
講座のイントロ、自己紹介になります。
テキストは、セクション2のレクチャー2の「コース概要」からダウンロードできます。
「記入式のワークシート」も各レクチャーで用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
テキストは、このレクチャーからダウンロードできます。
テキスト・スライドで記載のある
「記入式のワークシート」については、講義の各レクチャーで用意。
適宜、その箇所でダウンロードして、お使いください。
人生100年時代、活躍し続ける社会人になるために習得すべき能力を経産省が明文化しています。後輩指導を行う上で、後輩の課題を確認する上で知っておきましょう。
説明をしても「納得できない」と言う後輩がいた場合、
正しい「納得」のタイミングを教えることが重要になります!!
また、報連相は社会人としてとても大事なルール。基本をしっかりと教えておきましょう!
ここでは、後輩と強い「きずな」をつくる面談方法を学習します。
【ダウンロード資料】
▶テキストをお使いください。
(セクション2の2「このセクションで学ぶこと」からダウンロードできます)
▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
信頼関係を構築する第一歩は、“大事な人”として後輩に関心を持つこと。
そのために、後輩の人となりを知るための機会(面談)の作り方を学習。
会話には「してもらったら、こちらもしないと」といった返報性の法則が働く。ゆえに、先輩は適度に自己開示をすることが大切。先輩としての効果的な自己開示の方法を確認します。
後輩指導において、「コミュニケーションの量・質」は重要。
効果的なステップを確認します。
ここでは、「やる気を高める対話」「やる気を下げる対話」の違いを確認。
【ダウンロード資料】
▶テキストをお使いください。
(セクション2の2「このセクションで学ぶこと」からダウンロードできます)
▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
後輩指導では、「やらされ感」をなくし、「自分からやりたい!」という内発的動機づけを高めることが重要となります。動機付けの種類を確認しておきましょう。
内発的動機づけを高めるための方法を学習します。
内発的動機づけを高めるには、先輩は聞き役になることが鍵。
後輩の発言に対し、共感しながら聴くスキルを学びます。
ここでは、「下手な教え方」vs「上手い教え方」の違いを確認します。
【ダウンロード資料】
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(セクション2の2「このセクションで学ぶこと」からダウンロードできます)
▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
初めての仕事(タスク)を教える際は、下記の4ステップの流れで行います(OJTの4段階職業指導法)。OJTの基本技法を確認しておきましょう。
※Udemy「新人指導の全てが学べるOJT大全(育成計画書シート付)」(講師 伊庭正康) よりエッセンスを抜粋
「いつまでに、どうなっておきたいのか」の目線合わせをしておくことが重要。育成計画を決める方法を紹介。
ここでは、指導者が知っておくべき基本スキル「ティーチング」「コーチング」を学習。
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(セクション2の2「このセクションで学ぶこと」からダウンロードできます)
▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
(各パートからダウンロードできます)
新人や未経験者に教える際はティーチングを。業務のことを一通りできる状態であれば、考える機会を与えるコーチングを。この2つの基本スキルを確認します。
ここでは、効果的な「褒め方・叱り方」の技法を学習します。
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▶このセクションでは各レクチャーにワークシートも用意しています。
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どんな“褒め方”だと、より効果的な(本人の自信になる)のかを理解しておく。
どんな“叱り方”と、本人の成長につながるのかを理解しておく。
=本講座特色=
特徴1 後輩の「やる気」と「成果」を引き出す、
実践理論を体系的に習得
現場で後輩を育てるには、「気合」でも「根性」でもなく、
“仕組み”と“技法”が必要です。本講座では、経済産業省が
提唱する「社会人基礎力」を土台に、後輩の主体性を
引き出すための指導理論と具体的な実践事例を体系的に
学びます。
【学べること】
【Ⅰ】 後輩に教えるべき「3つのチカラ」
(1)経済産業省が提唱する「社会人基礎力」を理解する
・『前に踏み出す力(Action)』
・『チームで働く力(Teamwork)』
・『考え抜く力(Thinking)』
(2)後輩の「社会人基礎力」を高める支援法
(3)「納得」させるタイミングの見極め方
(4)「報連相」を習慣化させる指導ポイント
(5)「時間を守る」ことの重要性
【Ⅱ】 《関係構築》後輩と強い「きずな」をつくる面談
(1)後輩を“大切に扱う”とは?
・最初に知るべき「3つの情報」
(2)心理的安全性を高める「自己開示」とは
・委縮させない関わり方
・本音を引き出す空気づくり
(3)コミュニケーションの「量」と「質」を高める
・声掛けの効果 ・単純接触効果
・注意すべきNGの会話とは
・お互いの意見を交わすことの大切さ
【Ⅲ】 《対話法》 「やる気を下げる対話」vs「やる気を上げる対話」
(1)内発的動機づけと外発的動機づけの違い
・「やらされ感」をなくす関わり方
・内発的動機付けでやる気を引き出す
・「やる気」の低い後輩へのアプローチ
(2)寄り添った「聞き方」のスキル
・アクティブリスニング(能動的傾聴)
・「限定質問」と「拡大質問」の使い分け
【Ⅳ】 《教え方》 「下手な教え方」vs「上手い教え方」
(1)OJTでの正しい教え方を体系的に理解
(2)育成計画・進捗管理・フォローアップのステップ
【Ⅴ】 《関わり方》「ティーチング」「コーチング」の使い分け
(1)「ティーチング」で不安を解消する教え方
・不安を解消する教え方
・誤解をなくす方法
(2)「コーチング」で考える力を育てる
・本人に考えさせる指導法
・GROWモデルで後輩の成長を促す
【Ⅵ】 《褒め・叱り》「褒め方・叱り方」の技法
(1)効果的な褒め方
・やる気を引き出す褒め方
・やる気を下げる褒め方のNG
(2)効果的な叱り方
・気付きを与える正しい叱り方
・ハラスメントにならない叱り方
特徴2 実践経験が豊富な講師が講義
50冊以上のビジネス書をリリースするベストセラー著者で、
年間200回登壇し、リピート率9割を超える人気企業講師。
講師の伊庭はリクルートでトップセールスとして数々の表彰を受け、
その後は営業部長、関連会社の代表を歴任したマネジメント経験が
豊富なたたき上げ。だからこそ、伝えられる本物のスキルを紹介。