
✍️ 本講座をご覧いただき、ありがとうございます。
こちらの講座で使用している資料・Figmaファイルは、「外部リソース」からご確認ください。
いちばん最後のセクションに、FigmaUIのアップデート情報を追加していますので、自分の画面と違っているのが気になる、という方は先にそちらをご覧ください。
こちらの講座はFigmaの英語版を使用して解説しています。英語での情報の方が、日本語に比べて数が圧倒的に多く、わからないワードをそのまま調べることができたり、プラグインに関する情報も多いため英語版での解説となっております。
⚠️ Figmaファイルを使う際の注意点
Figmaのファイルは「.fig」形式となっています。
普通の写真などのようにファイルを開くことはできず、Figmaへのインポートのみ可能です。
そのため「.fig」ファイルを開こうとすると「書類“Figma WorkShop.fig”を開くために設定されているアプリケーションがありません。」のようなエラーが表示されますが、ファイルに問題はありません。
Figmaへのインポート方法は以下の手順を参考にしてください。https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041003114-Figma%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
【2025_追加情報】Figma UI3のアップデート情報を、最後のセクションに追加しました!新しいUIの機能やレイアウトを確認したい場合、先にアップデート情報をご視聴いただくことをおすすめいたします。
【2025_追加情報】動画内で、「FigmaがAdobeに買収された」と言及している件について、動画撮影時ではそのように話が進んでいましたが、その後、買収は白紙となっております。
ここからは、実際にFigmaの画面も使いながらご説明していきます。
講座内で使用しているFigmaファイルをこのレクチャーに添付していますので、ダウンロード&インポートしてご利用いただけます。
Figmaファイルをインポートせず、ご自身で新しくファイルを作成いただいても問題ありません。Figmaファイルのインポートには少し時間がかかりますので、通信環境の良いところで行ってください。
⚠️ Figmaファイルを使う際の注意点
Figmaのファイルは「.fig」形式となっています。
普通の写真などのようにファイルを開くことはできず、Figmaへのインポートのみ可能です。
そのため「.fig」ファイルを開こうとすると「書類“Figma WorkShop.fig”を開くために設定されているアプリケーションがありません。」のようなエラーが表示されますが、ファイルに問題はありません。
Figmaへのインポート方法は動画内の説明をご覧いただくか、以下の手順を参考にしてください。
https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041003114-Figma%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88
アップデート情報
新しいUIでは [Appearance(外見)] エリアが追加されました。不透明度・角丸・要素の表示/非表示・ブレンドモードがまとめて表示されています。
それぞれの機能は、以前のUIから変更はありません。
更新情報 ▼
2025年4月更新:最新のFigma UI3解説を追加しました。
Figmaを使う前の準備から、基本的な使い方、実際のデザインを作る手順を、スライドと、実際のツールを用いてご説明していきます。
レクチャーは機能ごとに分かれていますので、一度で覚えられなくても大丈夫。何度も復習して、身につけてください。スライドを使用した説明とFigma画面を共有しながらの説明のほか、合計7つの実践レクチャーもありますので、ぜひ一緒に手を動かしながら取り組んでください!