
【Spotify APIを叩いた際に404エラーが出てしまう方】
元々「SpotifyJapan急上昇チャート」というプレイリストから楽曲を取得していましたが、こちらのプレイリストが現在利用できなくなってしまっているので、Dioから叩くURLを下記に変更してください。
https://api.spotify.com/v1/playlists/5SLPaOxQyJ8Ne9zpmTOvSe/tracks
「Progateなどで基礎は学んだが、ここから実際にどうやって勉強すればエンジニアになれるんだろう...」
プログラミング初心者でこんなお悩みを抱えている方多いのではないでしょうか。
本講座はFlutterを使って「NARUTO図鑑」「SNS」「AIコードレビュアー」の3つのアプリを作り、実践的な開発を学ぶことで初心者→実務のギャップを埋めることができる講座です。
※上記3つに加え、「音楽プレイヤー」アプリを作るセクションもありますが、こちらは現在利用していたAPIの仕様変更のため、楽曲の再生ができません。現状でも楽曲の検索や情報の表示はできるしAPIを利用する感覚は掴めると思うので、ぜひやってみてください。
世の中の多くのプログラミング学習コンテンツは言語の文法や機能など、基礎的な内容の学習がほとんどです。
しかし、エンジニアになるにはこうしたプログラミングの基礎知識を応用した上で、実際に動きユーザーが便利に使えるプロダクトを作れなければいけません。
ここに実際にエンジニアになれるレベルと基礎学習を終えたばかりのレベルの大きなギャップがあり、かつ埋めるためのコンテンツも非常に少ないため、多くの初心者の挫折の原因となっています。
本講座はこうしたギャップを埋めるために作られたコンテンツです。
最後まで受講して頂くと
エンジニアとしてプロダクトを作り、実務をこなすイメージがつく
転職/就職活動時に一番重要なポートフォリオに記載するプロダクトを作る力が身に付く
より実践的で深いFlutterの知識が身に付く
プロダクトを作れることで、よりプログラミングが楽しくなる
といった、本気でエンジニアを目指している方向けの講座となっております。
■ 本コースを受講する際の注意点
・Flutterの基本は理解している、もしくは都度調べながら進めていただくことが前提の講座となっております
・各Widgetの挙動やライフサイクルなどの基礎については解説していません
・Macでの学習を前提としています。Windows環境の構築方法等は解説していないのでご注意ください
Flutterの学習をしたことがなくても
・ReactやVueなどWebフロントエンドのJSフレームワークを理解できている
・いきなりアプリを動かす形で学習したい
という方であれば、調べつつ進められる内容ではあるかと思います。