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英語初心者の発音が30日でネイティブ並みになれる英会話用ボディトレーニング
Rating: 4.5 out of 5(1 rating)
11 students

英語初心者の発音が30日でネイティブ並みになれる英会話用ボディトレーニング

日本人の為のフォニックス前にやっておくべき英語を話す体づくりトレーニング法
Created byKentaro Namiki
Last updated 2/2023
Japanese

What you'll learn

  • 日本人が苦手な英語発声のトレーニング法を実写ビデオで学べます
  • 日本語発音から英語発音に切り替えるための発声、リズムトレーニング
  • 一日5分やるだけで変わる「英語を話す体づくり」ルーティンワーク
  • 日本人が英語発声をマスターするのに必要なツボとコツ

Course content

9 sections25 lectures1h 5m total length
  • はじめに2:02

Requirements

  • ネイティブに近い英語発音や発声ができるようになりたい方

Description

自分の発音がネイティブに伝わらない、

ネイティブから何度も聞き返される

ネイティブの真似をしているつもりが伝わらない。


そんな悲しい思いをしている英会話初心者の日本人は非常に多いです。

中級といわれる人でさえも伝わらない英語を

しゃべってしまっている人もいます。


それはなぜか?

いわゆる「日本語なまりの英語」だから。


よくある英語発音の教材では、

口の形や舌の形を中心に解説しています。


もちろん、口の形や舌の形も大事ですが、

その前にやらなければいけないことがあります。


それは英語を話すための発声練習、体作りです。

日本語と英語は発声法が違います。


日本語は、喉と顎を固めて発声します。

息が浅くても、口の動きが少なくても発音ができます。

そして喉元で音を作る発声法を使います。


一方英語は、喉と顎を緩めて発声します。

息は深く、空気をたくさん使い、

口をたくさん動かして発音します。

そして音を胸の辺りで作って共鳴させて出します。


英語は日本語と違って深い息と響きのある声が重要です

つまり、日本語の延長線上で英語を話そうとしても

伝わらないのです。


このプログラムでは、

日本人が、英語発音を正確にできるための

声と呼吸、体の使い方に特化した

トレーニングを中心に解説します。


10年以上日本語なまりのカタカナ英語しか

話せなかった受講生がわずか1か月で

英語らしい発音ができるようになってしまった

トレーニング法です。


日本人が伝わる英語を話すためには

まずはここからスタートすると近道です。

Who this course is for:

  • 英会話の初心者および初級者
  • 自分なりに英語を勉強しているけど、ネイティブに伝わらない方
  • 自分の英語がよくネイティブから聞き返される方
  • 英語の発音や発声が悪くて、ネイティブから誤解をよくされる方