
nodeJSをインストールします。
Reactアプリを作成します。
ReactアプリケーションをFirebaseへデプロイしホスティングします。
ReactにBootstrapをインストールします。
Todoリスト追加のフォームを作成します。
リスト表示と削除ボタンを追加
完了・未完了ステータス変更処理の追加
News: React Hooks + ContextAPIを使ったグローバルステート管理のレクチャーを追加しました。
今回のコースでは、Firebaseを使ってReactアプリケーションをデプロイし
公開することをゴールとしています。
そして、Firebaseホスティングについて学んだ後、
実際に、最新のReact開発手法である functionコンポーネントとReact Hooks + ContextAPIを使って
Todoリストを作成・公開します。
本講義では、ローカルステートを利用した開発方法を学んだ後、React16.8より導入されたuseContextとContextAPIを使用してRedux無しでのグローバルステート管理についても学んでいきます。
このコースを受講後には、バックエンドやインフラの知識がなくても
Reactで作成したwebサイトやwebアプリケーションを10分以内で公開できるようになります。
Firebaseとはgoogleが提供するBaaSサービスになります。
このBaaSとはBackend as a serviceの略称で
バックエンドの機能を提供してくれるサービスになります。
例えば、Facebookやgoogleでの認証処理であったり、
チャットアプリのようにリアルタイムでのデータのやり取りなど
様々なサービスを提供してくれています。
とても便利なサービスなので一緒に学習し活用していきましょう!