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就職・転職を勝ち取る!Flutterを使って基礎から応用まで学べる3つのアプリ開発講座
Rating: 4.1 out of 5(50 ratings)
802 students

就職・転職を勝ち取る!Flutterを使って基礎から応用まで学べる3つのアプリ開発講座

Flutterを使い「NARUTO図鑑」「SNS」「AIコードレビュアー」の3つのアプリを作ります。 Flutterの基礎を終え、エンジニアとしての就職を考えてる方は必見です。
Last updated 6/2026
Japanese

What you'll learn

  • Flutterを使い、様々な機能/難易度の4種類のアプリケーションを作れる
  • 転職/就職時に重要なポートフォリオに入れる自作アプリケーションを作る基礎ができる
  • Flutterで「NARUTO図鑑」「音楽プレイヤーアプリ」「SNSアプリ」「AIコードレビュアー」を作れる
  • 実務に近いより実践的なFlutterを使った開発が学べる
  • FlutterとDioを使いAPIを利用する方法がわかる
  • Metabaseを利用したユーザー登録/ログイン機能を作れる
  • Spotify APIを利用して音楽プレイヤーを実装できる
  • Gemini APIを利用したAIを使ったアプリケーションを作れる
  • 効率よくWeb開発をするために便利な環境、ツールを学べる

Course content

7 sections56 lectures5h 51m total length
  • 本講座で学ぶこと5:20
  • 受講にあたってのお願い1:53
  • 無料の専用学習コミュニティに参加しよう0:27

Requirements

  • FlutterのWidgetやライフサイクルなど基礎的な部分を理解されていること
  • Dartの文法等、基礎的な部分について理解されていること

Description

「Progateなどで基礎は学んだが、ここから実際にどうやって勉強すればエンジニアになれるんだろう...」

プログラミング初心者でこんなお悩みを抱えている方多いのではないでしょうか。


本講座はFlutterを使って「NARUTO図鑑」「SNS」「AIコードレビュアー」の3つのアプリを作り、実践的な開発を学ぶことで初心者→実務のギャップを埋めることができる講座です。

※上記3つに加え、「音楽プレイヤー」アプリを作るセクションもありますが、こちらは現在利用していたAPIの仕様変更のため、楽曲の再生ができません。現状でも楽曲の検索や情報の表示はできるしAPIを利用する感覚は掴めると思うので、ぜひやってみてください。


世の中の多くのプログラミング学習コンテンツは言語の文法や機能など、基礎的な内容の学習がほとんどです。


しかし、エンジニアになるにはこうしたプログラミングの基礎知識を応用した上で、実際に動きユーザーが便利に使えるプロダクトを作れなければいけません。


ここに実際にエンジニアになれるレベルと基礎学習を終えたばかりのレベルの大きなギャップがあり、かつ埋めるためのコンテンツも非常に少ないため、多くの初心者の挫折の原因となっています。


本講座はこうしたギャップを埋めるために作られたコンテンツです。


最後まで受講して頂くと

  • エンジニアとしてプロダクトを作り、実務をこなすイメージがつく

  • 転職/就職活動時に一番重要なポートフォリオに記載するプロダクトを作る力が身に付く

  • より実践的で深いFlutterの知識が身に付く

  • プロダクトを作れることで、よりプログラミングが楽しくなる

といった、本気でエンジニアを目指している方向けの講座となっております。


■ 本コースを受講する際の注意点

・Flutterの基本は理解している、もしくは都度調べながら進めていただくことが前提の講座となっております

・各Widgetの挙動やライフサイクルなどの基礎については解説していません

・Macでの学習を前提としています。Windows環境の構築方法等は解説していないのでご注意ください


Flutterの学習をしたことがなくても

・ReactやVueなどWebフロントエンドのJSフレームワークを理解できている

・いきなりアプリを動かす形で学習したい

という方であれば、調べつつ進められる内容ではあるかと思います。

Who this course is for:

  • Flutterエンジニアとしての転職/就職を本気で目指している方
  • Flutterを使って自分でアプリを作ってみたい方
  • より実践的にFlutterについて学びたい方
  • Flutterの理解をもっと深めたい方