと全然意味がないわけだから、とにかくコード書きまくるしかない

というのが多分こたえなんです。

ですから、

挫折を生まないためには、少しずつでもいいから毎日続けられる仕組みがまず必要なんです。

「みんプロ式」のカリキュラム(動画テキスト)は、実に約300ものスモールステップに分解されていますが、そのワケがこれなんです。

1ステップあたり何とたったの約5分。

これが何10分もあると学習時間を作るのが難しくなりますけど、5分程度だったらちょっとしたスキマ時間でも学習が進められますよね。

毎日少しずつでもいいから継続できる「スモールステップ型」カリキュラムこそが、「みんプロ式」が挫折を生まない仕掛け。

1日たったの3レクチャーで、約3ヶ月後には全くの初心者の方でもFlutterの基礎が身につくカリキュラムとなっているのです。


<秘訣②:プログラミング経験ゼロでも一切門前払いしない完全初心者向けカリキュラム>

とは言え、いくら「スモールステップ」と言っても、中身が難しかったり、つまらなかったりすると、いくら短くても挫折してしまいますよね。

ぼくは、スマホアプリプログラミングの勉強を1からやってきて、色んな挫折を繰り返してきたわけですが、その中で思ったのは、

世間のスマホアプリ開発を教えるカリキュラムというのは、たいがい「ハーバードへの留学」ですわ

ということだったんです。

ハーバードに行って「勉強」は教えてくれるけど、授業は「英語」ですと。それと同じですね。

スマホの機能に関しては1から教えるけれども、

それを書くためのプログラミング言語は、事前にちゃんと身につけてきてちょうだいね

という感じになっているのが、プログラミングを全くやったことのない人にとって、非常に大きな壁になっている。

実際、ぼくもJavaを知らずにAndroidアプリ開発の門を叩いてしまってエライ目にあったので、この巨大な壁の高さを身にしみて実感させられたんです。

だから、「みんプロ式」は、

「『ハーバード』に留学してもらうけど、英語いらんで」というコンセプト。

つまり、「英語も一緒に学べるハーバード大学」みたいな感じで、

「スマホアプリ開発講座やけど、言語はおろかプログラミング経験も一切いらんで」

というカリキュラムなんです。

スマホやプログラミングの基礎知識など、他の講座では省略しがちな、本当に初歩的な段階からスタートしますから、プログラミング経験ゼロの方でも一切門前払いしない、まさに

「スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいけどプログラミングを全くやったことがない人のための講座」

なんですね。


<秘訣③:実践的なスキルを「からだでおぼえられる」ハンズオンスタイル>

あと、文法を項目立ててちまちま教えられても、なかなかモチベーションが続かない「学習指導要領的」カリキュラムの問題。

これってつまらないんですよね。

だから、ぼくなんかは「文法を順序立ててちまちまやっても仕方ない」から、最終的には

自分の作りたいアプリのイメージをまず持ってきて、

それに必要なものをかいつまんで覚えていくという方が絶対ええやろ!

