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Figmaで人に渡して恥ずかしくない「HTMLコーディングしやすい」デザインデータを作る手順
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Rating: 4.7 out of 5(290 ratings)
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Figmaで人に渡して恥ずかしくない「HTMLコーディングしやすい」デザインデータを作る手順

Figmaでコーダーや他のデザイナー・ディレクター達に渡しても恥ずかしくない「HTMLコーディングしやすい」WEBデザインデータを作る手順を、HTMLの基礎やコーディング時の考え方から学びながら、一緒にデザインを作って学べる講座です!
Created bySTAND 4U
Last updated 5/2026
Japanese

What you'll learn

  • HTMLコーディングしやすいFigmaのデザインデータを作る手順
  • 効率的なFigmaデータの作り方
  • ミスの少ないデザインデータを作るための工夫
  • Figmaのコンポーネントやバリアント機能
  • Figmaのカラースタイルやテキストスタイル機能
  • 8の倍数を使ったデザイン作成手順
  • レイアウトグリッドを使ったWEBデザイン
  • レスポンシブデザインデータの作り方
  • HTMLの基本
  • HTMLコーディングの考え方、ワークフロー

Course content

7 sections65 lectures8h 36m total length
  • 当講座はどういう講座?0:41
  • 講座を受講する前に5:24
  • Udemyの便利な機能と使い方(スキップ可)4:36
  • リソース:学習用素材ダウンロードデータ1:46
  • 新しいUIについて0:43
  • 当講座に関わる「Figmaのアップデート情報」0:44

Requirements

  • Figmaの基本操作

Description

当講座は、「Figmaで人に渡して恥ずかしくないHTMLコーディングしやすいデザインデータを作る手順を知りたい!」という悩みを持つ、FigmaでWEBデザインの仕事をするすべての方へ向けて、分かりやすく丁寧にまとめました。

Figmaのデザインデータを、コーダーや他のデザイナー・ディレクター達に渡して恥ずかしくない、HTMLコーディングしやすいデータにするには、まずFigmaのデータをHTMLの構成に近いデータにする必要があり、その為のHTMLの基礎知識やHTMLコーディングする時の流れや考え方から学んで、Figmaをどのような構成で作ればいいかを学びます。

その上で、変数やスタイル、コンポーネントやバリアント、8の倍数でデザインする流れなど、Figmaの数々の便利な機能を利用しながら、できるだけ効率よくミス無く作るための手順を学びながら、パソコン版とタブレット版とスマートフォン版の3つのデバイス用のレスポンシブデザインを一緒に作りながら学んで、最後にHTMLコーディングする際に必要な情報をFigmaデータから取得する方法まで学べる講座です。

Who this course is for:

  • WEBデザインでFigmaを使いたい人
  • コーダーさんやその他チームのメンバーに渡しても恥ずかしくないFigmaデータを作りたい人
  • Figmaで効率の良いデザインデータ作成フローを学びたい人
  • Figmaの機能を学びたい人