
Udemy講座の使い方や便利な機能の解説です。Udemyを使い慣れている方は、この動画をスキップして次のレクチャーに進んで下さい。
Figmaのホーム画面とファイルの構成について、Figmaの無料プランで何ができるか?有料プランとの違いを知って、一人でのデザイン作業であれば無料プランで十分使える事を知り、新規ファイルの作成方法まで学びます。
◆デザイン用の「写真・ロゴ・アイコン・ワイヤーフレーム・最終デザイン」データ
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「リソース」の欄に、以下の2点を「zipで圧縮した.figファイルにて」アップしておりますので、ダウンロードしてご使用ください。
ダウンロードしたZipファイルはまずダブルクリック等で「解凍」してください。
解凍した「figファイル」は、Figmaのホーム画面の右上あたりにある「インポート」ボタンをクリックする事でインポートして使用する事ができます。
●figma_webdesign_sozai_data.fig.zip
●figma_webdesign_fin_data.fig.zip
◆フォントのダウンロード先
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今回のデザインで使用しているWEBフォントのダウンロード先のURLを記載しておきます。
同じフォントでデザインを試してみたい方は、こちらからダウンロード・インストールしてください。
●外部リソースの欄にも掲載しております。
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●satoshi
https://www.fontshare.com/fonts/satoshi
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●Roboto
https://fonts.google.com/specimen/Roboto
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●Noto Sans JP
https://fonts.google.com/noto/specimen/Noto+Sans+JP?query=noto+sans+jp
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●Fjalla One(STAND4U ロゴ)
https://fonts.google.com/specimen/Fjalla+One?query=fja
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当講座はFigmaの基本操作から始まり、PC版・タブレット版・スマホ版の3つの異なる画面サイズのデザインを作る「レスポンシブWEBデザイン」の作り方と考え方を、その工程を見せながら一緒に作っていくという、WEBデザイナーを目指す方や、他のツールからFigmaに乗り換えたい方へ向けた動画です。
また単にFigmaの使い方を学ぶだけでなく、美しく見やすいデザインの作り方や今風のデザインを作るには、どのような考え方でデザインすれば良いのか?といったところまで踏み込んで、実際にデザインを作る工程を収録しており、UI/UXデザインにも応用可能です。
Figmaは現在、PhotoshopやXDを超える使いやすさと便利さで、大人気のツールです。
私自身10年以上Photoshopを使ってWEBデザインをしてきましたが、そんな私がFigmaの魅力に取り憑かれ、現在ではPhotoshopとFigmaを使い分けて、両方でWEBデザインをするようになりました!
Photoshopにもその良さはありますが、Figmaにしか無い魅力もたくさんあり、そのFigmaの使いやすさや便利さを余すことなくお伝えしたいと思います。