と。

こういう方が、学習のモチベーションって上がるんやろうなということに気付いたんです。

そして、結果的にそれがうまくいきまして、あれだけ挫折を繰り返してたのに、アプリ作るところまで行くことができたんですね。

ですから、「みんプロ式」のカリキュラムを組んでいくにあたっては、

最終的な成果物がちゃんとイメージできるようにする

ということに一番気を配ったんです。

そうしないと、初心者の方はモチベーションが続かないというのが、ぼくの挫折経験からわかっていましたので。

つまり、

プログラミング言語の文法やスマホ(iOS・Android)の機能の学習指導要領の教科書的にイチから学んで、それからアプリを作ってみる

のではなくて、

「実際のアプリを作る」ということをカリキュラムの主軸に持ってきて、

このアプリを作りたかったら、こういう機能が必要

このアプリを作りたかったら、こういう文法を覚える必要がある

という「逆算方式」のカリキュラムにしたんです。

だから「みんプロ式」ではプログラミングサポーター(講師)と一緒にアプリを作りながら進めていきます。

簡単なアプリから徐々に難しいアプリへと、具体的なアプリを段階を踏みながら作っていきますので、実践的なスキルを無理なく「からだでおぼえる」ことができる。

これも、挫折せずに続けてもらうための工夫なんですね(講座内で作るアプリは無料レクチャーでご案内していますのでご覧ください)。


<秘訣④:初心者がつまづきやすい「カベ」を無理なく乗り越えてもらうためのスライド解説方式>

カリキュラムの問題以外でも、初心者の方がつまづいてしまう地雷はありとあらゆるところに潜んでいます。

「空気どころかカベやで?!」という感じの専門用語とか、

本の通りやってるはずやのに、そのとおりに動かへんとか

「ハイフン(-)」が「アンダースコア(_)」になっているなどの超ケアレスミスで引っかかって抜け出せなかったりとか

後から考えるとすごいしょうもないけれども、実際に遭遇すると地獄に落ちたような感じになっちゃう。

そんな、プロの人から見たら「えっ!?なんでそんなところで詰まってんの?」というような「カベ」が初心者の段階では無数に散りばめられているんですね。

だから、そういう「カベ」を1つずつ丁寧に乗り越えさせてあげる必要があるんです。

ぼくは幸か不幸か、これまでさんざん挫折の泥沼をもがいてきました。

だから、慣れている方からすると「空気」やと思っていることでも、初心者の方から見たらものすごい「カベ」になっている部分というのが感覚的に残っている。

その経験を活かして、初心者の方がつまづきやすい「カベ」の乗り越え方を、直感的でわかりやすいスライドを使って丁寧に解説するスタイルをとったんです。

また、ツールを使う手順や実際のコードの書き方などの「プロセス」もわかるように工夫しました。

こういう「プロセス」は、初心者の方が非常につまづきやすいところなのですが、本(文字)のテキストではなかなか伝えることができない部分なんです。

それを「みんプロ式」では、動画テキストであることの特徴をフル活用して、この「プロセス」をしっかりカバー。

まさに隣でぼくと一緒にアプリを作っている感覚で進められるので、テキストと同じペースで「続けられる」というワケなんですね。


<秘訣⑤:どんな質問でも丁寧に答えてもらえる安心のサポート体制>

そうは言っても、プログラミングの学習は試行錯誤の連続。どんなにわかりやすい講座でも、思わぬところでつまづいちゃうんです。

そんなときこそ、プログラミングサポーター(講師)であるぼくの出番なんですね。

この講座は、こちらから配信するだけの一方向の講座ではありません。

講座内に設置されている「Q&A掲示板」を使って、プログラミングサポーター(講師)に無制限で質問して頂くことができますので、学習途中でわからない点を、プログラミングサポーターに直接ぶつけて疑問を解消することができるのです。

「質問をする」というのは、プログラミング講座に限らず結構勇気がいることですよね。ぼくも質問するのはすごく苦手です。

だから、「みんプロ式」では「いかにこの講座を受けて頂く方がこちらにボールを投げて頂けるかな(質問してもらえるかな)」というところに一番気を使っています。

「わからへんけど、これ聞いたらバカにされるんちゃうかな?」というようなことは一切ありませんので、わからないところは、遠慮なく質問してもらえればと考えています。

(注1)講座内容に関することであれば、どんな質問でもお答えいたしますが、ご自分のオリジナルのプロジェクト・アプリ作成に関するご質問にはお答えできませんのでご注意下さい。

(注2)ご質問の際は、該当箇所がわかるもの(画面のスクリーンショット・エラーコード・ソースコード)のご連携をお願いします。また質問内容の記載なくプロジェクトだけをご連携いただくのはご遠慮頂いておりますのでご留意願います。



-----【この講座を修了するとできるようになること】-----

4つのアプリを一緒に作ることで、Flutterを使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)に最低限必要なスキルを最短3ヶ月で一気通貫で習得できます!

1.今最も注目のアプリ開発ツール「Flutter」を使ったスマホアプリ開発(iOS・Android)ができるようになります。

2.「Flutter」アプリを作るためのプログラミング言語「Dart」の基礎も身につけることができます。

3.非同期処理や効果音を出すスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

4.複数画面やタイマー処理を行うスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

5.データベースを使ったスマホアプリ(iOS・Android)を作れるようになります。

6.App Store・Google Playからあなたのオリジナルアプリを世界に向けて発信することができるようになります。

(注1)AndroidアプリをGoogle Playからリリースするためには、開発者登録料・25米ドル(1回のみ)が必要になります。

(注2)iOSアプリをApp Storeからリリースするためには、Macパソコンと開発者登録料・99米ドル(年間)が必要になります(WindowsパソコンではiOSアプリをリリースすることはできません)。


[注]「みんプロ式」はなぜ25時間超の講座でアプリを4つしか作らないのか?

この講座は、Flutter/Dartの技術全体を「体全体」に例えると、指一本の「爪のアカ」くらいの分量でしかありません。

この講座の目指しているところは、その「爪のアカ」をお茶にして飲んで頂くことによって、自分でそこから先を自律的に学んでいけるための基盤を作っていただくことが目的なんです。

他のスマホアプリ開発講座では、この講座よりもっと短い時間でもっとたくさんのアプリを詰め合わせた「浅く広く」的な感じでやられている場合が多いです。

しかし、その方式は経験者の方には望ましいかもしれませんが、自分の挫折経験からそれだと完全初心者の方はいきなりすっ飛ばされた感じになってしまって振り切られちゃうんです。

だからぼくは完全初心者の方でも振り切られずに「ちゃんと自分で鳥かごから羽ばたいてもらえる」ような講座設計にしたかったんです。

例えばFlutterやDartの公式サイトとかを見て「うげーっ」となるんじゃなくて、それを見て「あっ、こうやったら出来んの?じゃあやってみよう」という感じで、実際に手を動かすことが出来るくらいのベースをつくるお手伝いをしたいということが目的なんですね。

そのためには、何も意味がわからないままコードを書くだけでは難しいので、なるべく概念をちゃんと理解して頂くために、アプリの数を抑える代わりに解説パートを厚くしているというわけなのです。

ですので、冒頭でも書いている通り、詳しい解説はいいからとにかく手数を増やしたいという方にはこの講座は向いていません。

一方で、意味もわからずにただコードを書くだけじゃなくて、概念もちゃんと理解して今後自律稼働していくための基盤を作りたいという方にはお役に立てる講座だと考えています。



-----【継続的なスキルアップが図れる講座体系】-----

「みんプロ式」では、この「初級編」に加えて、Flutterのより高度な内容を習得できる「中級編」のラインナップを取り揃えています(この講座のエンディングで割引クーポンゲットできます)。

「初級編」修了後も、継続的なスキルアップが図れる講座体系になっています。

「中級編」は、ご自身の作りたいアプリ・習得したいスキルに応じて、受講する講座を選択頂く「『1アプリ1講座制』のカフェテリア形式」です。

中級編全体ではシリーズ化されておりますが、各講座はそれぞれ独立した内容となっていますので、ご自身のニーズに合致した講座だけ選択してご受講頂ける体系となっています。

(現在講座作成中ですので、2019年内を目処に中級編第一弾をリリース予定です)



-----【「みんプロ」で無限の可能性への扉を開いて下さい!】-----

長いメッセージをここまでお読み頂いて、どうもありがとうございました。

スマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになると「稼ぐ力」が身につくだけではありません。

それ以上に、

あなたの人生の質そのものを高める・豊かにしてくれる可能性をものすごい秘めているんです。

これって、エキサイティングじゃないですか?!

でも、プログラミングは身近になってきたとは言え、まだまだハードルが高いのが現実。

ぼくもアラフォー未経験から始めてさんざん苦労させられました。

こんな無駄な苦労をする人は、ぼくで最後にしたい。

プログラミング経験ゼロの人でも

歯を食いしばらずに楽しく続けられて

3ヶ月でスマホアプリ(iOS・Android)が作れるようになってもらいたい

「みんプロ式」は、そんなぼくの想いを形にしたプログラミング講座です。

「みんプロ式」なら、PC1台さえあれば事前知識も経験も何もいりません。

スマホアプリを作ってみたいという熱意さえあれば、「はじめの第一歩」を踏み出すのに1円のリスクを背負う必要もありませn。

さあ、今すぐこの講座を受講して無限の可能性の世界への扉を開いて下さい。

その扉を開くのはあなたです。

最後の最後までご覧頂きまして、本当にありがとうございました。


みんなのプログラミング by Telulu LLC 代表

北川 博之(きーぼー)

Who this course is for:
  • 小学校高学年以上で、スマホアプリ(iOS・Android)を作ってみたいという意欲のある方であれば、どなたでも受講いただけます。